スポンサーリンク

売上を作る暗黙の了解限定版

このキャンペーンは終了しました。

せっかくアクセス頂いたのに申し訳ございませんが、私たちは約束を守らなければなりません。そうでなければ信用を失うからです。

次回のキャンペーンは早めにアクセスして頂きますよう、よろしくお願いいたします。

同じことをやっているのに、
なぜ、あの店は売れて、
自分の店は売れないのか?

▼今すぐ提案を確認する

もし、あなたがそう感じるなら……
それは売上を作る暗黙の了解を知らないせいかもしれません。
あなたが店作りの基本を徹底していて、販売テクニックを知っているなら、この暗黙の了解こそが売上アップに欠けている、最後のパーツです。

スポンサーリンク

2軒のコンビニ

5年前、同じ地域に2軒のコンビニが半年違いでオープンしました。

最初にオープンしたのは業界3位の店です。半年後にオープンしたのは業界1位の店です。

3位のオーナーは1位の店がオープンすると聞いて打ちのめされました。「スグ閉店に追い込まれるかもしれない」と。

しかし、5年後、閉店に追い込まれたのは1位の店の方でした。1位の店があった場所には今「テナント募集」という張り紙が貼ってあります。

2つの店は一体何が違ったのでしょうか?

それは、3位のオーナーが知っていたことを、おそらく1位のオーナーが知らなかったからです。

2つの店舗とも、店作りの基本は徹底されていました。また、コンビニにとって欠品が及ぼすマイナスについても理解していました。

売場を見ただけでは2つの店に違いは見つけられませんでした。

それなのに一方は順調に売上は推移し、もう一方は閉店に追い込まれたのです。一体何が2つの店の運命を分けたのでしょうか?

3位のオーナーさんは私のクライアントさんだから。と言うのは冗談です。いや、クライアントさんだったのは本当ですが。

彼は普通のコンビニオーナーが学ばないことを知っていたのです。

2つのコンビニの運命を分けたモノ、それが売上を作る暗黙の了解です。それを3位のオーナーさんは知っていて、1位のオーナーさんは知らなかったのです。

それはテクニックではない

売上を作る暗黙の了解はテクニックではありません。

売上を作るための考え方のことです。コレを知らないと計画通りの売上を上げることはできないです。

したがって、上手くなるために時間が掛かったり、学ぶのが難しいモノではありません。

その点、ゼロ円でできるけど成果が実感しにくい店作りの基本や、カンタンだけど仮説検証で時間が掛かる販売テクニックとは違います。

ただ手順通りに行なうだけで、あなたに計画通りの売上をもたらします。

あなたはこの3つの質問に答えられますか?

売上を作る暗黙の了解とはどんなモノなのでしょうか?

たとえば、あなたは次の3つの質問に答えることはできますか?

  • 売上を作る3つのステップをすべて挙げなさい。
    失礼しました。勉強熱心なあなたが知らないはずはありませんが、小手調べと言うことで…。

    コレを知っていれば、必ず売上を上げられるとは保証できませんが、少なくてもどうやって売上を作ればいいかと悩むことはなくなります。

  • アクションプランを立案するときに必要な3つ、あるいは5つの数字を答えなさい。
    あなたはアクションプランを作っていますか? アクションプランとは販売計画を達成するために、具体的に何をやるかを書いた計画書で、行動計画とも言います。

    アクションプランなしで販売計画が達成できるわけがありません。また、あってもお題目が並んでいるだけでは意味がありません。

    お題目が並んでしまう理由は、この3つ、または5つの数字を知らないからです。この数字を知っていれば、アクションプランはイヤでも具体的になってしまいます。

  • 昨対アップを達成するための考え方と必要なツールを答えなさい。
    あなたは「今月のノルマは昨対110%」と言われたらどう感じますか?

    もしあなたが「そんなのムリ」とか「厳しい」とか感じるなら、あなたはこの考え方をわかっていません。

    もちろん、考え方を知っているだけでは昨対110%を達成することはできないです。そのためにはツールが必要なのです。そのツールは何かわかりますか?

この3つは、仮説検証、あるいはPDCサイクルを回すのに必要です。売上を作るためにはこのような暗黙の了解を全部で10個知っている必要があります。

売上を作る暗黙の了解とは、アクションプランを作るのに必要なことなのですね。

(ヤマガさん)

売上を作る暗黙の了解とは?

売上を作る暗黙の了解とは、検証しやすい仮説を作る技術のことです。

売上を上げるには仮説検証が必要です。仮説を実行し、現実とのずれを検証して、新たな仮説を作る。この繰り返しでしか売上は上がりません。

「コレなしで売上計画を達成することはできない」と言えるほど重要なモノです。にも関わらず、ほとんどの人が知らないか、忘れてしまっています。

検証しやすい仮説ってどういうことなのでしょうか?

それは検証しにくい仮説がどういうモノか知ればわかります。

検証しにくい仮説

たとえば、こんな仮説検証をやっている店があります。

仮説:
新作スイーツを40個売る。
検証:
販売実績30個。10個足りなかった。

この店のオーナー店長はコレを仮説検証だと思っていました。

あなたもお気づきの通り、コレは仮説検証ではありません。どこが問題なのかわかりますか?

検証と思う人?

ほとんどの人がそう考えます。検証は次に繋がらなければ意味がないからです。

しかし、違うのです。この仮説検証の問題は仮説の方にあります。と言うのも、「新作スイーツを40個売る」という仮説では、「30個売れた」という検証しかできないからです。

検証可能な仮説

たとえば、コレが「スイーツコーナーに100人集客して40個売る」という仮説だったらどうでしょうか?

この仮説だと、スイーツコーナーへの動員と販売数に因果関係が発生します。因果関係とは、原因と結果が結びつくということです。

たとえば、80人集めて30個売れたら買上率は37.5%です。買上率が同じなら、106人集めたら40個売れる計算です。

すると、次に実行可能なアクションは、売場に集まるお客様の数を増やすか、買上率を上げるかのどちらかです。

このように検証可能で、次のアクションに繋がる仮説を私たちは作らなければならないのです。

次のアクションに繋がる仮説を作るには?

次のアクションに繋がる仮説とは、売上を作るアクションが起こせる仮説のことです。

スイーツの例で言うと、売場に集まるお客様の数を増やす方法か、買上率を上げる方法かが次のアクションです。

つまり、次のアクションに繋がる仮説を作るには、売り方を知らないと話にならないわけです。

あなたは売り方を知っていますか?

売り方というのは、陳列やチラシ作りのテクニックではなく、もっと根本的な、売上を作るための基本的な考え方のことです。

それはマーケティングではありません。そのような頭が良さそうなモノではなく、もっと泥臭いモノです。

あなたが売上を作る暗黙の了解を知っているなら、それを元に検証可能で、次に繋がる仮説を作ってください。

そうすれば今よりカンタンに売上を上げることができるでしょう。少なくても「どうしたら売上が上がるのか?」と悩むことはなくなります。

教えてもらえばいい?残念ですが、それは難しいです

もしかしたら、あなたは、そういうことなら売れている店の店長に聞けば「教えてくれる」と思っているのではありませんか?

ところが、話はそうカンタンではありません。なぜなら、コレが「暗黙の了解」と言われているのには、それなりの理由があるからです。

ココで恥を忍んで、私が店長養成講座を始めた頃の話をします。

どんなアドバイスをしても、まったく売上が上がらないクライアントさんがいました。

店作りの基本を徹底し、売れる商品をもっと売るように指導しました。クライアントさんも私の指導するとおりに実践してくれました。

それでもまったく売上は上がりません。私は焦りました。結果が出ている鉄板テクニックが通用しない初めてのケースでした。

6ヶ月目の面談日、私は契約終了を申し出るつもりでした。「力及ばず申し訳ない」と。

ただ、契約終了を申し出る前に「販売計画とアクションプランを見せてほしい」とお願いしました。今後の参考にするためです。

クライアントさんが持ってきた書類を見て、私は腰を抜かすほど驚きました。

なぜ、私は腰を抜かすほど驚いたのか?

クライアントさんが持ってきた書類は、売上、粗利、仕入、在庫の数字だけが書かれた書類だったのです。クライアントさんはコレが販売計画だと思っていました。

驚いたのはコレだけではありません。アクションプランについては、作っていないどころではなく、まったく知らなかったのです。

私は小手先のテクニックを教えているだけだったのです。コレでは計画など達成できるわけがないです。

正直に告白します。私にとってアクションプランはあって当たり前のモノです。アクションプランなしで商売をする人がいるとは、想像すらできませんでした。

普段、偉そうに「あなたの当たり前が他の人も同じとは限らない」と言っているのに…。本当に恥ずかしい話です。

自分の思い込みかも?

ただ、コレは私だけの思い込みかもしれないと思いました。

そこで、結果を出したクライアントさんに、アクションプランがあるかを聞いてみました。

すべてのクライアントさんが「ある」と答えました。私以外の、売っている人も同じでした。

したがって、売れている店長が「売上を上げたいならアクションプランを作りなさい」と教えることはできません。

売れている店長にとってアクションプランはあるのが当たり前だからです。それなしで商売をしている人がいるとは想像すらできないです。

だから、暗黙の了解なのです。

売上を作る暗黙の了解を学ぶには?

売れている店長に聞いても教えてもらえないならどうしたらいいのでしょうか?

あなたには2つ選択肢があります。

一つは、売れている店長に半年から1年張り付いて、彼、または彼女がやっていることをすべてリストアップします。

その中から、あなたがやっていないことを選んでやってみます。やってみて、その仕事の意味を考えます。

時間を掛けて、売上に繋がりそうなモノを見つけてください。そうすれば、あなたも私と同じ、暗黙の了解にたどり着けるでしょう。

また、このページを最後まで読めば、もう少しヒントが得られるでしょう。これらのヒントを元にすると、もう少し早く「売上を作る暗黙の了解」を見つけられるかもしれないです。

一方、あなたが時間もコストと考える人なら、もう一つの選択肢、「売上を作る暗黙の了解」で学ぶことをお勧めします。

「売上を作る暗黙の了解」で得られる、あなたのメリット

「売上を作る暗黙の了解」は会員サイト「店長養成講座+」で提供する、オンラインで読める講座です。

販売について書かれた本は数ありますが、「売上を作る暗黙の了解」について書かれた本は他にはありません。

なぜなら、「売上を作る暗黙の了解」は、私が、自分と、店長養成講座で結果を出した人の共通点を探し、体系化したモノだからです。

「売上を作る暗黙の了解」で学ぶとあなたには次のようなメリットがあります。

  • 「何をやっても売上が上がらない」という悩みから解放されます。
    このテキストには、売上を作るための基本的な考え方が載っています。もちろん、「必ず売上が上がる」とは約束できませんが、少なくても何をやれば売れるのかははっきりわかります。
  • 売上が上がりやすくなります。
    仮説検証の仮説作りに、売上を作る基本的な考え方をプラスすることで、売上を上げる手順が明確になります。また、検証は数字でできるので、次のアクションに繋げるのがカンタンです。

    コレを繰り返すのですから売上が上がりやすくなるのは必然と言えるでしょう。なぜなら、数字で検証できるモノは改善できるからです。

  • スタッフが行動しやすくなります。
    売上を上げる手順がはっきりするので、あなたの指示は格段にわかりやすくなります。したがって、あなたのスタッフも行動しやすくなります。

    もう、売上を上げるのに、気合いや根性は必要なくなるのです。

  • あなたの仕事が楽になります。
    売上を作るための、仮説検証やPDCサイクルは「売上を作る暗黙の了解」を使うと自動化できます。売場の数値は担当者に作らせて、行動させることができます。

    あなたは全体の数字を追いかけるだけでよくなります。

ただし、あなたには役に立たないかもしれないです。

「売上を作る暗黙の了解」は誰でも使えるわけではありません。使うには条件があります。

  • 店作りの基本を知らない人
    まずは売上に直結する店作りの基本を学んでください。基本ができていないと穴の空いたバケツで水をくむことになります。
  • 店作りの基本を徹底できていない人
    店作りの基本は知っているだけではまったく意味がありません。店がダメだと、他に何をやってもムダだからです。
  • 販売テクニックを知らない人
    「売上を作る暗黙の了解」は販売テクニックが書かれたモノではありません。売上を作るための考え方を書いたモノです。販売テクニックは別に学んでください。

この3つに当てはまる人は絶対に申し込んではいけません。そういう人にはまったく役に立たないからです。

一方、あなたがこの3つをクリアしているなら大丈夫です。売上を上げる、最後のピースを今スグ手に入れてください。

特典「店長養成講座+メールマガジン」1年間無料

3月3日(日)までに申し込むと特典があります

年間35,760円(税別)で配信している「店長養成講座+メールマガジン」を1年間無料で読むことができます。

「店長養成講座+メールマガジン」は、店長養成講座のブログや他のメルマガと違って、実用本位の情報をお届けしています。

たとえば数字の話やステップ・バイ・ステップのマニュアル的な話が中心です。

ブログや他のメルマガでは、読んでて飽きるからとカットしがちな内容もすべて入っています。

正直言って、読み物としては面白くないです。と言うか面白さを追求していません。

それでも、多田さんからは「年間3万5千円は安すぎ!商売が下手くそ」と言われたメールマガジンです。

今、「売れる商品をもっと売る方法」を申し込むと、実用本位の「店長養成講座+メールマガジン」を無料で読むことができます。

「店長養成講座+メールマガジン」は毎週木曜日に配信しています。

価格は?

「売上を作る暗黙の了解」は一体いくらなのでしょうか?

「売上を作る暗黙の了解」は8つの特典付きで29,980円で販売していました。

しかし、パート、アルバイトの方から「必要なのはわかるが、高い」という声を頂きました。

店長なら経費で落とせますが、さすがに、パート、アルバイトの方には「高い」という気持ちはよくわかります。

それでも「必要」と思って頂けることに感謝して、メルマガ読者限定で、値下げをすることにしました。

3月3日(日)までに申し込んでくれた方に限り、20,000円引きの9,980円(税別)で提供致します。

ただし、8つの特典のうち、「店長養成講座+メールマガジン」以外の7つの特典は付きません。

つまり、9,980円(税別)で提供する代わりに、特典は1つだけと言うことです。

30日間100%成果保証

このプログラムを手に入れたら、スグに「売上を作る暗黙の了解」の中のメソッドを、一つでいいので実践してみてください。

しかし、メソッドを実践しても、「売上が上がる手応えがない」と言うことであれば、それは売上を作る暗黙の了解以外のところに問題があると言うことです。残念ですが、その場合、「売上を作る暗黙の了解」では対応できないです。

したがって、その際は私たちに連絡してください。お支払い頂いた金額は全額お返しいたします。その際、返品理由を聞いたり、返品を止めるように説得したりすることは一切ございません。私たちはそこまで暇ではありませんので。

また、スグに実践して頂きたいとの思いから、返品保証期間は30日間とさせて頂いております。

お申し込みはこちらから

「売上を作る暗黙の了解」に書いてあること、一つ一つはあなたも知っているはずです。

売れている店長を近くで観察すれば、あなたも「売上を作る暗黙の了解」と同じノウハウを獲得できるでしょう。

ただし、それには時間が掛かります。

私の場合、「売上を作る暗黙の了解」をまとめるまで2年掛かりました。このようなコンセプトのセミナーも本もなかったので余計に時間が掛かりました。

しかし、あなたには私がまとめたことがヒントになります。したがって、私より早く「売上を作る暗黙の了解」を見つけることができるでしょう。

半年から1年も掛ければ、あなたも「売上を作る暗黙の了解」と同じノウハウを獲得できるかもしれません。

あなたにそれだけの時間の余裕があるなら、ぜひ、挑戦してみてください。

もしそんな時間はない、あるいは、わかっているけどもう一度復習したいのなら「売上を作る暗黙の了解」で学ぶことをお勧めします。

特典をまとめました。

売上を作る暗黙の了解 19,980円
特典 店長養成講座+メールマガジン 35,760円
合計 55,740円
割引 △40,760円
3月3日(日)までの特別価格 9,980円(税別)
保証 30日間100%成果保証

※このプログラムは会員サイトでの提供です。会員サイトのURL、ID、パスワードは決済完了後、5分以内にメールでお知らせいたします。

フリーメール(ヤフーなど)の場合、メールが迷惑フォルダに入る場合があります。メールがすぐに届かない場合はご自身で確認してください。できましたら、届きやすいフリーメール以外のメールアドレスで申し込みください。

また、携帯電話会社のメールアドレスをご利用の方は @plus.komish.com を受信できるように予め設定しておいてください。

※お支払いにはPayPalアカウントを作ることをお勧めします。PayPalアカウントを作らなくてもクレジットカードでの支払いはできます。しかし、PayPalアカウントを作ると、クレジットカードの他に、銀行の口座振替でのお支払いができます。口座振替の場合、振込と違って手数料が掛からないのでお得です。PayPalアカウントをお持ちでない方は、予めこちらで作るか、または、申し込み画面で「アカウントを開設する」を選んで作成してください。

「売上を作る暗黙の了解」のお申し込みはこちらからどうぞ。

期限:3月3日(日)まで

[特定商取引法に基づく表記]

よくある質問

Q:クレジットカード番号はどのくらい厳重に管理しているのですか?

A:クレジットカード番号を管理しているのはペイパルです。当サイトではクレジットカードに関する、いかなる情報も保持しておりませんのでご安心ください。

Q:そもそもペイパルは信用できるのですか?

A:日本での知名度が低いので信用できないという気持ちはわかります。しかし、信用のない企業が20年近くビジネスを続けていくことはできないと思います。

ちなみに私は、Facebook広告の支払いをペイパルで行なっています。

Q:分割払い/リボ払いにしたいのですが?

残念ですが、ペイパルでクレジットカードの支払いは1回払いしかできません。

しかし、カード会社によっては支払後に1回払いを分割払いやリボ払いに変更できます。なぜ、このようなサービスがあるのか、あなたにはおわかりですね。金利や手数料収入が増えるからです。

たとえば、JCBカードの場合は、MyJCBというサイトで1回払いを分割払いやリボ払いに変更できるようです。

住友VISAカードの場合もVPassと言うサイトで支払い方法を変更できるようです。

ただし、金額によっては「分割払いができない」などの制限があるようです。お申し込みの前に、ご利用のカード会社にお問い合わせください。

Q:銀行振込はできないのですか?

銀行振込はできません。

あなたがクレジットカードをお持ちでなくても、個人の銀行口座をお持ちならペイパルに登録できます。この場合は、口座引き落としになるので振込手数料が掛からないのでお得です。

もしあなたが、何かの事情があって、クレジットカードも銀行口座もペイパルに登録したくないのであれば、Vプリカのご利用をお勧めします。Vプリカはプリペイド式のクレジットカードです。ペイパルにVプリカを登録すればクレジットカードと同じように決済に使うことができます。Vプリカはコンビニで買うことができます。


「売上を作る暗黙の了解」のお申し込みはこちらからどうぞ。

期限:3月3日(日)まで

[特定商取引法に基づく表記]