売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと

なぜあなたの店は売れる店になれないのか?

もし、あなたのお店で前年割れが続いているなら?

あるいは、セールをやると前年を上回れるのに、それ以外は前年割れをしているなら?

このページは重要です。

店が売れない理由はいろいろあります。しかし、前年割れする理由は一つしかありません。

このページを読めば、前年割れする理由がわかります。

それだけではありません。前年割れに歯止めをかける方法もわかります。

私の名前は小宮秀一

本題に入る前に自己紹介をしておきます。

私のことを知らない人は「エラそうなこと言っているけど、あんた、何者?」と思うかもしれないからです。

私のことを知っている人はココを読み飛ばしてください。

初めまして、私は元パソコンショップ店長の小宮秀一と言います。

20年間、秋葉原の中堅の家電量販店とパソコン専門店でパソコン販売に携わってきました。20年間で延べ10万人のお客様と接したことが唯一の財産です。

店長養成講座というサイトを2008年から運営し、小売店の売上アップの指導を行っています。

店長養成講座で学んでいる方からは次のような報告を頂いています。

  • 5分で作った売場が先週より150パーセント増えました(金沢さん)
  • 昨対比で、精肉部220%、果物は350%でした。(店トータル160%)(お肉さん)
  • フェースを売場面積構成比から7としたところ、13%増となりました(A店長)
  • 売場を整理しただけで2日後には4割も売上個数が増えました。平日なのに日曜日より売れたという、喜んでいいのか悪いのか、そんな結果が出ました(マッケンさん)
  • 季節商品を売り込んだら昨対12%アップしました(田村さん)
  • 徹底的に4Sに取り組んだら昨対比160%となりました(アパレル販売員さん)
  • 「春商戦の取り組み方」を実践したところ、3-4月は昨年の20%増で推移しています
  • 在庫を多くして、売場に活気を出したところ年末年始の12/29〜1/3で昨対比190%となりました。また、色々な事の積み重ねもあると思いますが、順調に毎月120%の伸び率はキープしています。(えびせん館さん)
  • お陰様で、前期は通期予算達成。今現在も年末商戦真っ只中、昨年比150%超を叩き出し、部長にお褒めの言葉を頂いております(グラスホッパーさん)

この種の講座は学んでいる人が結果を出すことがすべてです。誰が教えているかなどは大した問題ではありません。

それでも一応、私小宮が店作りで出した結果を挙げておきます。

  • PC売上アキバ最大規模の売場の立ち上げにフロア・マネージャーとして携わる(’95年12月10日に日販1億円を達成)
  • ゼロから年商25億円の店舗の立ち上げに店長として携わる(’98年3月に月販3億円達成)
  • ストレージ売上アキバ最大の売場の立ち上げにフロア・マネージャーとして携わる
  • 対前年比70%の店舗を3ヶ月で30%売上アップ

重箱の隅をつつけばもっと「結果」を書くことはできますが、派手な実績だけに絞りました(笑)。

店作りについて語る資格はあると思います。

売れる店になれない理由

なぜ、あなたの店は売れる店になれないのでしょうか?

その理由は単純明快です。

リピーターが買ってくれないからです。

「いいや、うちはリピーターしか来ないんだよ!新しいお客様を集めるのが課題なんだ」

失礼ですが、それはあなたの勘違いです。

実は、かつて私も同じことを言っていたことがあります。

しかし、その思い込みはポイントカードの導入で吹き飛びました。

ポイントカードで購買履歴を取れるようになって真実が白日の下にさらされたのです。それは現場にとって極めて不都合な真実でした。

私たちの店は、毎日新しいお客様に買って頂いていました。お得意さんしか来ないわけではなかったのです。

それ以上に衝撃だったのは、私たちがお得意さんと思っていたお客様が大して買っていなかったことです。

私たちは本当のお得意さんが誰なのか、まるでわかっていなかったのです。

それで、「私たちの課題は新規客?」

とんでもない!

私たちの課題はリピーターが買ってくれないことだったのです。

「そのデータ、信用できる?件数が少ないとか?」

およそ30万人分の購買履歴から得られたデータです。

統計的には十分信頼できるデータと言えます。

リピーターが買ってくれない理由

どうしてリピーターが買ってくれないのでしょうか?

お客様にもう一度来ていただく仕組みがないからです。

それは、ポイントカードのことではありません。CRMシステムを導入すると言ったことでもありません。また、ニュースレターを発行することでも、メールマガジンを発行することでもありません。

お客様にもう一度来ていただく仕組みとは店作りの基本のことです。

あなたの店が売れる店になれないのは、店作りの基本ができてないからです。

店作りの基本とは?

一言で店作りの基本と言ってもいろいろあります。

基本の中にはリピーター作りとは直接関係ないものもあります。

そうした基本が無意味とは言いません。良い店を作るには大切なことです。

しかし、売れる店を作りたいなら、リピーター作りに直接関係する基本に取り組んで下さい。

良い店にする基本は売れる店にできてから取り組んでも遅くはありません。

ところで、あなたはリピーター作りに直結する基本ってわかります?

リピーター作りに直結する店作り5つの基本

リピーター作りに直結する店作りの基本は次の5つです。

  • 4S(整理・整頓・清潔・清掃)の徹底
  • 豊富な品揃え
  • 鮮度の高い商品と売場
  • 欠品防止
  • 感じのいい店員

この5つの基本を見て「そんなこと知っている!」と思った人?

あったり前です!!

コレがリピーター作りのための基本とは知らなくても、5つの基本そのものはあなたも知っているはずです。

と言うか、もし知らなかったら相当ヤバいです。

知っているんだったら、四の五の言わず、今スグ基本を徹底する手を売ってください。

そうすれば前年を上回れるかどうかはわかりませんが、前年割れに歯止めを掛けることはできます。

え?やってるけど売れない?

それはやり方が間違っているか、あるいは基本のレベルが低すぎるのです。

もしあなたが、

  • 基本を徹底する方法がわからない
  • 基本を徹底しているのに前年を割り続けている
  • 基本を徹底する方法は知っているけどもう一度学び直したい


…なら「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」で学ぶことをお勧めします。

この本に出会う前まで店作りの基本て何?と思っていました。でもようやくわかりました。
(山崎さん)

店を運営するには基本中の基本であり、わかっているはずなのにできていない事の再認識が出来ました。
(narchoさん)

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」とは?

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は、前年割れに歯止めを掛けることが出来る、店作りの8つの基本をまとめたA4版55ページの電子書籍です。

店作りについて書かれた本は数ありますが、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は他とは違います。

  • 店作り=リピーター作りとした唯一のノウハウ
    店作り=リピーター作りという視点で書かれた入門書は他にありません。
  • やるべきことがたった8個
    売れる店作りのためにやるべきことをたった8個に絞ったものも他にはありません。
  • スグにはじめることができる
    「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」の中に、難しいものは一つもありません。また、はじめるのに1円もお金は掛かりません。
    つまり、稟議書や提案書を書く必要もなければ、銀行や上司にお伺いを立てる必要もありません。
    カンタンにできてお金も掛からないのですから、読んでスグにはじめることができます。
  • あらゆる小売店で活用できる
    「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は、商品を、売場で展開し、店員がお客様と接する小売店なら、どのような商品、業態でも活用できます。
    たとえあなたが違う業態の店に移ったとしても、このノウハウはそこでもあなたを助けてくれるでしょう。

他との違いはまだあります。

従業員にやりがいを与えられる

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は、ただ、「アレをやれ、コレはするな」と言うだけではありません。

「なぜ、それをやらなければならないのか?」と言った、仕事の意味も説明しています。

あなたにとって一番つらい仕事って何ですか?

私はやる意味がわからない仕事ほどつらい仕事はないと思います。


この本に書いてあるいくつかの内容は、以前配属されていた店舗の店長に教えて頂いた事がありました。

しかし、背景が分からず、「なぜ?」と思う事ばかりで、出来ていないと怒られるの繰り返しでした…

特に4Sに関しては店長から何度も「掃除すら、ろくに出来ないのか」と言われる始末。

そのため、やりがいを感じられず、何度も辞めたいと思いました。

でも、この本のおかげで意味が理解できました。
(マジこまさん)

やる意味がわからない…そんな仕事は苦痛でしかないです。

辞めたくなる気持ちはよくわかります。

コレが原因で辞める新人さんは多いのではないでしょうか?

しかし、仕事の意味を教えてあげれば、苦痛を減らすことができます。

仕事の意味を知ることで、あなたの部下にもやりがいを与えられるかもしれません。

ただし、売上を作る方法ではありません

正直言って「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を実践しても売上が上がるわけではありません(売上ダウンに歯止めを掛けることくらいはできますが)。

なぜなら、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は売上を作る方法ではないからです。

土台がグラグラだと家が傾いてしまうように、店作りにもしっかりした土台が必要です。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は、売上を増やす、そのための土台を作るためのものです。

それでも「8つのことを徹底しただけで売上が上がった」という報告はよく頂きます。

8つのことをやっても売上は上がらないというのは間違っています。

8つのことを徹底すれば買上率が向上するのですから売れないわけがないです。(鈴木さん)

鈴木さんの場合、8つのことに集中して取り組んだところ、2ヶ月後に対前年比109%を達成しています。

その年はずっと前年割れだったそうです。

やったのは8つのことだけだから「8つのことで売れる」と思うのも無理はないです。

しかし、お客様がゼロに近い店が8つのことを徹底しても売れないです。「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」の中にお客様を集める方法は書いてないないからです。

私は「売場が良くなったら口コミが起こる」なんて信じていません。

お客様を集めるには別な方法が必要です。

それでも、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を徹底すれば、買上率が上がるのは確かです。

したがって、お客様が入っている店なら売上が上がることもあるでしょう。

しかし、売上は期待しないで下さい。理由もわからずに売上が上がっても、あなたの身にはならないからです。売上は狙って作ってこそ、あなたの血となり肉となるのです。

そして、あなたが作った売上を維持し続けるために必要なのが「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」です。

なぜリピーターが増えるのか?

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を実践すると、なぜリピーターが増えるのでしょうか?

それは、リピーターが増えない原因である、次の5つの問題を解決できるからです。

荒れた店

4S(整理、整頓、清潔、清掃)が行き届いていないことを「荒れる」と言います。

なぜ、荒れた店はリピーターが増えないのでしょうか?

荒れた店はお客様が「大切にされている」と感じないからです。

あなたが大切な人を自宅に招くとき、散らかったままや汚れたままで呼ばないですよね。必ずきれいにして迎えるはずです。なぜなら、大切な人だから。

店が荒れていると言うことは、お客を大切にしていないと言うことなのです。

大切にされていない店にまた行こうとは思わないですよね。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を読むと、4Sには売上が上がる7つの理由があるとわかります。(2ページ)

「4Sを徹底すれば売れる」とわかれば取り組む意欲も変わってくるでしょう。

この3ヶ月は4Sの徹底だけを行なっていました。

今月は昨年より20%も売上が増えています。

昨年の売上が悪いわけでもないので、売上が上がったのは4Sを徹底したからでしょう。

このような報告は珍しくないのでしょう。

しかし、私が4Sを徹底できたのは、理由がわかったからです。

私は小宮さんとは違って4Sを軽視したことはありません。それは店作りの基本だからです。

でも、4Sを徹底したくらいで売れるなんて思っていませんでした。

だから、小宮さんの、4Sを徹底したら売れる理由が7つある、だから売れると言う指導は新鮮でした。

私の経験から言わせてもらうと、4Sを徹底するだけでは売れないと思います。

4Sを徹底することで得られるメリットを知らないと売れるようにはならないです。(田所さん)

もっとも、意欲だけあってもやり方を知らないのでは意味がありません。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」には4Sを長続きさせる、具体的な5つの手順が書いてあります。(11ページ)

この手順を実践すればあなたの店は二度と荒れなくなるでしょう。

品揃えが悪い

あなたはお客様に「品揃えが悪い」と言われたことはありませんか?

お客様に「品揃えが悪い」と思われたら店は危険です。お客様が商品を買おうと思った時、来店する候補に残れないからです。

「店に来ても買ってもらえない」のなら何とかできます。しかし、店に来てもらえないのでは何もできないです。

来店する候補に残してもらうためには、最低でも「品揃えが悪い」と言われるのは防がなければなりません。

お客様が「この店は品揃えが悪い」と感じるのは2つ原因があります。

一つは自分の買いたい商品がないことです。残念ながらコレに対する特効薬はありません。お客様の声に真摯に耳を傾け、品揃えを改善するしか方法はないです。

しかし、もう一つの方の原因は店がその気になればすぐ、カンタンに改善できます。

そのためには手っ取り早く品揃えを改善できるたった2つのステップを実践して下さい。(16ページ)

コレによって「買いたい商品がない」とは言われるかもしれませんが、それでも「品揃えが悪い」とは言われなくなります。

店に飽きる

あなたのお店はお客様に飽きられていませんか?

リピーターの足が遠のく理由の一つが飽きることです。

お客様の趣味嗜好が変わって来店する理由がなくなるのは防ぎようがありません。私たちに人の心を変えることはできないので。

しかし、店に飽きることは店の努力で対処できます。

お客様を飽きさせないためには2つ方法があります。

まずは新鮮な商品を扱うことです。

新鮮とお客様が感じる商品は4つあります(20ページ)。4つの中の代表が新商品です。

しかし、ただ新商品を置くだけではお客様の期待に応えることはできません。

同じ新商品を扱っていても売れる店、売れない店の差が出ます。それは新商品に対する取り組みが違うからです。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」ではお客様を飽きさせない新商品の取り組み方を紹介しています。(18ページ)

お客様を飽きさせないもう一つの方法が売場作りです。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」では取扱商品を一切換えなくても売場を一新できるノウハウを紹介しています。(21ページ)

欠品

欠品で失うのは売上だけではありません。お客様を失うリスクがあるのです。

ただし、そのリスクは商品の性格によって異なります。

たとえば、欠品した商品が、人気がある、数に限りがあるなど、理由があって手に入りにくい場合、お客様を失う可能性は少ないです。

しかし、欠品した商品が「買えて当たり前」と思われている場合、お客様を失うリスクは高くなります。

たとえば、電気屋が電池を欠品させるとか。

このような欠品は防がなければならないです。

こうした欠品で失うのは電池の売上だけではないからです。

欠品で失うモノの真実については24ページに詳しく書いてあります。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」では欠品を防ぐ3つの方法を紹介しています。(25ページ)

店員の感じが悪い

あなたのお店はお客様に「店員の感じが悪い」と思われていませんか?

幸か不幸か、「店員の感じが悪い」というのはクレームになりにくいです。

なぜなら、「感じが悪い」というのは感情の問題なので言葉にしにくいからです。

残念なことに、「店員の感じが悪い」と教えてくれるのはクレーマーです。

「クレーマーの言うことは気にしない」のが基本です。

ですが、「店員の感じが悪い」と言う事実だけは取り上げましょう。

でも、クレーマーは遠ざけておきましょう。

なぜ、「クレーマーの言うことは気にしない」のが基本なのでしょうか?

クレーマーの言うことにまともに取り上げていたら、売場にネガティブワードが溢れてしまうからです。

ネガティブワードとは、「~しないでください」とか、「~は一切できません」とか、「~は固くお断りします」と言った言葉のことです。

ネガティブワードがまずいのはお客様を遠ざけてしまうからです。

暗い人に誰も寄りつかないのと一緒です。

でも、クレーマーなんかお客様の中の0.1%もいないはずです。

声が大きいだけの人のことなど気にしないことです。

店は、店員とお客様が接するのを避けることはできません。

残念ですが、会社がどれほど金を掛けてブランドを構築しても、カンタンに破壊してしまうのが店員なのです。

だからと言って接客マナー研修が必要なわけではありません。まあ、お金と暇があるならやったらいいです。

ところで「接客マナーを向上させよう」となると、なぜ、接客マナー研修となるのだかわかります?

それは、接客マナーを向上させるにはどうしたらいいか、わかってないからです。

実は小売店の接客マナーは次の4つの要素で構成されています。

  • 身だしなみ
  • 立ち振る舞い
  • 言葉遣い
  • 気遣い

つまり、この4つの質を上げれば接客マナーが向上し、お客様から「店員の感じがいい」と言われるようになれます。

身だしなみがよくなる4つのチェックポイント

身だしなみはお店の規定に従うのが大前提です。それでも特に注意して欲しいのがこの4つです。(32ページ)

好感度が一気に上がる挨拶の3ポイント

挨拶は人間関係の基本です。ただし、挨拶の仕方によって好感度は高くも低くもなります。好感度を高める挨拶には3つのポイントがあります。(34ページ)

使えば言葉遣いが良くなる2つの接客基本用語

言葉遣いを良くするには接客基本用語をマスターすることが第一歩です。ただし、私が推奨する2つの言葉を入れるのが前提です。(38ページ)

使い勝手がいいのにこの2つの言葉は、なぜか接客基本用語に入っていないです。ま、理由は何となくわかりますが。

間違いがちな敬語のチェックリスト

間違いやすい敬語のリストが40ページにあります。新人の教育にご利用下さい。

気遣いができない人でも大丈夫!コレだけ気を付ければ誰でも親身な接客ができる秘訣

接客マナーで一番大事なのが実は気遣いです。コレさえできればたとえ他の3つがダメでも好感度は上がります。

しかし、気遣いは教えるのが難しいスキルです。ある店員はできるけど、ある店員はできないとなりがちです。コレでは店としては困るわけです。

そこで次善の策です。

3つの言葉をNGにしてください。(55、57、59ページ)

コレだけで店員に対する好感度は大幅に改善するでしょう。

価格は?

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は一体いくらなのでしょうか?

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は月額15000円(税込)の「店長養成講座メールサポート」の会員さんに提供していたものです。

最低コレだけはできてないと、他に何をやっても付け焼き刃にしかならないからです。

事実、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を徹底しただけで売上が上がったという報告もあります。

そんな「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」をたったの4800円(税込)で提供いたします。

今まで月額15000円(税込)出さなければ手に入らなかったテキストをどうして4800円(税込)で提供するのでしょうか?

コレはテストです。

この種の商品は安くしたから売れるというモノではありません。

しかし、この商品を買ったあなたが私の他の商品を買ってくれるならやる価値はあります。

というわけなので、安くしても効果がないとわかったら値上げするか、販売を止めます。

なお、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」に返金保証はありません。

私小宮の提供する情報に価値を感じる方だけに買って頂きたいので返金保証は付けないことにしました。

「小宮の情報?」と言う方はブログとメルマガを読めばわかります。ブログだけではなく、メルマガも読んでくださいね。

9月末まで!店長養成講座9周年記念特典

9月30日までに申し込むと特典があります。

9月で店長養成講座開設からおかげさまで9周年です。

9周年を記念して、3800円(税別)で販売している電子書籍「売れる商品をもっと売る方法」(A4版87ページ)を無料で差し上げます。

「売れる商品をもっと売る方法」は、お金を掛けず、3ヶ月以内に、5~30%売上を上げる方法を紹介しています。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」と同時に実践すれば、目先の売上を上げながら、リピーターを作ることができます。

「売れる商品をもっと売る方法」

「売れる商品をもっと売る方法」(A4版87ページ)は3800円(税別)で販売している電子書籍です。

「売れる商品をもっと売る方法」は、お金を掛けず、3ヶ月以内に、5~30%売上を上げる方法を紹介しています。

「売れる商品をもっと売る方法」であなたが学べることとは?

売れる商品を見つける方法がわかる

「売れる商品」と「売れ筋」は違います。

「売れる商品」は仮説です。しかし、「売れ筋」は事実だと勘違いされます。

だから、「売れ筋を売ったのに売れない」という見当違いのクレームが付けられるのです。

  • 売れ筋を売っても売れないたったひとつの理由。それはニーズがないからです。
    ニーズがない商品が売れ筋になってしまうからくりとは?(18ページ)
  • 売れる商品を見つけるには仮説検証のサイクルを動かせばいいです。ただし、コレがなければ意味がありません。(10ページ)
  • 何が売れるかわからないこのご時世でも、売れる可能性が高い4つの商品とは?
    売れる商品を見つけるには、この4つの商品から探すのが近道です。(12ページ)
  • 顧客や市場のリサーチなしで、カンタンに売れそうな商品を見つけられる3つのステップ(15ページ)

売れるPOPを作ることができる

「売れる商品をもっと売る方法」ではPOPライティングについて多くページを割いています。

  • なぜPOPを付けると売れるのでしょうか? その理由はコレ一つだけです。(27ページ)
  • POPで伝えるべき、商品の4つの価値(29ページ)
  • 売れるPOPに使える7つの価値。この7つの価値は、商品にコレと言った特徴がなくても使えます。(48ページ)
  • 買うことを意識させるPOPを作る、2つのPOPライティング・テクニック。(57ページ)
  • 価値で売りたい商品に使える、鉄板フレーズテンプレート。価値を売るのが商売の楽器メーカーやソフトメーカーがよく使っている型です。(61ページ)
  • セールスメッセージ作りの極意”Reason Why”とは?(66ページ)
  • 3つの要素で作る見出し作りの方程式(32ページ)
  • 「SALE1000円」と言うPOPで安さが伝わらない理由(28ページ)
  • 中身より見た目!POPを目立たせる3つの方法(38ページ)
  • POP作りの常識3つの間違い(63ページ)

様々な売り方がわかる

「売れる商品をもっと売る方法」ではもっと売るための様々なテクニックを紹介しています。

  • 売場にいる人全員にメッセージを伝える方法。カンタンなのにコレほど軽視されているノウハウは他にありません。(69ページ)
  • なぜ、接客するのでしょうか? それは接客したほうが売れると、データで出ているからです。(74ページ)
  • 普段接客をしない店のための売れる接客7つのイロハ(77ページ)
  • 「売れる商品をもっと売る」ために忘れてはいけない3つの準備。コレは忘れがちなので注意してください。(83ページ)
  • 売れる商品をもっと売るのがカンタンな4つの理由(5ページ)
  • 売れる商品をもっと売るとマーケティングまでできちゃいます。それはどうしてなのでしょうか?(7ページ)
  • 売れる商品を置くべき4つの場所。(22ページ)
  • 売れる商品を目立たせる3つの方法(26ページ)

さらに特典があります

非売品の電子書籍「売上を上げるために今スグ売場でできる14のこと」(A4版78ページ)が無料でもらえます。

このマニュアルは、タイトル通り、売上を上げるために今スグ売場でできる14のテクニックをまとめたモノです。

私小宮が店長養成講座を運営している中で「売れた」という報告が多かったテクニックをまとめました。

だから、効果は実証済です。 とは言うものの、全部店作りの基本なので効果があるのは当たり前ですけどね。

14のテクニックはどれも単純です。 ほとんどのテクニックはお金も掛かりません。 準備に時間も掛かりません。

これほど単純なテクニック、試さない方がどうかしています。

だって、万が一結果が出なくても失うモノって何かありますか?

「こんな普通のことで売上は上がるのか?」

はい。 さすがに100%とは言いませんが、売上が上がる可能性は高いです。

店作りには、誰も知らない秘密のノウハウも、米国生まれの画期的なノウハウもありません。

誰もが知っている当たり前のことを当たり前にやれば必ず売れる店にできます。

売れないのは当たり前のことができてないか、当たり前のレベルが低すぎるのです。

「14のテクニックすべてをやるのは大変そう」

いえいえ、14のテクニックすべてを行なう必要はありません。

14のテクニックは一つ一つで完結しているテクニックです。

まずは一つ選んで試してみて下さい。

2週間~1ヶ月も続ければ売上アップを実感できるでしょう。

「そんなモノ、所詮付け焼き刃なのでは?」

はい、その通りです。

店の売上は、基本を、高いレベルで徹底することでしか上がりません。

はっきり言って、14のテクニックで上がった売上は気を抜くとスグに消えてなくなるでしょう。

しかし、結果の見えない努力を続けることほど苦しいことはありません。

たとえスグに消えてなくなるとしても、結果が出れば自信になるし、やる気も続くでしょう。

このマニュアルを使って、小さくてもいいので結果を出してください。

そうすれば必ず次に繋がります。

そして、あなたの店がお客様に愛される店の一つになることを願っています。

もう一つ特典があります

年額3万3600円で配信している「店長養成講座+(プラス)メールマガジン」を、12ヶ月間無料で読むことができます。

「店長養成講座+メールマガジン」は、店長養成講座のブログや他のメルマガと違って、実用本位の情報をお届けしています。

たとえば数字の話やステップ・バイ・ステップのマニュアル的な話が中心です。ブログや他のメルマガでは、読んでて飽きるからとカットしがちな内容もすべて入っています。

正直言って、読み物としては面白くないです。と言うか面白さを追求していません。

それでも、多田さんからは「年間3万3600円は安すぎ!商売が下手くそ」と言われたメールマガジンです。

今、「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」を申し込むと、実用本位の「店長養成講座+メールマガジン」を12ヶ月間無料で読むことができます。

「店長養成講座+メールマガジン」は毎週木曜日に配信しています。

ただし、誰でも買えるわけではありません

「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」は次のような人には向きません。

インスタントに売上を上げたい人

「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」はそのようなものではありません。

楽して売上を上げたい人

そんなうまい方法はありません。

売上が上がらないのを他人のせいにする人

売上が上がらない原因を、本部のせい、バイヤーがダメ、スタッフが動かない、お客の質が低い、競合店が強すぎるなど、他人のせいにする人がいます。

そのような人は「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」のせいで売れないと言い出すでしょう。

 

あなたがこの3つのどれか一つでも当てはまるなら「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を買ってはいけません。絶対に役に立たないからです。

あなたがこの3つに当てはまらないのなら「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を買う資格があります。

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「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」(A4版55ページ)の価格は4800円(税込)です。

「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」は月額15000円(税込)の「店長養成講座メールサポート」の会員様しか手に入らなかったノウハウです。

9月30日までに申し込むと、店長養成講座9周年記念として、3800円(税別)で販売している電子書籍「売れる商品をもっと売る方法」(A4版87ページ)を無料で差し上げます。

今、申し込むと、さらに特典があります。非売品の電子書籍「売上を上げるために今スグ売場でできる14のこと」(A4版78ページ)も無料でもらえます。

今、申し込むと、もう一つ特典があります。年間3万3600円(税込)で提供している「店長養成講座+(プラス)メールマガジン」を12カ月間無料で読むことができます。

お支払いには業界大手のインフォカート社の決済システムを利用しています。

クレジットカード、銀行振込、電子マネーでお支払いできます。

ただし、銀行振込でお支払いの場合は、別途振込手数料が必要です。

「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」は電子書籍(A4版55ページ)です。

ダウンロード方法は、お支払い完了後にインフォカート社から届くメールに書いてあります。

フリーメール(ヤフーなど)の場合、注文確認メールが迷惑フォルダに入る場合があります。

メールがすぐに届かない場合はご自身で確認してください。

できましたら、届きやすいフリーメール以外のメールアドレスで申し込みください。

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[特定商取引法に基づく表記]

よくある質問

Q.「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」は電子書籍だそうですが、読むには何が必要ですか?

A.パソコン(Windows、Mac)とアドビリーダーというソフトが必要です。アドビリーダーは以下のサイトで無料で配布しています。
https://get.adobe.com/jp/reader/

Q.パソコンの操作が苦手です。電話か、ファックスで注文できませんか?

A.電話、またはファックスで注文することができます。インフォカートの決済画面で「電話・FAXで注文する方はこちらをクリック」をクリックして下さい。

Q.「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」をパソコン画面で読むのはつらいです。

A.「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」はアドビリーダーで印刷して読むことができます。

Q.55ページも印刷するのは面倒です。「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」を印刷して送ってください。

A.申込時に「冊子版」を注文してください。プラス1400円で電子書籍とは別に、印刷した冊子版をお届けします。これは、小宮ではなく、インフォカート社が行なっているサービスです。

Q.パソコンを持っていません。「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」は携帯電話(ガラケー)で読めますか?

A.PDFファイルを閲覧できる携帯電話なら読むことができます。お手持ちの携帯電話の説明書でご確認ください。ただし、55ページを携帯電話で読むのはつらいと思います。パソコンをお持ちでない方は冊子版の購入をお勧めします。

Q.パソコンを持っていません。「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」はスマートフォンで読めますか?

A.はい、読めます。ただし、スマートフォンの画面では小さくて読みにくいです。お勧めできません。パソコンをお持ちでない方は冊子版の購入をお勧めします。


「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」(A4版55ページ)の価格は4800円(税込)です。

「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」は月額15000円(税込)の「店長養成講座メールサポート」の会員様しか手に入らなかったノウハウです。

9月30日までに申し込むと、店長養成講座9周年記念として、3800円(税別)で販売している電子書籍「売れる商品をもっと売る方法」(A4版87ページ)を無料で差し上げます。

今、申し込むと、さらに特典があります。非売品の電子書籍「売上を上げるために今スグ売場でできる14のこと」(A4版78ページ)も無料でもらえます。

今、申し込むと、もう一つ特典があります。年間3万3600円(税込)で提供している「店長養成講座+(プラス)メールマガジン」を12カ月間無料で読むことができます。

お支払いには業界大手のインフォカート社の決済システムを利用しています。

クレジットカード、銀行振込、電子マネーでお支払いできます。

ただし、銀行振込でお支払いの場合は、別途振込手数料が必要です。

「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」は電子書籍(A4版55ページ)です。

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