集客の原則OTAM

お客が来ないと悩む店長さんへ

なぜあの店にはお客が集まるのか?
 
 
 
あの店が有名だからでも、安いからでもありません。集客の方法を知っているからです。

あなたも集客の方法を学べば行列のできる店になることも夢ではありません。 集客の方法にはいろいろな方法がありますが、シンプルな4つのステップで、お金をかけず、30日以内にお客を集める方法「集客の原則OTAM」を紹介します。

集客の原則OTAMを始めるのにお金は必要ありません。

お金を掛けることができれば、より多くのお客を集めることができますが、なくても始めることができます。私が始めてこの方法を試したときは1,500円ではじめることができました。手紙を印刷したコストですが、備品のパソコンとプリンタ、用紙を使ったので実質的にかかった費用はゼロでした。

集客の原則OTAMは、良くも悪くもすぐに結果がわかります。

短期間で結果を出すというと、さもすごいノウハウかのように思うかもしれません。しかし、もしそう思うならあなたの勘違いです。

冷静に考えてみてください。店の販売計画は土日を中心とした週単位で作られます。私たちは普段から7日単位で結果を出すということを普通にやっているのです。

集客の原則OTAMも、そうしたごく普通のセールス技術の一つです。だから、週単位、月単位で実施することは必須な要素なのです。

集客の原則OTAMは、シンプルな4つのステップで成り立っていて、理解するのも、実践するのもカンタンです。

実は、シンプルなのには理由があります。 集客の原則OTAMは、目的をお客を集めることだけに絞り込んでいます。「お客を集める」ことだけに焦点を絞ったことでシンプルなノウハウになったのです。

そんなノウハウを84ページの電子書籍にまとめたのが「集客の原則OTAM」です。

「お客が来れば売れる」

もし、あなたがそう思うなら考えが甘いです。世の中には、お客が入っても売れない店はいくらでもあります。何を隠そう、私がいた会社の末期はそうでした。

お客が来なければ商売になりませんが、お客を集めても売れる保証はないのです。 集客の原則OTAMを使えばお客を集めることはできます。集めたお客にどう売るかはあなたの腕次第、店次第です。

「偉そうなことを言っているお前は何者だ?」

きっとあなたはこう思っていることでしょう。

当然です。私は有名人ではありませんからね。自己紹介をしておきます。

私は元パソコンショップ店長の小宮秀一と言います。秋葉原を拠点とする、ともに中堅の家電量販店とパソコン専門店で20年間、パソコン販売に携わってきました。

私は専門学校卒です。学歴も資格もありません。勤めていた店だって有名店ではありません。ただ、10の売場と店舗で、のべ10万人のお客さんと接してきた経験、そして、強大なライバルとの戦いで生き延びた経験、これが私の唯一の、そして最大の財産です。

「集客は店長の仕事じゃないだろ?」

こう言う質問を繰り返しいただきます。「店長ごときが集客の何を知っているんだ!」というわけです。

正直うんざりします。 店長が「お客が来ないからノルマを達成できませんでした」と言って「それじゃしかたない」と許されるでしょうか?

そんなわけがありません。「なぜ、お客を集める工夫をしない」と叱責されるのはまだましで、厳しい会社なら翌日には店長が変わっているでしょう。

私は長いこと商売に関わっていますが、お客を集められない店長がクビになった話は何人も知っています。私もその一人です。

しかし、お客を集められないマーケッターがクビになったという話は一切聞いたことがありません。 売上が悪くて真っ先に責任を取らされるのはマーケッターではありません。現場の店長です。

クビになりたくなければお客を集めるしかないのです。 これでも集客は店長の仕事ではないと言えるのでしょうか?

少なくても、マーケッターより私たち店長のほうが、より厳しい環境に置かれているのは間違いないはずです。

私がこの方法に気付いたのは’97年の暮れのことです。

私は、ある地方都市のショッピングセンターの店で店長を務めていました。

この年はまだパソコンブームの真っ只中で、市場は急成長していましたが、私の店は9ヶ月連続で2桁の前年同月割れを続けていました。

理由は単純でした。昨年よりお客が減ったからです。ライバルが増えてお客を取られたからです。私の会社より人、物、金で上回る有名店がパソコンに本腰を入れてきたのですから、苦戦するのは当然だったのです。

もちろん、私だって手をこまねいていたわけではありません。お客を集めるヒントをつかもうと、本を読み、セミナーに通い、様々な教材を手に入れて学び、手当たり次第に試しました。改装を6回やり、陳列の見直しは数え切れないほど、死に筋を排除し売れ筋に絞りこみ、近隣の法人へ営業に行ったりしました。

それでもここまでの9ヶ月は、なかなか結果には結びつきませんでした。

そして’97年暮れのある日。 年末恒例の大掃除をしていたとき、書類の山が崩れてあるレジュメに目が止まりました。

そのレジュメは私が新人だった頃に受けたセールス研修のものでした。何かに導かれるようにそのレジュメを手に取り開いたペーパーの表題にはこう書いてありました。

「見込み客を集める方法」

この研修は、訪問セールスマン向けもので、大きな声を出したり、飛び込みで営業に行かされたことは覚えていましたが、こんな講義があったことはすっかり忘れていました。

「見込み客を集める方法」はたった1ページで、しかも、文字数は空白を詰めるとA4の半分にも満たないものでした。

「買うお客ばかり探すのでなく、買う見込みのあるお客を見つけよう」として、例が2つ上げられていました。 私はこのレジュメをヒントにして、年明けからある企画を実行しました。

1月。前年同月比マイナス90.7%。

前年割れは続いていましたが、二ケタ台からは脱しました。お金を掛けられる状況ではなかったので、身近なお客をターゲットにしました。

2月。前年同月比マイナス97%。

企画に集客効果があることはわかったので、5万円ほど使って告知を行いました。

そして3月。過去2ヶ月で効果のあった企画を、全店共通チラシのスペースを何とか割いてもらって掲載しました。

チラシは当たり、前年同月比プラス17%の結果が得られました。

ちなみに、前年3月は消費税率が上がる直前で、駆け込み需要が盛り上がった年でした。その前年を上回ったのですから、この企画がどれほど効果を上げたかは言うまでもないでしょう。

その後、この店は成長軌道に乗ることができました。そして、この方法は、あとに異動した4つの店舗、売場でも、売上を作る助けになってくれました。

パソコン販売以外でも使えます!

「お前が結果を出したのはわかった。でも、パソコンにしか使えないんじゃないか?」

あなたはこう思っていることでしょう。しかし、集客の原則OTAMは発売から既に5年を経過しており、他の業種でも結果を出しています。

東京都 会社社長 多田博仁 様のコメント

OTAMに出会った頃、私は学習塾チェーンに勤務し、多角化の一環で立ち上げた最初のパソコン教室のマネージャーだった。

新聞折込チラシと駅前でのティッシュ配布。集客策は「無料体験セミナー」。この手法は学習塾で効果があったものをそのまま流用した。

しかし、初日の受講者は、事前に受け付けていた数名のみ。無料体験セミナーでの集客はゼロだった。 この方法で3回実施したが、結局無料セミナーで集めることができたのはわずか7名。幸い、そのうちの5名が、有料のセミナーを申し込んでくれたが、顧客獲得コストは大変なことになってしまった。

この方法ではダメだと気付き、受講者を集める方法を調べていたときに出会ったのがOTAM。 私と著者が「パソコン」と言うキーワードでつながること、そして「売上が上がるかどうかには関知しない」と言う潔さがなんとなく気に入った。

OTAMのステップは以下の通り。ステップごとに質問が用意されているので、それに答えることで集客のアイデアを作っていく。答えについては豊富な例が付いているので参考になる。

  1. 商品の特性を分析し、この商品をもっとも欲しがるお客を見つける
  2. そのお客が欲しくなるタイミングを見つける
  3. そのお客がいる場所を探す
  4. あなたの欲しがるモノが私の会社にあると言う

1.商品の特性を分析し、この商品をもっとも欲しがるお客像を見つける

私が提供できるのはセミナーしかない。従って、SOLDES価値モデル(小宮注:小宮が考案した商品の価値をお客の視点で分析する手法で集客の原則OTAMに含まれる)を使って、セミナーの価値を上げるアイデアを見つけることにした。

その結果、単に無料体験セミナーではなく、「○○ができる無料体験セミナーパック」にし、このパックをいくつか用意した。

2.そのお客が欲しくなるタイミングを見つける

このパソコン教室を立ち上げたのは「パソコンができないとリストラされる」と言う見出しが週刊誌に躍っていた時期。だからこそ、私の会社はパソコン教室に参入したのだ。セミナーを売るタイミングは正に今なのである。間違いないのだ。

私は便乗することにした。趣味は悪いが「リストラされますか? それともパソコン初めますか?」というコピーを使うことにした。

3.そのお客がいる場所を探す

私の会社は、新聞折込チラシや、駅前でのティッシュ配布といった、金のかかる販促ができたが、OTAMを読んで間違いを痛感したのがここだ。

私はお客がいる場所を探す手間を惜しんでいたのだ。 意識して探してみると、お客がいる場所が、それもたくさんいる場所が見つかったのだ。そこに行けば、100%パソコンに興味のある人が集まっているはずだ。

そこは、パソコンショップだ。隣の駅にパソコン専門店があった。そこに行けば確実にパソコンに興味のある人がいる。駅前でティッシュを配るよりはるかに多くのターゲットに出会えるはずだ。

問題なのは、パソコンショップへどう話を持っていくかだ。「受講者を紹介してください」とか、「パンフレットを置かせてください」でも良かったのかもしれないが、私はここでもOTAMを活用し、パソコンショップが欲しがるモノを提供して、「ぜひ、よろしく」と言ってもらうことにした。

私は「お客さんを紹介させてください」と言う文書をFAXした。私のパソコン教室の受講者で、パソコンを持っていない人のために入門向けのセットを作り提供して欲しいと依頼した。 そして、パソコン専門店で、パソコンを勉強したいと言う方がいたら、私たちが面倒を見ますよと言う(多少上から目線)の文書を送った。

返事はすぐに来た。OKだった。お金のやり取りはないのでお互い現場レベルで決済できたことも大きかった。初心者向けの無料セミナーの案内チラシをパソコンショップで配布してもらった。

4.あなたの欲しがるモノが私の会社にあると言う

書いた通り。特に説明する必要はないと思う。 よくよく話を聞くと、パソコンショップは初心者のアフターフォローに手を焼いていたのだそうだ。面倒見てもらってありがたいとお礼を言われたくらいだ。

翌日から、パソコンショップから多くの紹介が得られ、パソコン教室は無事軌道に乗せることができた。 この方法でかかったコストは実質数万円程度だ。セミナーの案内はイラストレータで私が作ったもので、紙は備品だ。 新聞折込チラシに使った数百万円はなんだったんだろうと思う。

これをきっかけに会社はパソコン教室を本格的に展開して行った。 ただ、私の教室の実績は3年間常にダントツトップだった。と言うのも、私は辞めるまでこの方法を誰にも話さなかったし、そもそも「なぜ、こんなに受講者がいるのか」と誰も聞きに来なかったのだ。 たぶん、単純にチラシの効果と思っていたのだろう。学習塾はそれで集客できていたのだから。

私は今もOTAMを使って商売の世界で生きている。もっとも、OTAMだけのおかげではない。だから、私は、あなたにOTAMを勧めるつもりはない。 著者の言うとおり、お客を集めても売れる保証はない。私の教室だって、無料セミナーで集客できたが、有料セミナーに申し込んでもらえなかったらつぶれていたはずだ。

ただ、お客が来なければ商売は始まらないのは確かだ。あなたが商売をしたいならOTAMはお勧めできる。

集客の原則OTAMで学べること

集客の原則OTAMであなたが学ぶことができるノウハウのほんの一部を挙げると・・・

  • 売上歩合のみで生活する真のプロ・セールスマンが語る集客の極意(P7)
    私がこの極意を聞いたのは新人のときです。これを若い頃から生かしていれば私は今頃はトップセールスマンだったでしょう。残念ながら、私がこの極意を身にしみてわかったのは16年も後のことでした。
  • 「集客は難しい」と思い込まされている誤解と陰謀(P10,11)
    あなたは集客は難しいと思っていませんか?実は、そこには、罪のないちょっとした誤解と、悪意に満ちた陰謀があります。もし、あなたが「集客は難しい」と思っているなら、この事実を知るだけでこのマニュアルの価値があります。
  • お客を集めるための目玉商品が、なぜ不良在庫になってしまうか?
    (P18) 目玉商品の役割はお客を集めることですが、あなたのお店ではどうでしょうか?お客を集めることができない目玉商品が多くありませんか?なぜ、こんなことが起こるのでしょうか?
  • お客が集まる目玉商品の2つのチェックポイント(P19)
    この2つのチェックポイントを知っていれば、もう、目玉商品が不良在庫になることはありません。本当はバイヤーが知っているべきことですが、もし、目玉にならない目玉商品を仕入れているなら間違いなく知りません。あなたが教えてあげてください。
  • たとえ無価値な商品でも希少価値を作り出す方法(P22)
    この方法は19世紀から使われている方法で、お客も仕掛けはわかっているんですが、それでも21世紀の現代でも効果があります。悪徳業者が利用して数多くの被害者を出している方法でもあります。だからといって悪用厳禁などと野暮なことは言いません。
  • お客が買い物をするたった2つの理由(P23)
  • お客の購買動機となる5つの問題とは?(P24)
  • 困ったときに使える!3つの汎用なセリングポイント(P24)
  • 人間の購買行動を決める4つの基本的欲望(P25)
  • 新人でも大丈夫!セリングポイントがカンタンにわかる8つの質問(P27)
    セリングポイントなしで商売はできません。お客に店に足を運んでもらうには、店や商品にセリングポイントが必要です。この方法を使えば、パートやアルバイトでもセリングポイントがわかります。
  • 「安売りはバカでもできる」の嘘(P29)
    コンサルタントや学者がよく言うことですが、こういう連中は商売の現実を知りません。安売りが常態の業界にいた私がプライドに掛けて断言しますが、安売りだってカンタンじゃあないのです。安売りは賢くやるべきです。
  • 安売りの本当のリスク(P31)
    安売りの本当のリスクは利益が減ることではありません。もっと怖いのは・・・。
  • 成熟期の商品だからこそ効果的なオマケとは?(P34)
  • 小さな会社でもできる!オリジナル商品を作る方法(P35)
    お客を集めるもっとも効果的な方法は魅力のあるオリジナル商品を持つです。オリジナル商品は大企業にしかできないと思い込んでいませんか?小さな会社でもオリジナル商品を作る方法があります。
  • 売り込んで感謝されるタイミングがわかる2つの質問(P39)
    お客が欲しくないときに売り込めば害虫。でも、お客が買いたいときに売れば感謝されます。
  • 不労所得が手に入る上に一切損はないのに、あるコンビニ店長が断ったおいしい話。あなたも同じ間違いを犯していませんか?(P47)
  • 業界トップでもなければ、老舗でもない、ましてや有名店でもない中堅のパソコンショップが何度も日経新聞に記事として取り上げられた秘訣(P49)
  • 1200坪の店が10坪の店に価格以外で負けた衝撃の理由(P58)
    お客は、私が勤めていた1200坪の大型店と、たった10坪の店を比較して、10坪の店のほうが信用できると言いました。そこには10坪の店のしたたかな戦略がありました。
  • 専門店の盲点とは?(P60)
    専門店が陥りがちな落とし穴があります。あなたはこの落とし穴に落ちていませんか?
  • 保存してもらえるチラシを作る方法(P73)
    あなたの店ではチラシは入れていますか?入れるにしても予算の関係でできて年1,2回と言うところが多いようですが、その年1,2回のチラシを最大限生かす方法があります。それは、チラシを保存してもらえばいいのです。

では、集客の原則OTAMの価格はいくらでしょうか?

集客の原則OTAMのノウハウの80%は、セールス系のセミナーを受講すれば教えてもらえます。この手のセミナーは31,500円くらいから受講できるようです。

もちろん、セミナーに参加するには、交通費や、場所によっては宿泊代が必要ですし、なおかつ、この種のセミナーは最低でも全日なので仕事を休まなければなりません。

価値ある情報を得ようとすると、それだけお金も時間をかかるということです。

え?本なら数千円だろうって?

私は、何百冊も本を読んで、セミナーに参加し、教材を買い、数百万円ほど注ぎ込んでから気づきましたが、この種の本は著者の販促ツールなのです。

販促用ツールに肝心なことを書くわけがありません。多くのビジネス書は、著者がセミナーや教材を売るためのチラシです。

著者の本当の情報が必要なら、セミナーに参加するか、教材を買わなければならないのです。

しかし、集客の原則OTAMなら、仕事を休まなくてもいいし、別途、セミナーに参加したり、教材を買う必要もありません。 たったの9,800円(税込)で「集客の原則OTAM」(A4版87ページ)はあなたのものになります。

誰でも買えるわけではありません

集客の原則OTAMを購入するには条件があります。これは、もったいぶっているのではなく、ましてや心理トリックなどでもなく、ある種の人は内容を理解できないからです。理解できなければ役に立つわけがありません。

あなたが以下の条件に当てはまるなら絶対に買ってはいけません。私は評判を落とし、あなたは不満が残り、お互いに不幸になるだけです。

  • セールスの経験のない人、または1年未満の人
  • セールスの基礎を学んだことのない人

もともと集客の原則OTAMは、私が勤めていた会社の従業員用マニュアルとして作ったものです。つまり、商売の基礎を学んだセールスマンが知っていることには一切触れていません。 以下に2つ例を挙げて起きますので、もし、知らないのなら絶対に買わないでください。

  • セールストーク、ポップ、ダイレクトメールなどに使うセールスメッセージの作り方を知っていますか?
  • 新人セールスマンは必ず、最初に誰に売ればいいか教えてもらいますが、それは誰ですか?

あなたがセールスの基礎を知っているなら安心です。集客の原則OTAMは、きっとあなたの役に立つでしょう。

「集客の原則OTAM」は下記の申し込みリンクからお申し込みください。

お支払いには業界大手のインフォカート社の決済システムを利用しています。 ですので、クレジットカード、銀行振込、電子マネーでお支払できます。

ただし、銀行振込でお支払の場合は、別途振込手数料が必要です。

「集客の原則OTAM」は電子書籍(A4版87ページ)です。ダウンロード方法は、お支払い完了後にインフォカートから届くメールに書いてあります。

フリーメール(ヤフーなど)の場合、注文確認メールが迷惑フォルダーなどに入る場合がありますので、メールがすぐに届かない場合はご自身で確認してください。

できましたら、届きやすいフリーメール以外のメールアドレスで申し込みください。 お支払いは、クレジットカード、銀行振込、電子マネーでできます。

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小宮秀一

よくある質問

Q.「集客の原則OTAM」は電子書籍だそうですが、読むには何が必要ですか?

A.パソコン(Windows、Mac)とアドビリーダーというソフトが必要です。アドビリーダーは以下のサイトで無料で配布しています。
https://get.adobe.com/jp/reader/

Q.「集客の原則OTAM」をパソコン画面で読むのはつらいです。

A.「集客の原則OTAM」はアドビリーダーで印刷して読むことができます。

Q.87ページも印刷するのは面倒です。「集客の原則OTAM」を印刷して送ってください。

A.申込時に「冊子版」を注文してください。プラス1400円で電子書籍とは別に、印刷した冊子版をお届けします。これは、小宮ではなく、インフォカート社が行なっているサービスです。

Q.パソコンを持っていません。「集客の原則OTAM」は携帯電話(ガラケー)で読めますか?

A.PDFファイルを閲覧できる携帯電話なら読むことができます。お手持ちの携帯電話の説明書でご確認ください。ただし、84ページを携帯電話で読むのはつらいと思います。パソコンをお持ちでない方は冊子版の購入をお勧めします。

Q.パソコンを持っていません。「集客の原則OTAM」はスマートフォンで読めますか?

A.はい、読めます。ただし、スマートフォンの画面では小さくて読みにくいです。お勧めできません。パソコンをお持ちでない方は冊子版の購入をお勧めします。

追伸

興味はあるが、購入しない選択をしたあなたへ

あなたの判断は賢明です。どこの馬の骨とも知れない奴の言うことをすぐに信じてはいけません。人となりを見て、じっくり判断すべきです。

あなたが、私小宮秀一という人間を確かめるために、ぜひ、私のブログ、メールマガジンをご覧ください。

私が信用できるかどうか、そして、提供する情報に価値があるかどうか、これらをご覧頂いた上で、じっくり判断していただきたいと思います。

私は逃げも隠れもいたしません。 小宮秀一が提供する情報の価値を調べるならメールマガジンでどうぞ!