「この本のおかげで本当に救われました」

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おはようございます、店長養成講座の小宮秀一です。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を読んだマジこまさんから「この本のおかげで本当に救われました」と言う、感想を頂きました。

マジこまさんからのメール

私は靴屋の販売員です。まだ、店長ではありません。

それでも、自分の考えや知識を深めたいと思い、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を購入しました。

この本に書いてあるいくつかの内容は、以前配属されていた店舗の店長に教えて頂いた事がありました。

しかし、背景が分からず、「なぜ?」と思う事ばかりで、出来ていないと怒られるの繰り返しでした…

特に4Sに関しては店長から何度も「掃除すら、ろくに出来ないのか」と言われる始末。

そのため、やりがいを感じられず、何度も辞めたいと思いました。

でも、この本のおかげで意味が理解できました。本当に救われました。

意味のわからない仕事はつらい

マジこまさん、拙作がお役に立てたようで何よりです。

やる意味がわからない、そんな仕事は苦痛でしかないです。

辞めたくなる気持ちはよくわかります。

コレが原因で辞める新人さんは多いのではないでしょうか?

仕事の意味を教えてあげれば、苦痛を減らすことができます。

場合によっては仕事の意味を知ることでやりがいを感じるかもしれません。

あなたは知っている?

ココで肝心なのは、あなたが仕事の意味を知っているか?と言うことです。

店長になるような人は精神的にタフです。

と言うか、繊細な神経の人だったら間違いなく身体か心を壊します。

だから、あなたは「仕事の意味がわからない」苦痛にも耐えられたかもしれないです。

つまり、あなたが4Sの意味を知らない可能性は極めて高いと言うことです。

だからと言って、あなたの部下に「四の五の言わず4Sをやれ」と言ってはいけません。

失礼ながら、頭がおかしいのはあなたや私の方だからです。

私たちを基準にしたら従業員がいなくなってしまいます。

部下に苦痛を与えないため、仕事の意味を教えてあげてください。

仕事の意味を知っているかをテストします

あなたは4Sを徹底する7つの理由はわかりますか?

わかるなら合格です。部下にも教えてあげてください。

わからないなら問題です。あなたは部下に苦痛を与えているかもしれません。

あなたが部下にやりがいを与えたいなら「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」で学んでください。

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