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ダメ社員の私がクビにならなかった理由

おはようございます、小宮です。

「やる気は環境に左右される」というのが私の経験則です。

今でこそ店作りについて偉そうに語っている私ですが、ある時期の私しか知らない人からすると信じられない変化でしょう。

「真面目にやるだけムダ。どんなに売ったって大して給料は変わらないんだから」とは、その、ある時期の私の口癖です。

同僚や後輩はもちろん、取引先の営業マンにも言っていました。

こう言うことを言いふらすヤツは絶対に放置してはいけません。

もし今、こんなことを言いふらす部下がいたら怒鳴りつけているかもしれません。

「お前がやる気がないのは勝手。でも廻りを巻き込むな!」と。

どうして放置してはいけないのだと思います?

なぜなら、ネガティブな気分はポジティブな気分よりも伝染しやすいからです。

放っておくと従業員の8割に伝染してしまいます。

従業員の8割が「真面目にやるだけムダ」と思ったら店を維持することさえできないでしょう。

売上を上げるなんて至難の業です。

そうなる前に手を打たなければなりません。

どうしたらいいのでしょうか?

こう言うことを言いふらすヤツは人間がひねくれています。

怒鳴りつけても、止めるどころか、あなたの悪口を加えてさらに言いふらすでしょう。

こういうヤツは切り捨てるのがカンタンです。

ただ、もし切り捨てられていたら私はココにはいないわけで・・・。

ひねくれているヤツも元々ひねくれ者だったわけではありません。

何をやっても上手く行かないからやけくそになってしまっているのです。

実は、このタイプの人間は単純です。

「自分でも結果が出せる」ことを体験させてあげればカンタンにやる気になります。

元ひねくれ者の私が言うんだから間違いありません(笑)

店の人間なら「売上が上がる」ことを体験させてあげればいいわけです。

そのための方法はこのブログを全部とメルマガを1年読めばわかります。

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