売上を作る暗黙の了解


同じことをやっているのに、
なぜ、あの店は売れて、
自分の店は売れないのか?

もし、あなたがそう感じるなら……
それは売上を作る暗黙の了解を知らないせいかもしれません。
あなたが店作りの基本を徹底していて、販売テクニックを知っているなら、この暗黙の了解こそが売上アップに欠けている、最後のパーツです。

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2軒のコンビニ

5年前、同じ地域に2軒のコンビニが半年違いでオープンしました。

最初にオープンしたのは業界3位の店です。半年後にオープンしたのは業界1位の店です。

3位のオーナーは1位の店がオープンすると聞いて打ちのめされました。「スグ閉店に追い込まれるかもしれない」と。

しかし、5年後、閉店に追い込まれたのは1位の店の方でした。1位の店があった場所には今「テナント募集」という張り紙が貼ってあります。

2つの店は一体何が違ったのでしょうか?

それは、3位のオーナーが知っていたことを、おそらく1位のオーナーが知らなかったからです。

2つの店舗とも、店作りの基本は徹底されていました。また、コンビニにとって欠品が及ぼすマイナスについても理解していました。

売場を見ただけでは2つの店に違いは見つけられませんでした。

それなのに一方は順調に売上は推移し、もう一方は閉店に追い込まれたのです。一体何が2つの店の運命を分けたのでしょうか?

3位のオーナーさんは私のクライアントさんだから。と言うのは冗談です。いや、クライアントさんだったのは本当ですが。

彼は普通のコンビニオーナーが学ばないことを知っていたのです。

2つのコンビニの運命を分けたモノ、それが売上を作る暗黙の了解です。それを3位のオーナーさんは知っていて、1位のオーナーさんは知らなかったのです。

それはテクニックではない

売上を作る暗黙の了解はテクニックではありません。

売上を作るための考え方のことです。コレを知らないと計画通りの売上を上げることはできないです。

したがって、上手くなるために時間が掛かったり、学ぶのが難しいモノではありません。

その点、ゼロ円でできるけど成果が実感しにくい店作りの基本や、カンタンだけど仮説検証で時間が掛かる販売テクニックとは違います。

ただ手順通りに行なうだけで、あなたに計画通りの売上をもたらします。

あなたはこの3つの質問に答えられますか?

売上を作る暗黙の了解とはどんなモノなのでしょうか?

たとえば、あなたは次の3つの質問に答えることはできますか?

  • 売上を作る3つのステップをすべて挙げなさい。
    失礼しました。勉強熱心なあなたが知らないはずはありませんが、小手調べと言うことで…。

    コレを知っていれば、必ず売上を上げられるとは保証できませんが、少なくてもどうやって売上を作ればいいかと悩むことはなくなります。

  • アクションプランを立案するときに必要な3つ、あるいは5つの数字を答えなさい。
    あなたはアクションプランを作っていますか? アクションプランとは販売計画を達成するために、具体的に何をやるかを書いた計画書で、行動計画とも言います。

    アクションプランなしで販売計画が達成できるわけがありません。また、あってもお題目が並んでいるだけでは意味がありません。

    お題目が並んでしまう理由は、この3つ、または5つの数字を知らないからです。この数字を知っていれば、アクションプランはイヤでも具体的になってしまいます。

  • 昨対アップを達成するための考え方と必要なツールを答えなさい。
    あなたは「今月のノルマは昨対110%」と言われたらどう感じますか?

    もしあなたが「そんなのムリ」とか「厳しい」とか感じるなら、あなたはこの考え方をわかっていません。

    もちろん、考え方を知っているだけでは昨対110%を達成することはできないです。そのためにはツールが必要なのです。そのツールは何かわかりますか?

この3つは、仮説検証、あるいはPDCサイクルを回すのに必要です。売上を作るためにはこのような暗黙の了解を全部で10個知っている必要があります。

売上を作る暗黙の了解とは、アクションプランを作るのに必要なことなのですね。

(ヤマガさん)

売上を作る暗黙の了解とは?

売上を作る暗黙の了解とは、検証しやすい仮説を作る技術のことです。

売上を上げるには仮説検証が必要です。仮説を実行し、現実とのずれを検証して、新たな仮説を作る。この繰り返しでしか売上は上がりません。

「コレなしで売上計画を達成することはできない」と言えるほど重要なモノです。にも関わらず、ほとんどの人が知らないか、忘れてしまっています。

検証しやすい仮説ってどういうことなのでしょうか?

それは検証しにくい仮説がどういうモノか知ればわかります。

検証しにくい仮説

たとえば、こんな仮説検証をやっている店があります。

仮説:
新作スイーツを40個売る。
検証:
販売実績30個。10個足りなかった。

この店のオーナー店長はコレを仮説検証だと思っていました。

あなたもお気づきの通り、コレは仮説検証ではありません。どこが問題なのかわかりますか?

検証と思う人?

ほとんどの人がそう考えます。検証は次に繋がらなければ意味がないからです。

しかし、違うのです。この仮説検証の問題は仮説の方にあります。と言うのも、「新作スイーツを40個売る」という仮説では、「30個売れた」という検証しかできないからです。

検証可能な仮説

たとえば、コレが「スイーツコーナーに100人集客して40個売る」という仮説だったらどうでしょうか?

この仮説だと、スイーツコーナーへの動員と販売数に因果関係が発生します。因果関係とは、原因と結果が結びつくということです。

たとえば、80人集めて30個売れたら買上率は37.5%です。買上率が同じなら、106人集めたら40個売れる計算です。

すると、次に実行可能なアクションは、売場に集まるお客様の数を増やすか、買上率を上げるかのどちらかです。

このように検証可能で、次のアクションに繋がる仮説を私たちは作らなければならないのです。

次のアクションに繋がる仮説を作るには?

次のアクションに繋がる仮説とは、売上を作るアクションが起こせる仮説のことです。

スイーツの例で言うと、売場に集まるお客様の数を増やす方法か、買上率を上げる方法かが次のアクションです。

つまり、次のアクションに繋がる仮説を作るには、売り方を知らないと話にならないわけです。

あなたは売り方を知っていますか?

売り方というのは、陳列やチラシ作りのテクニックではなく、もっと根本的な、売上を作るための基本的な考え方のことです。

それはマーケティングではありません。そのような頭が良さそうなモノではなく、もっと泥臭いモノです。

あなたが売上を作る暗黙の了解を知っているなら、それを元に検証可能で、次に繋がる仮説を作ってください。

そうすれば今よりカンタンに売上を上げることができるでしょう。少なくても「どうしたら売上が上がるのか?」と悩むことはなくなります。

教えてもらえばいい?残念ですが、それは難しいです

もしかしたら、あなたは、そういうことなら売れている店の店長に聞けば「教えてくれる」と思っているのではありませんか?

ところが、話はそうカンタンではありません。なぜなら、コレが「暗黙の了解」と言われているのには、それなりの理由があるからです。

ココで恥を忍んで、私が店長養成講座を始めた頃の話をします。

どんなアドバイスをしても、まったく売上が上がらないクライアントさんがいました。

店作りの基本を徹底し、売れる商品をもっと売るように指導しました。クライアントさんも私の指導するとおりに実践してくれました。

それでもまったく売上は上がりません。私は焦りました。結果が出ている鉄板テクニックが通用しない初めてのケースでした。

6ヶ月目の面談日、私は契約終了を申し出るつもりでした。「力及ばず申し訳ない」と。

ただ、契約終了を申し出る前に「販売計画とアクションプランを見せてほしい」とお願いしました。今後の参考にするためです。

クライアントさんが持ってきた書類を見て、私は腰を抜かすほど驚きました。

なぜ、私は腰を抜かすほど驚いたのか?

クライアントさんが持ってきた書類は、売上、粗利、仕入、在庫の数字だけが書かれた書類だったのです。クライアントさんはコレが販売計画だと思っていました。

驚いたのはコレだけではありません。アクションプランについては、作っていないどころではなく、まったく知らなかったのです。

私は小手先のテクニックを教えているだけだったのです。コレでは計画など達成できるわけがないです。

正直に告白します。私にとってアクションプランはあって当たり前のモノです。アクションプランなしで商売をする人がいるとは、想像すらできませんでした。

普段、偉そうに「あなたの当たり前が他の人も同じとは限らない」と言っているのに…。本当に恥ずかしい話です。

自分の思い込みかも?

ただ、コレは私だけの思い込みかもしれないと思いました。

そこで、結果を出したクライアントさんに、アクションプランがあるかを聞いてみました。

すべてのクライアントさんが「ある」と答えました。私以外の、売っている人も同じでした。

したがって、売れている店長が「売上を上げたいならアクションプランを作りなさい」と教えることはできません。

売れている店長にとってアクションプランはあるのが当たり前だからです。それなしで商売をしている人がいるとは想像すらできないです。

だから、暗黙の了解なのです。

売上を作る暗黙の了解を学ぶには?

売れている店長に聞いても教えてもらえないならどうしたらいいのでしょうか?

あなたには2つ選択肢があります。

一つは、売れている店長に半年から1年張り付いて、彼、または彼女がやっていることをすべてリストアップします。

その中から、あなたがやっていないことを選んでやってみます。やってみて、その仕事の意味を考えます。

時間を掛けて、売上に繋がりそうなモノを見つけてください。そうすれば、あなたも私と同じ、暗黙の了解にたどり着けるでしょう。

また、このページを最後まで読めば、もう少しヒントが得られるでしょう。これらのヒントを元にすると、もう少し早く「売上を作る暗黙の了解」を見つけられるかもしれないです。

一方、あなたが時間もコストと考える人なら、もう一つの選択肢、「売上を作る暗黙の了解」で学ぶことをお勧めします。

「売上を作る暗黙の了解」で得られる、あなたのメリット

「売上を作る暗黙の了解」は会員サイト「店長養成講座+」で提供する、オンラインで読める講座です。

販売について書かれた本は数ありますが、「売上を作る暗黙の了解」について書かれた本は他にはありません。

なぜなら、「売上を作る暗黙の了解」は、私が、自分と、店長養成講座で結果を出した人の共通点を探し、体系化したモノだからです。

「売上を作る暗黙の了解」で学ぶとあなたには次のようなメリットがあります。

  • 「何をやっても売上が上がらない」という悩みから解放されます。
    このテキストには、売上を作るための基本的な考え方が載っています。もちろん、「必ず売上が上がる」とは約束できませんが、少なくても何をやれば売れるのかははっきりわかります。
  • 売上が上がりやすくなります。
    仮説検証の仮説作りに、売上を作る基本的な考え方をプラスすることで、売上を上げる手順が明確になります。また、検証は数字でできるので、次のアクションに繋げるのがカンタンです。

    コレを繰り返すのですから売上が上がりやすくなるのは必然と言えるでしょう。なぜなら、数字で検証できるモノは改善できるからです。

  • スタッフが行動しやすくなります。
    売上を上げる手順がはっきりするので、あなたの指示は格段にわかりやすくなります。したがって、あなたのスタッフも行動しやすくなります。

    もう、売上を上げるのに、気合いや根性は必要なくなるのです。

  • あなたの仕事が楽になります。
    売上を作るための、仮説検証やPDCサイクルは「売上を作る暗黙の了解」を使うと自動化できます。売場の数値は担当者に作らせて、行動させることができます。

    あなたは全体の数字を追いかけるだけでよくなります。

「売上を作る暗黙の了解」で学べること

「売上を作る暗黙の了解」には何が書いてあるのでしょうか?

ココではテキストの内容を説明します。

セクション1 売上を作る3つのステップ

このセクションでは売上を作る3つのステップを学びます。

この3つのステップを繰り返していけば、「スグに」とは約束できませんが、必ず売上を作ることができます。

この3つのステップを知れば、あなたは今後、売上の作り方で悩むことはなくなるでしょう。

セクション2 売上計画を行動できる数字に変換する

セクション2では、売上計画で示される金額を、行動できる数字に変換する方法を学びます。

この方法を学ぶと、今日やるべきことが明確になります。もう、「今日は何をしようか」と考えたり、「今日は売れないなあ」と一日をボーッと過ごしたりする日々はなくなります。

やるべきことが明らかになればスタッフの意識も前向きになるでしょう。

この変換方法を知っただけで、自分の売場の予算を達成できました。

(町田さん)

セクション3 売上を作るのに必須!アクションプランの作り方

ココでは、売上計画を達成するのに必須である、アクションプラン(行動計画)の作り方を学びます。

アクションプランとは売上計画を達成するために、具体的に何をやるかを示した計画です。売場では売上計画よりアクションプランの方が重要です。

この方法を学ぶと、売上を上げる方程式がわかるようになります。なぜなら、アクションプランは販促と売上に関わる数字と密接に関わっているからです。

あの店長が売上を上げられる秘密を、あなたも手にすることができるでしょう。

・実行可能で、かつ、検証可能な、アクションプランを作る3つ、または5つの数字とは?

この数字はアクションの元になる数字です。数字だから結果を検証できます。この数字の裏付けのないアクションプランがお題目に成り下がるのは当たり前と言えるでしょう。

セクション4 売上計画を達成できる考え方

セクション4では、売上計画を達成できる考え方を学びます。

もしあなたが「前年比110%と増やせ」と言われて「そんなのムリ」と感じているなら、このセクションの考え方が役に立ちます。

「前年比110%アップはこんなにカンタンなのか!」と目からうろこが落ちるでしょう。

この考え方を知って気持ちが楽になりました。

(鎌ケ谷さん)

セクション5 お客様を集めるその前に

このセクションでは、お客様を集める前にできることを学びます。

あなたは、商売はお客様を集めることから始めると思っていませんか?

それは違います。

確かに、あなたの店がこれから開店するのなら、お客様を集めることから始める必要があります。

しかし、あなたの店が既に商売をしていて、毎日1円以上の売上があるなら、最初にやるのはお客様を集めることではありません。

ココから始める方がお客様を集めるよりカンタンでお金も掛かりません。お客様を集める前にやること、あなたはわかりますか?

セクション6 売れる時に売る

セクション6以降は売上を作る5つの基本的な考え方を学びます。

このセクションで学ぶのは「売れる時」についてです。

商売には、何の苦労もなく、カンタンに売れる時期と、いくら頑張っても売れない時期があります。

同じ頑張るなら、売れる時期に頑張る方が楽に売上を上げることができます。

あなたは売れる時期をどのように管理していますか?

イベントカレンダーを使うことが多いのでは? それでうまく行っているならいいですが、うっかりイベントを忘れることはありませんか?

ボーナス商戦やクリスマスを忘れる人はいませんが、あなたの街で毎年行われる祭り、運動会、スポーツイベントなどはつい忘れがちではありませんか?

そういうのも含めて、もっとカンタンに管理できる方法があります。

ココではカレンダーに頼らずに「売れる時」を見極める方法を学んで頂きます。この方法を知れば、もう大切な売り時を逃すことはなくなります。

セクション7 売れる商品を売る

ココでは「売れる商品」について学びます。

商品には月に1個しか売れない商品もあれば、1日で100個売れる商品もあります。売上を作るには、売れる商品を売るのがカンタンです。

売れる商品には4つのタイプがあります。

一つはいわゆる売れ筋です。他の3つは売れ筋ではありません。なぜ、売れ筋でない商品が売れる商品なのか、あなたはわかりますか?

セクション8 売りやすいお客様に売る

セクション8では、売りやすいお客様について学びます。

お客様には売りやすいお客様とそうでないお客様がいます。1分接客しただけで「コレ下さい」と、カンタンに買ってくれるお客様もいれば、3時間接客しても買わないお客様もいます。

同じ売上なら楽な方を選びたいとは思いませんか?

「うちはセルフだから関係ないなあ…」

それでも、店が薦める商品を買ってくれるお客様もいれば、特売品しか買わないお客様もいます。

同じ客数1なら儲かる方を売りたいと思いませんか?

楽して売上を作りたいなら、売りやすいお客様に売ればいいのです。売りやすいお客様に売るにはどうしたらいいのでしょうか?

  • あなたは売りやすいお客様が誰か、わかっていますか? 残念ですが、あなたが知っているとは断言できない証拠がココにあります。
  • 誰が売りやすいお客様かわからなければ売りたくても売れません。売りやすいお客様がわからないならこの方法を使って、売りやすいお客様を見つけてください。

セクション9 売れる方法で売る

ココでは商品をもっと売るための方法について学びます。

  • いつでも売上がほしい時に使える鉄板テクニック
    私は売上に困ったら、バカの何とかのように、このテクニックを使っていました。その度に毎回売上をもたらしてくれました。もっとも、私が本当にバカなのは、このテクニックを売上に困ったときにしか使わなかったことです。だって、このテクニックはカッコ良くないので。

    それでも、普段から使っていたら、もっと楽に売上を上げられたでしょう。あなたはこのテクニックを使うことをためらわないでください。たとえ、下品と罵られても。

  • 売れる売場レイアウト4つの方法
    • レイアウト#1、#2、#3:この3つのレイアウトを行なうと、デッドスペースの数が半分に減ります。デッドスペースが減れば、売れる場所が増えます。つまり、売り込める商品が増えるわけです。
    • レイアウト#4:このテクニックを使うと、利益の上がりやすい売場を作ることができます。副作用として、スタッフが働きやすい売場になります。
  • 売れる陳列5つのテクニック
    • テクニック#1:ここに置けば何でも売れてしまう?ダイヤモンドゾーンとは?
    • テクニック#2:右が売れる、左が売れる、売れる場所には諸説ありますが、私が議論にピリオドを打ちます。売りたい商品はココに置けばいいです。
    • テクニック#3:このテクニックを使うと売上は2倍になります。あなたも当然知っていますよね?
    • テクニック#4:このテクニックは、お客様にお勧めだと知らせるにはもっとも良い方法です。しかし、売れるスピードには注意が必要です。
    • テクニック#5:商品の価値を上げるにはこのテクニックが鉄板です。

セクション10 儲かる仕組みの作り方

儲かる仕組みとか、ビジネスモデルとか言うと、難しいそうって思いますよね?

それは誤解です。儲かる仕組みを作る方法は極めて単純です。

たった2つの質問に答えることができれば、儲かる仕組みを作ることができます。

ただし、あなたには役に立たないかもしれないです。

「売上を作る暗黙の了解」は誰でも使えるわけではありません。使うには条件があります。

  • 店作りの基本を知らない人
    まずは売上に直結する店作りの基本を学んでください。基本ができていないと穴の空いたバケツで水をくむことになります。
  • 店作りの基本を徹底できていない人
    店作りの基本は知っているだけではまったく意味がありません。店がダメだと、他に何をやってもムダだからです。
  • 販売テクニックを知らない人
    「売上を作る暗黙の了解」は販売テクニックが書かれたモノではありません。売上を作るための考え方を書いたモノです。販売テクニックは別に学んでください。

この3つに当てはまる人は絶対に申し込んではいけません。そういう人にはまったく役に立たないからです。

一方、あなたがこの3つをクリアしているなら大丈夫です。売上を上げる、最後のピースを今スグ手に入れてください。

特典1「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」

1月20日までに申し込むと特典があります。

14,980円(税別)で販売していた電子書籍「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」(A4版全58ページ)を無料で差し上げます。

※この特典の「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は、現在のバージョンより2世代前のバージョンです。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」はの店作りの8つの基本を説明した電子書籍です。

店作りの基本とされるものは50や100では効かないかもしれません。しかし、リピーターを増やすという点に絞ると、やることはたった8個で済みます。

店作りについて書かれた本は数ありますが、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は他とは違います。

  • 店作り=リピーター作りとした唯一のノウハウ
    「店作り=リピーター作り」という視点で書かれた入門書は他にありません。

    継続的にリピーターを増やすのですから売れる店になれるのは当然の結果と言えるでしょう。

  • やるべきことがたった8個
    売れる店作りのためにやるべきことをたった8個に絞ったものも他にはありません。「売れる店にするにはリピーターを増やせばいい」という一点に絞り込んだのでシンプルでわかりやすくなっています。
  • スグにはじめることができる
    「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」の中に、難しいものは一つもありません。また、はじめるのに1円もお金は掛かりません。

    つまり、稟議書や提案書を書く必要もなければ、銀行や上司にお伺いを立てる必要もありません。カンタンにできてお金も掛からないのですから、読んでスグにはじめることができます。

  • あらゆる小売店で活用できる
    「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は、商品を、売場で展開し、店員がお客様と接する小売店なら、どのような商品、業態でも活用できます。たとえあなたが違う業態の店に移ったとしても、このノウハウはそこでもあなたを助けてくれるでしょう。
  • 能書きなし!書いてあるのはノウハウだけ
    このテキストには、「私が売れない店の店長だったエピソード」も、「8つの基本にたどり着いた劇的なストーリー」もありません。そのような、いたずらにページ数を稼いで、価値を水増しするようなことは一切していません。最初から最後までノウハウだけが書いてあります。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」で学べること

  • 4Sを徹底すると売上が上がる7つの理由
    あなたは4Sの徹底をお題目とか、精神論とか、おもてなしの心とか思っていませんか?

    残念ですが、それは間違いです。4Sを徹底する理由は売れるからです。その理由は7つあります。コレを知ったら4Sに取り組む意欲も変わってくるでしょう。

  • なぜ、4Sを徹底できないのか?
    4Sに取り組む意欲だけあっても、やり方を知らないのでは意味がありません。ココには4Sを長続きさせる、具体的な5つの手順が書いてあります。

    この手順を実践すればあなたの店は二度と荒れなくなるでしょう。

  • 「品揃えが悪い」と言われたことはありませんか?
    お客様が「この店は品揃えが悪い」と感じるのは2つ原因があります。

    一つは自分の買いたい商品がないことです。残念ながらコレに対する特効薬はありません。お客様の声に真摯に耳を傾け、品揃えを改善するしか方法はないです。

    しかし、もう一つの方の原因は店がその気になればすぐ、カンタンに改善できます。そのためには手っ取り早く品揃えを改善できるたった2つのステップを実践して下さい。

    コレによって「買いたい商品がない」とは言われるかもしれませんが、それでも「品揃えが悪い」とは言われなくなります。

  • あなたのお店はお客様に飽きられていませんか?

    店がリピーターを失う理由の一つが飽きることです。お客様の趣味嗜好が変わって来店する理由がなくなるのは防ぎようがありません。私たちに人の心を変えることはできないので。

    それでも、店に飽きることは店の努力で対処できます。お客様を飽きさせないためには商品と売場作りの2つ方法があります。

  • 「買えて当たり前」な商品の欠品を防ぐ3つの方法
    欠品で失うのは売上だけではありません。お客様を失うリスクがあります。特に、欠品した商品が「買えて当たり前」と思われている場合、お客様を失うリスクは高くなります。たとえば、電気屋が電池を欠品させるとか。

    このような欠品はお客様に嫌われます。何としても防がなければならないです。欠品を防ぐ3つの方法を使えば欠品を減らすことができるでしょう。

    とは言え、欠品をゼロにすることは不可能です。そのため、万が一欠品しても、損害を最小限に食い止める、カンタンな方法も説明しています。

  • 接客マナーの4要素
    小売店の場合、接客マナーは4つの要素でできています。接客マナー研修をやらなくても、この4つ要素の質を上げることができたら、お客様から「店員の感じがいい」と言われるようになれます。
  • 好感度が一気に上がる挨拶の3ポイント
    挨拶は人間関係の基本です。ただし、挨拶の仕方によって好感度は高くも低くもなります。好感度を高める挨拶には3つのポイントがあります。
  • 使えば言葉遣いが良くなる2つの接客基本用語
    言葉遣いを良くするには接客基本用語をマスターすることが第一歩です。ただし、私が推奨する2つの言葉を入れるのが前提です。

    使い勝手がいいのにこの2つの言葉は、なぜか接客基本用語に入っていないです。ま、理由は何となくわかりますが。

  • 間違いがちな敬語のチェックリスト
    挨拶は人間関係の基本です。ただし、挨拶の仕方によって好感度は高くも低くもなります。好感度を高める挨拶には3つのポイントがあります。
  • 気遣いができない人でも大丈夫!コレだけ気を付ければ誰でも親身な接客ができる秘訣
    接客マナーで一番大事なのが実は気遣いです。コレさえできればたとえ他の3つがダメでも好感度は上がります。

特典2「売れる商品をもっと売る方法」

1月20日までに申し込むと特典があります。

14,980円(税別)で販売していた電子書籍「売れる商品をもっと売る方法」(A4版87ページ)を無料で差し上げます。

※電子書籍の「売れる商品をもっと売る方法」は、現在会員サイトで提供しているモノより1世代前のバージョンです。

「売れる商品をもっと売る方法」

「売れる商品をもっと売る方法」では、お金を掛けず、3ヶ月以内に、5~30%売上を上げる方法を紹介しています。

「売れる商品をもっと売る方法」であなたが学べることとは?

売れる商品を見つける方法がわかる

「売れる商品」と「売れ筋」は違います。

「売れる商品」は仮説です。しかし、「売れ筋」は事実だと勘違いされます。

だから、「売れ筋を売ったのに売れない」という見当違いのクレームが付けられるのです。

  • 売れ筋を売っても売れないたったひとつの理由。それはニーズがないからです。
    ニーズがない商品が売れ筋になってしまうからくりとは?(18ページ)
  • 売れる商品を見つけるには仮説検証のサイクルを動かせばいいです。ただし、コレがなければ意味がありません。(10ページ)
  • 何が売れるかわからないこのご時世でも、売れる可能性が高い4つの商品とは?
    売れる商品を見つけるには、この4つの商品から探すのが近道です。(12ページ)
  • 顧客や市場のリサーチなしで、カンタンに売れそうな商品を見つけられる3つのステップ(15ページ)

売れるPOPを作ることができる

「売れる商品をもっと売る方法」ではPOPライティングについて多くページを割いています。

  • なぜPOPを付けると売れるのでしょうか? その理由はコレ一つだけです。(27ページ)
  • POPで伝えるべき、商品の4つの価値(29ページ)
  • 売れるPOPに使える7つの価値。この7つの価値は、商品にコレと言った特徴がなくても使えます。(48ページ)
  • 買うことを意識させるPOPを作る、2つのPOPライティング・テクニック。(57ページ)
  • 価値で売りたい商品に使える、鉄板フレーズテンプレート。価値を売るのが商売の楽器メーカーやソフトメーカーがよく使っている型です。(61ページ)
  • セールスメッセージ作りの極意”Reason Why”とは?(66ページ)
  • 3つの要素で作る見出し作りの方程式(32ページ)
  • 「SALE1000円」と言うPOPで安さが伝わらない理由(28ページ)
  • 中身より見た目!POPを目立たせる3つの方法(38ページ)
  • POP作りの常識3つの間違い(63ページ)

様々な売り方がわかる

「売れる商品をもっと売る方法」ではもっと売るための様々なテクニックを紹介しています。

  • 売場にいる人全員にメッセージを伝える方法。カンタンなのにコレほど軽視されているノウハウは他にありません。(69ページ)
  • なぜ、接客するのでしょうか? それは接客したほうが売れると、データで出ているからです。(74ページ)
  • 普段接客をしない店のための売れる接客7つのイロハ(77ページ)
  • 「売れる商品をもっと売る」ために忘れてはいけない3つの準備。コレは忘れがちなので注意してください。(83ページ)
  • 売れる商品をもっと売るのがカンタンな4つの理由(5ページ)
  • 売れる商品をもっと売るとマーケティングまでできちゃいます。それはどうしてなのでしょうか?(7ページ)
  • 売れる商品を置くべき4つの場所。(22ページ)
  • 売れる商品を目立たせる3つの方法(26ページ)


特典3「現場のための売れるチラシの作り方」

1月20日までに申し込むとさらに特典があります

電子書籍「現場のための売れるチラシの作り方」(A4版全44ページ)を無料で差し上げます。

何が書いてあるのかというと…

  • 現場がチラシを作る意味はあるのか?
    たとえあなたの店がチェーン展開していて、全店共通チラシがある場合でも?はい、全店共通チラシだからこそ、やる意味は2つあります。

    一つは、誰もいないところで宣伝すると言うミスを犯さないためです。もう一つは、人がたくさんいるのに宣伝しないというミスを犯さないためです。(3ページ)

  • あなたが雇われ店長なら、独自のチラシをやるには上司の決裁が必要です。決済を得るには、独自の販促による実績が必要です。

    しかし、それ以上に重要なことがあります。コレをやらないといくら実績を上げても通らないでしょう。独自のチラシをやるために、実績を上げる以外に、あなたがやらなければならないこととは?(4ページ)

  • 売るチラシと売らないチラシ、たった2つの違いとは?
    この2つがあるかないかでチラシの効果は劇的に変わります。この2つがないチラシは売らないチラシです。たとえ、制作者の意図がそうではなくても。

    もし、あなたのチラシが売れないチラシなら、この2つがないからかもしれないです。(6ページ)

  • お客様が店に来たくなる、3つの提案
    お客様に来店して頂くには、お客様が得する提案が必要です。なぜなら、「店に来てください」と言うだけでは、お客様は行動する理由がないからです。

    お客様を動かす理由にはいろいろありますが、この3つの提案が鉄板です。(10ページ)

  • お客様を来店させる、もっとも強い要素
    コレがあればチラシを見て興味を持ったお客様のうち、70%を来店させることができます。(12ページ)

    ただし、コレは諸刃の剣です。もし、来店したお客様の期待を裏切ったら大変なことになります。

    コレを使う時は、チラシ掲載商品の在庫を十分に持ち、チラシ掲載商品がわかりやすい売場を作り、全スタッフがチラシ掲載商品を理解しているようにしてください。

  • 売れる「見出し」の作り方
    見出しの4つの役割、見出しの6つの型、見出しの効果を高める4つの要素。売れる見出しを作るのに必要なテクニック。(19~28ページ)
  • 売れることとは関係ないが、コレがなければお客様に来てもらえない、チラシの要素とは?
    私が某駅前で受け取った、あるイタリアンレストランのチラシにはコレがありませんでした。そのため、私はランチでこの店を選ぶことができませんでした。コレがないこと以外、チラシはよくできていて、私は行きたかったのですが。

    私が行きたくても行けなかった、イタリアンレストランのチラシに欠けていた要素とは?(30ページ)

  • コレもやはり売れることとは関係ないが、このツールがなければチラシをやる意味がない要素とは?
    たぶん、このツールがなくても売上には影響ないでしょう。ただし、このツールがないとチラシの効果を検証できません。つまり、チラシの効果があったのかどうかまったくわからないということです。仮説は検証されなければなりません。

    仮説を検証するために必要なツールとは?(34ページ)

  • マジで今スグ作れる!売れるチラシの作り方
    あなたの店に既にあるモノを使って、今スグ、売れるチラシを作る方法を伝授します。このあるモノは、売れるチラシに必要な要素のうち、2つを既に満たしています。あなたもきっと持っているはずです。(36ページ)

読むのが面倒という人は、36ページの「今スグ作れる!売れるチラシの作り方」から読んで下さい。ココでは、本当に、今スグ作れる、売れるチラシの作り方を紹介しています。

もちろん、それまでの説明を踏まえて書いているので、よくわからないところもあるでしょう。その場合は、必要に応じて前のページを読み進めて下さい。

お客様を集めたいのなら、何はともあれ「今スグ作れる!売れるチラシの作り方」を試してみて下さい。

「現場のための売れるチラシの作り方」が無料でもらえるのは1月20日までです。

特典4「あなたの店を今日から売上アップできる12の方法」

1月20日までに申し込むと、またさらに特典があります。

「あなたの店を今日から売上アップできる12の方法」(A4版58ページ)を無料で差し上げます。

今日から売上を上げるには何をしたらいいのでしょうか?

そのためには、今、売場にある資源を活用すればいいのです。今、売場にある資源とは?

それはお客様です。

  • #1:客単価を上げる、もっともカンタンな方法はお客様にコレを使ってもらうことです。ほとんどの店にあるのに、上手く活用されていないモノとは?
  • #2:たくさん買ってもらうための鉄板な方法。値引きする余裕があるならこの方がお勧めです。
  • #4:特売するなら必ずコレを付けることをお勧めします。コレなしでの特売には、メリットがないと思うのです。もちろん、私個人の意見ですが。
  • #6:客単価を上げるには商品の価値を高めればいいです。そのための鉄板で、かつ、売上への貢献が高いのがこのテクニックです。他のテクニックと比べると難しいですが、だからこそ効果が大きいのです。
  • #9:高い商品を買ってもらうPOPの作り方。このテクニックを教えて新人にPOPを作らせたところ、一番安いモデルの売上がゼロになり、客単価が3千円もアップしました。
  • #12:衝動買いを誘う3つの商品。この3つのタイプの商品を品揃えして、売場を作って展開してください。そうすれば、買わないお客様を買うお客様に換えられるでしょう。

「今日から売上アップ」というと「そんなうまい話あるわけない」という人がいます。

冗談言っちゃあいけません。

あなたの店が毎日1円以上の売上があるなら、12のテクニックで、今日から売上アップが目指せます。今日の売上を3~5%は上げることができるでしょう。

ただし、このテクニックだけで増やせる売上はココが限界です。

これ以上増やしたいなら、店作りの基本を徹底し、売上を作る暗黙の了解をマスターし、売上の作り方を学んでください。

特典5「お客様が集まる店の5つの秘密」

1月20日までに、「売上を作る暗黙の了解」を申し込むとさらに特典があります。

電子書籍「お客様が集まる店の5つの秘密」(非売品)が無料でもらえます。

私がアキバにいた頃、お客様が入っている店と入っていない店を比べて、お客様が入っている店だけにある、5つの要素を発見しました。その5つの要素とは?

  • あなたの店はお客様に怖いという印象を与えていませんか?
    コレが足りない店は単純に怖いです。怖いところに好んで入りたがる人は多くありません。
  • 好奇心を刺激する店作りの方法
    好奇心はお客様の来店動機の一つです。浦島太郎やパンドラが箱を開けたのもコレでした。
  • 新しいお客様を来店させ、一度来店したお客様を再来店させる店のエンジンとは?
  • あなたの店はお客様を大切にしていますか?
    実は、それは店に入らなくてもお客様にはわかってしまうのです。店の外を見ただけでお客様を遠ざけてしまうことは?
  • お客様に安心感を与えて来店を増やすたった一つの方法。
    コレがある店はお客様が安心して店に入ることができます。

実は「お客様が集まる店の5つの秘密」は数字で検証できません。したがって、この5つをやったら来店客が増える、売上が上がるということは証明できません。

ただ、あなたもこの5つの秘密をご覧になってください。「なるほど」と言って頂けると思います。

特典6「ABC分析用Excelシート」

売上ランキングから売れる商品を見つけるにはABC分析が必要です。ただし、店長養成講座流のABC分析は、統計分析で使うABC分析とはちょっと違います。

詳しい手順は特典2「売れる商品をもっと売る方法」のセクション2に書いてあります。しかし、コレを実現するためには、表計算ソフトを使ってゼロから作らなければなりません。正直言ってカンタンな作業ではありません。

あなたが自分でやるにしろ、部下にやらせるにしろ、時間が掛かるのは確かです。しかも、時間はコストです。

そこで、コストを節約するために、私が実際に使っていた、Excelのシートをそのまま提供します。データは私が最後に使ったモノがそのまま残されています。

このシートには既に計算式が入力されています。あなたがやることは、商品名、売上数量、売上金額を埋めるだけです。コレだけで、店長養成講座流ABC分析の結果が得られます。

コレだけでも7章の手順の70%は削減できるでしょう。

※Excel2007以降が必要です。

※「ABC分析用Excelシート」は会員サイトでの提供です。

特典7「店長養成講座メールマガジン専用記事バックナンバー」

1月20日までに、「売上を作る暗黙の了解」を申し込むと、もう一つ特典があります。

2014~2017年に配信した、店長養成講座メールマガジン専用記事のバックナンバーを無料で読むことができます。こちらは会員サイトでの提供です。

店長養成講座メールマガジンのバックナンバーとは?

2017年まで、毎週火曜日にメールマガジン専用記事を配信していました。バックナンバーとはそれらの記事をまとめた会員サイトのコンテンツです。

メールマガジン専用記事を配信していた理由は、店長養成講座のウェブサイトにはお客様と思しき人が迷い込んでくるからです。

店作りの情報の中には、お客様が知らない方がいい情報があります。

たとえば、「お客様によって対応が違うのはいいのか?」と言う質問に対し、ブログでは「他のお客様にも同じ対応ができるならいい」と答えています。それがお客様の聞きたいことだからです。コレを私たちは建前と言います。

一方、メールマガジン専用記事では、「お客様毎に店への貢献度は異なる。同じ扱いをする方がおかしい」と答えます。それが売場の真実だからです。コレを本音と言います。

マジシャンが種を明かさないように、私たちもこうした本音は明かさない方がいいです。

したがって、もし、あなたが店作りの本音が知りたいならメールマガジン専用記事を読む必要があるわけです。

4年分を読む意味はあるのか?

メールマガジン専用記事は基本的には毎年1年掛けて同じテーマで書いています。順番を変える、事例を変えるなどして、まったく同じにはしていませんが。

それでも毎年、私のブームがあります。

ある年は売場作りのボリュームが多かったり、またある年は集客のボリュームが、はたまたある年はセールスのボリュームが多かったりします。

そうした事情もあるので、全部を読んだ方がより深く学べるでしょう。

何がもらえるのか?

バックナンバーの2014~2017年分は会員サイトでの提供です。電子書籍と違ってダウンロードはできませんが、その代わり、パソコンやスマートフォンがあればいつでもどこでも読むことができます。

「店長養成講座」のサイトと同じ使い勝手なので、「店長養成講座」を見ることができる人は読むことができます。

特典8「店長養成講座+メールマガジン」1年間無料

1月20日までに申し込むとあと一つ特典があります

年間35,760円(税別)で配信している「店長養成講座+メールマガジン」を1年間無料で読むことができます。

「店長養成講座+メールマガジン」は、店長養成講座のブログや他のメルマガと違って、実用本位の情報をお届けしています。

たとえば数字の話やステップ・バイ・ステップのマニュアル的な話が中心です。

ブログや他のメルマガでは、読んでて飽きるからとカットしがちな内容もすべて入っています。

正直言って、読み物としては面白くないです。と言うか面白さを追求していません。

それでも、多田さんからは「年間3万5千円は安すぎ!商売が下手くそ」と言われたメールマガジンです。

今、「売れる商品をもっと売る方法」を申し込むと、実用本位の「店長養成講座+メールマガジン」を無料で読むことができます。

「店長養成講座+メールマガジン」は毎週木曜日に配信しています。

価格は?

8つの特典が付いた「売上を作る暗黙の了解」は一体いくらなのでしょうか?

私小宮が個人的にコンサルティングをする場合、1ヶ月で30万円です(’18年10月~)。ただし、現在、新規の受付はお待ち頂いています。私はお店にがっつり入ってコンサルティングをするので、対応できるのは2~3社までだからです。

また、最近はやっていませんが、私のセミナー参加費は最低でも5万円です。

それと比べると「売上を作る暗黙の了解」のセット価格は39,980円(税別)です。コレを破格と言わずに、他の何が破格と言えるでしょうか。

ところで、5万円や30万円で売った方が儲かるのに、なぜ、このような価格で提供するのだと思います?

それは、コンサルティングやセミナーでは、このテクニックを受け取れる人が限られるからです。

私は儲けるためだけでこの仕事をしているのではありません。私一人生きていくだけならクライアントさんが1~2人いれば食っていくことはできるのです。

私がこの仕事をしている理由は、あなたに「店を失う」という経験をして欲しくないからです。

私の父は58才の時に店を失いました。会社が廃業し、閉店することになったからです。高校を卒業後、40年勤務し、店長として20年近く愛情を注いできた店を失ったのです。それから4年後、父は胃がんでこの世を去りました。絶望が父の身体を蝕んだのでしょう。

私は、このような経験をする店長を一人でも減らしたいのです。だから、このような価格で「売上を作る暗黙の了解」を提供しているのです。

ただし、あなたが1月20日までに申し込んでくれるなら、10,000円引きの29,980円(税別)で提供いたします。

コレはテスト販売です。「売上を作る暗黙の了解」と、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」、「売れる商品をもっと売る方法」の3つをセットで販売するのと、単品で販売するのとどちらがより喜んで頂けるかのテストです。

テストした結果、「単品で売った方が良い」という結果が出たら今後このようなセットを行なうことはありません。

30日間100%成果保証

このプログラムを手に入れたら、スグに「売上を作る暗黙の了解」の中のメソッドを、一つでいいので実践してみてください。

しかし、メソッドを実践しても、「売上が上がる手応えがない」と言うことであれば、それは売上を作る暗黙の了解以外のところに問題があると言うことです。残念ですが、その場合、「売上を作る暗黙の了解」では対応できないです。

したがって、その際は私たちに連絡してください。お支払い頂いた金額は全額お返しいたします。その際、返品理由を聞いたり、返品を止めるように説得したりすることは一切ございません。私たちはそこまで暇ではありませんので。

なお、特典はすべてあなたに差し上げます。時間を無駄にさせた迷惑料としてそのまま手元に置いてください。

また、スグに実践して頂きたいとの思いから、返品保証期間は30日間とさせて頂いております。

お申し込みはこちらから

「売上を作る暗黙の了解」に書いてあること、一つ一つはあなたも知っているはずです。

売れている店長を近くで観察すれば、あなたも「売上を作る暗黙の了解」と同じノウハウを獲得できるでしょう。

ただし、それには時間が掛かります。

私の場合、「売上を作る暗黙の了解」をまとめるまで2年掛かりました。このようなコンセプトのセミナーも本もなかったので余計に時間が掛かりました。

あなたは私がまとめたことがヒントになります。したがって、私より早く「売上を作る暗黙の了解」を見つけることができるでしょう。

半年から1年も掛ければ、あなたも「売上を作る暗黙の了解」と同じノウハウを獲得できるかもしれません。

あなたにそれだけの時間の余裕があるなら、ぜひ、挑戦してみてください。

もしそんな時間はない、あるいは、わかっているけどもう一度復習したいのなら「売上を作る暗黙の了解」で学ぶことをお勧めします。

特典をまとめました。


売上を作る暗黙の了解 19,980円
特典1 売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと
(※旧バージョン)
※電子書籍での提供
14,980円(税別)
特典2 売れる商品をもっと売る方法
(※旧バージョン)
※電子書籍での提供
14,980円(税別)
特典3 現場のための売れるチラシの作り方
※電子書籍での提供
非売品
特典4 あなたの店を今日から売上アップできる12の方法
※電子書籍での提供
非売品
特典5 お客様が集まる店の5つの秘密
※電子書籍での提供
非売品
特典6 「ABC分析用Excelシート」 非売品
特典7 店長養成講座メルマガ専用記事バックナンバー
2014~2017年
15,000円相当
特典4 店長養成講座+メールマガジン 35,760円
合計 85,700円
割引 △55,720円
1月20日までの特別価格 29,980円(税別)
保証 30日間100%成果保証

※特典は会員サイトでの提供です。会員サイトのURL、ID、パスワードは決済完了後、5分以内にメールでお知らせいたします。

お支払いには世界最大の決済サービスのペイパル社の決済システムを利用しています。ペイパル、またはクレジットカードでお支払いできます。

「売上を作る暗黙の了解」は会員サイト「店長養成講座+」での提供です。会員サイトのURL、ID、パスワードはお支払い完了後、5分以内にメールでお知らせいたします。

フリーメール(ヤフーなど)の場合、メールが迷惑フォルダに入る場合があります。メールがすぐに届かない場合はご自身で確認してください。できましたら、届きやすいフリーメール以外のメールアドレスで申し込みください。

また、携帯電話会社のメールアドレスをご利用の方は @plus.komish.com を受信できるように予め設定しておいてください。

「売上を作る暗黙の了解」のお申し込みはこちらからどうぞ。

期限:1月20日まで

[特定商取引法に基づく表記]

よくある質問

Q:クレジットカード番号はどのくらい厳重に管理しているのですか?

A:クレジットカード番号を管理しているのはペイパルです。当サイトではクレジットカードに関する、いかなる情報も保持しておりませんのでご安心ください。

Q:そもそもペイパルは信用できるのですか?

A:日本での知名度が低いので信用できないという気持ちはわかります。しかし、信用のない企業がビジネスを続けていくことはできないと思います。

ちなみに私は、Facebook広告の支払いをペイパルで行なっています。

Q:分割払い/リボ払いにしたいのですが?

残念ですが、ペイパルでクレジットカードの支払いは1回払いしかできません。

しかし、カード会社によっては支払後に1回払いを分割払いやリボ払いに変更できます。なぜ、このようなサービスがあるのか、あなたにはおわかりですね。金利や手数料収入が増えるからです。

たとえば、JCBカードの場合は、MyJCBというサイトで1回払いを分割払いやリボ払いに変更できるようです。

住友VISAカードの場合もVPassと言うサイトで支払い方法を変更できるようです。

ただし、金額によっては「分割払いができない」などの制限があるようです。お申し込みの前に、ご利用のカード会社にお問い合わせください。

Q:銀行振込はできないのですか?

銀行振込はできません。

あなたがクレジットカードをお持ちでなくても、個人の銀行口座をお持ちならペイパルに登録できます。この場合は、口座引き落としになるので振込手数料が掛からないのでお得です。

もしあなたが、何かの事情があって、クレジットカードも銀行口座もペイパルに登録したくないのであれば、Vプリカのご利用をお勧めします。Vプリカはプリペイド式のクレジットカードです。ペイパルにVプリカを登録すればクレジットカードと同じように決済に使うことができます。Vプリカはコンビニで買うことができます。

Q:電子書籍ではもらえないのですか?

電子書籍でのお渡しはしておりません。

なぜなら、電子書籍は閲覧できる機器に制限があるからです。

PDFファイル自体はパソコン、スマートフォン、タブレットで見ることができます。しかし、画面が小さいと電子書籍の表示も小さくなります。とても使い勝手がいいと言えません。

その点、会員サイトは、このサイト――店長養成講座を見ることができる機器とスキルがあれば、適切な文字の大きさで見ることができます。

会員サイトでの閲覧は、お客様の利便性を第一に考えた結果なのです。


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期限:1月20日まで

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