売上を作る暗黙の了解

あなたはこの3つの質問に
答えられますか?

売上の作り方を知っていたら
全部答えられますが……

  • 売上を作る3つのステップをすべて挙げなさい。
    失礼しました。勉強熱心なあなたが知らないはずはありませんが、小手調べと言うことで…。

    コレを知っていれば、必ず売上を上げられるとは保証できませんが、少なくてもどうやって売上を作ればいいかと悩むことはなくなります。

  • アクションプランを立案するときに必要な3つ、あるいは5つの数字を答えなさい。
    あなたはアクションプランを作っていますか? アクションプランとは販売計画を達成するために、具体的に何をやるかを書いた計画書で、行動計画とも言います。

    アクションプランなしで販売計画が達成できるわけがありません。また、あってもお題目が並んでいるだけでは意味がありません。

    お題目が並んでしまう理由は、この3つ、または5つの数字を知らないからです。この数字を知っていれば、アクションプランはイヤでも具体的になってしまうでしょう。

  • 昨対アップを達成するための考え方と必要なツールを答えなさい。
    あなたは「今月のノルマは昨対110%」と言われたらどう感じますか?

    もしあなたが「そんなのムリ」とか「厳しい」とか感じるなら、あなたはこの考え方をわかっていません。

    もちろん、考え方を知っているだけでは昨対110%を達成することはできないです。そのためにはツールが必要なのです。そのツールは何かわかりますか?

この3つは、仮説検証、あるいはPDCサイクルを回すのに必要です。売上を作るためにはこのような暗黙の了解を全部で10個知っている必要があります。

売上を作る暗黙の了解とは、アクションプランを作るのに必要なことなのですね。

(ヤマガさん)

売上を作る暗黙の了解とは?

  • 売上を作る暗黙の了解とは、検証しやすい仮説を作る技術のことです。
  • このページを読むと検証しやすい仮説を作る考え方がわかります。
  • さらに、「売上を作る暗黙の了解」と電子書籍「3ヶ月以内に5~30%売上アップできる方法」のお得なセットのご案内もあります。期限は3月8日(日)まで。

売上を上げるには仮説検証が必要です。仮説を実行し、現実とのずれを検証して、新たな仮説を作る。この繰り返しでしか売上は上がりません。

「コレなしで売上計画を達成することはできない」と言えるほど重要なモノです。にも関わらず、ほとんどの人が知らないか、忘れてしまっています。

知らないのはともかく、なぜ、忘れてしまうのでしょうか?

それは学んだけどやらなかったからです。どうしてやらなかったのでしょうか?

それは面倒だからです。面倒だからやらない、やらないから忘れる、忘れるから知らない、だから秘密になる、単純な話です。

検証しにくい仮説

検証しやすい仮説ってどういうことなのでしょうか?

それは検証しにくい仮説がどういうモノか知ればわかります。

たとえば、こんな仮説検証をやっている店があります。

仮説:
新作スイーツを40個売る。
検証:
販売実績30個。10個足りなかった。

この店のオーナー店長はコレを仮説検証だと思っていました。

あなたもお気づきの通り、コレは仮説検証ではありません。どこが問題なのかわかりますか?

検証だと思う人?

ほとんどの人がそう考えます。検証は次に繋がらなければ意味がないからです。

しかし、違うのです。この仮説検証の問題は仮説の方にあります。と言うのも、「新作スイーツを40個売る」という仮説では、「30個売れた」という検証しかできないからです。

検証可能な仮説

たとえば、コレが「スイーツコーナーに100人集客して40個売る」という仮説だったらどうでしょうか?

この仮説だと、スイーツコーナーへの動員と販売数に因果関係が発生します。因果関係とは、原因と結果が結びつくということです。

たとえば、80人集めて30個売れたら買上率は37.5%です。買上率が同じなら、106人集めたら40個売れる計算です。

すると、次に実行可能なアクションは、売場に集まるお客様の数を増やすか、買上率を上げるかのどちらかです。

このように検証可能で、次のアクションに繋がる仮説を私たちは作らなければならないのです。

次のアクションに繋がる仮説を作るには?

次のアクションに繋がる仮説とは、売上を作るアクションが起こせる仮説のことです。

スイーツの例で言うと、売場に集まるお客様の数を増やす方法か、買上率を上げる方法かが次のアクションです。

つまり、次のアクションに繋がる仮説を作るには、売り方を知らないと話にならないわけです。

あなたは売り方を知っていますか?

売り方というのは、陳列やチラシ作りのテクニックではなく、もっと根本的な、売上を作るための基本的な考え方のことです。

それはマーケティングではありません。そのような頭が良さそうなモノではなく、もっと泥臭いモノです。

あなたが売上を作る暗黙の了解を知っているなら、それを元に検証可能で、次に繋がる仮説を作ってください。

そうすれば今よりカンタンに売上を上げることができるでしょう。少なくても「どうしたら売上が上がるのか?」と悩むことはなくなります。

教えてもらえばいい?残念ですが、それは難しいです

もしかしたら、あなたは、そういうことなら売れている店の店長に聞けば「教えてくれる」と思っているのではありませんか?

ところが、話はそうカンタンではありません。なぜなら、コレが「暗黙の了解」と言われているのには、それなりの理由があるからです。

ココで恥を忍んで、私が店長養成講座を始めた頃の話をします。

どんなアドバイスをしても、まったく売上が上がらないクライアントさんがいました。

店作りの基本を徹底し、売れる商品をもっと売るように指導しました。クライアントさんも私の指導するとおりに実践してくれました。

それでもまったく売上は上がりません。私は焦りました。結果が出ている鉄板テクニックが通用しない初めてのケースでした。

6ヶ月目の面談日、私は契約終了を申し出るつもりでした。「力及ばず申し訳ない」と。

ただ、契約終了を申し出る前に「販売計画とアクションプランを見せてほしい」とお願いしました。今後の参考にするためです。

クライアントさんが持ってきた書類を見て、私は腰を抜かすほど驚きました。

なぜ、私は腰を抜かすほど驚いたのか?

クライアントさんが持ってきた書類は、売上、粗利、仕入、在庫の数字だけが書かれた書類だったのです。クライアントさんはコレが販売計画だと思っていました。

驚いたのはコレだけではありません。アクションプランについては、作っていないどころではなく、まったく知らなかったのです。

私は小手先のテクニックを教えているだけだったのです。コレでは計画など達成できるわけがないです。

正直に告白します。私にとってアクションプランはあって当たり前のモノです。アクションプランなしで商売をする人がいるとは、想像すらできませんでした。

普段、偉そうに「あなたの当たり前が他の人も同じとは限らない」と言っているのに…。本当に恥ずかしい話です。

自分の思い込みかも?

ただ、コレは私だけの思い込みかもしれないと思いました。

そこで、結果を出したクライアントさんに、アクションプランがあるかを聞いてみました。

すべてのクライアントさんが「ある」と答えました。私以外の、売っている人も同じでした。

したがって、売れている店長が「売上を上げたいならアクションプランを作りなさい」と教えることはできません。

売れている店長にとってアクションプランはあるのが当たり前だからです。それなしで商売をしている人がいるとは想像すらできないです。

だから、暗黙の了解なのです。

売上を作る暗黙の了解を学ぶには?

売れている店長に聞いても教えてもらえないならどうしたらいいのでしょうか?

あなたには2つ選択肢があります。

一つは、売れている店長に半年から1年張り付いて、彼、または彼女がやっていることをすべてリストアップします。

その中から、あなたがやっていないことを選んでやってみます。やってみて、その仕事の意味を考えます。

時間を掛けて、売上に繋がりそうなモノを見つけてください。そうすれば、あなたも私と同じ、暗黙の了解にたどり着けるでしょう。

また、このページを最後まで読めば、もう少しヒントが得られるでしょう。これらのヒントを元にすると、もう少し早く「売上を作る暗黙の了解」を見つけられるかもしれないです。

一方、あなたが時間もコストと考える人なら、もう一つの選択肢、「売上を作る暗黙の了解」で学ぶことをお勧めします。

「売上を作る暗黙の了解」で得られる、あなたのメリット

「売上を作る暗黙の了解」は会員サイト「店長養成講座+」で提供する、オンラインで読むことができるプログラムです。ブログが読めるスキルがあれば読むことができます。

販売に関するセミナーや教材は数ありますが、「売上を作る暗黙の了解」について書かれたモノは他にはありません。

なぜなら、「売上を作る暗黙の了解」は、私が、自分と、店長養成講座で結果を出した人の共通点を探し、体系化したモノだからです。

「売上を作る暗黙の了解」で学ぶとあなたには次のようなメリットがあります。

「何をやっても売上が上がらない」という悩みから解放される

このプログラムには、売上を作るための基本的な考え方が載っています。もちろん、「必ず売上が上がる」とは約束できませんが、少なくても何をやれば売れるのかははっきりわかります。

売上が上がりやすくなる

仮説検証の仮説作りに、売上を作る基本的な考え方をプラスすることで、売上を上げる手順が明確になります。また、検証は数字でできるので、次のアクションに繋げるのがカンタンです。

コレを繰り返すのですから売上が上がりやすくなるのは必然と言えるでしょう。なぜなら、数字で検証できるモノは改善できるからです。

スタッフが行動しやすくなる

売上を上げる手順がはっきりするので、あなたの指示は格段にわかりやすくなります。したがって、あなたのスタッフも行動しやすくなります。

もう、売上を上げるのに、気合いや根性は必要なくなるのです。

あなたの仕事が楽になる

売上を作るための、仮説検証やPDCサイクルは「売上を作る暗黙の了解」を使うと自動化できます。売場の数値は担当者に作らせて、行動させることができます。

あなたは全体の数字を追いかけるだけでよくなります。

プログラムの内容

「売上を作る暗黙の了解」では、何が学べるのでしょうか?

ここでは、このプログラムで学べる内容を紹介します。

セクション1 売上を作る3つのステップ

このセクションでは売上を作る3つのステップを学びます。

この3つのステップを繰り返していけば、「スグに」とは約束できませんが、必ず売上を作ることができます。

この3つのステップを知れば、あなたは今後、売上の作り方で悩むことはなくなるでしょう。

セクション2 売上計画を行動できる数字に変換する

セクション2では、売上計画で示される金額を、行動できる数字に変換する方法を学びます。

この方法を学ぶと、今日やるべきことが明確になります。もう、「今日は何をしようか」と考えたり、「今日は売れないなあ」と一日をボーッと過ごしたりする日々はなくなります。

やるべきことが明らかになればスタッフの意識も前向きになるでしょう。

この変換方法を知っただけで、自分の売場の予算を達成できました。

(町田さん)

セクション3 売上を作るのに必須!アクションプランの作り方

ココでは、売上計画を達成するのに必須である、アクションプラン(行動計画)の作り方を学びます。

アクションプランとは売上計画を達成するために、具体的に何をやるかを示した計画です。売場では売上計画よりアクションプランの方が重要です。

この方法を学ぶと、売上を上げる方程式がわかるようになります。なぜなら、アクションプランは販促と売上に関わる数字と密接に関わっているからです。

あの店長が売上を上げられる秘密を、あなたも手にすることができるでしょう。

  • 実行可能で、かつ、検証可能な、アクションプランを作る3つ、または5つの数字とは?

この数字はアクションの元になる数字です。数字だから結果を検証できます。この数字の裏付けのないアクションプランがお題目に成り下がるのは当たり前と言えるでしょう。

セクション4 売上計画を達成できる考え方

セクション4では、売上計画を達成できる考え方を学びます。

もしあなたが「前年比110%と増やせ」と言われて「そんなのムリ」と感じているなら、このセクションの考え方が役に立ちます。

「前年比110%アップはこんなにカンタンなのか!」と目からうろこが落ちるでしょう。

この考え方を知って気持ちが楽になりました。

(鎌ケ谷さん)

セクション5 お客様を集めるその前に

このセクションでは、お客様を集める前にできることを学びます。

あなたは、商売はお客様を集めることから始めると思っていませんか?

それは違います。

確かに、あなたの店がこれから開店するのなら、お客様を集めることから始める必要があります。

しかし、あなたの店が既に商売をしていて、毎日1円以上の売上があるなら、最初にやるのはお客様を集めることではありません。

ココから始める方がお客様を集めるよりカンタンでお金も掛かりません。お客様を集める前にやること、あなたはわかりますか?

セクション6 売れる時に売る

セクション6以降は売上を作る5つの基本的な考え方を学びます。

このセクションで学ぶのは「売れる時」についてです。

商売には、何の苦労もなく、カンタンに売れる時期と、いくら頑張っても売れない時期があります。

同じ頑張るなら、売れる時期に頑張る方が楽に売上を上げることができます。

あなたは売れる時期をどのように管理していますか?

イベントカレンダーを使うことが多いのでは? それでうまく行っているならいいですが、うっかりイベントを忘れることはありませんか?

ボーナス商戦やクリスマスを忘れる人はいませんが、あなたの街で毎年行われる祭り、運動会、スポーツイベントなどはつい忘れがちではありませんか?

そういうのも含めて、もっとカンタンに管理できる方法があります。

ココではカレンダーに頼らずに「売れる時」を見極める方法を学んで頂きます。この方法を知れば、もう大切な売り時を逃すことはなくなります。

セクション7 売れる商品を売る

ココでは「売れる商品」について学びます。

商品には月に1個しか売れない商品もあれば、1日で100個売れる商品もあります。売上を作るには、売れる商品を売るのがカンタンです。

売れる商品には4つのタイプがあります。

一つはいわゆる売れ筋です。他の3つは売れ筋ではありません。なぜ、売れ筋でない商品が売れる商品なのか、あなたはわかりますか?

セクション8 売りやすいお客様に売る

セクション8では、売りやすいお客様について学びます。

お客様には売りやすいお客様とそうでないお客様がいます。1分接客しただけで「コレ下さい」と、カンタンに買ってくれるお客様もいれば、3時間接客しても買わないお客様もいます。

同じ売上なら楽な方を選びたいとは思いませんか?

「うちはセルフだから関係ないなあ…」

それでも、店が薦める商品を買ってくれるお客様もいれば、特売品しか買わないお客様もいます。

同じ客数1なら儲かる方を売りたいと思いませんか?

楽して売上を作りたいなら、売りやすいお客様に売ればいいのです。売りやすいお客様に売るにはどうしたらいいのでしょうか?

  • あなたは売りやすいお客様が誰か、わかっていますか? 残念ですが、あなたが知っているとは断言できない証拠がココにあります。
  • 誰が売りやすいお客様かわからなければ売りたくても売れません。売りやすいお客様がわからないならこの方法を使って、売りやすいお客様を見つけてください。

セクション9 売れる方法で売る

ココでは商品をもっと売るための方法について学びます。

  • いつでも売上がほしい時に使える鉄板テクニック
    私は売上に困ったら、バカの何とかのように、このテクニックを使っていました。その度に毎回売上をもたらしてくれました。もっとも、私が本当にバカなのは、このテクニックを売上に困ったときにしか使わなかったことです。だって、このテクニックはカッコ良くないので。それでも、普段から使っていたら、もっと楽に売上を上げられたでしょう。あなたはこのテクニックを使うことをためらわないでください。たとえ、下品と罵られても。
  • 売れる売場レイアウト4つの方法
    • レイアウト#1、#2、#3:この3つのレイアウトを行なうと、デッドスペースの数が半分に減ります。デッドスペースが減れば、売れる場所が増えます。つまり、売り込める商品が増えるわけです。
    • レイアウト#4:このテクニックを使うと、利益の上がりやすい売場を作ることができます。副作用として、スタッフが働きやすい売場になります。
  • 売れる陳列5つのテクニック
    • テクニック#1:ここに置けば何でも売れてしまう?ダイヤモンドゾーンとは?
    • テクニック#2:右が売れる、左が売れる、売れる場所には諸説ありますが、私が議論にピリオドを打ちます。売りたい商品はココに置けばいいです。
    • テクニック#3:このテクニックを使うと売上は2倍になります。あなたも当然知っていますよね?
    • テクニック#4:このテクニックは、お客様にお勧めだと知らせるにはもっとも良い方法です。しかし、売れるスピードには注意が必要です。
    • テクニック#5:商品の価値を上げるにはこのテクニックが鉄板です。

セクション10 儲かる仕組みの作り方

儲かる仕組みとか、ビジネスモデルとか言うと、難しいそうって思いますよね?

それは誤解です。儲かる仕組みを作る方法は極めて単純です。

たった2つの質問に答えることができれば、儲かる仕組みを作ることができます。

「売上を作る暗黙の了解」の使い方

あなたが、管理が得意な店長なら、5章以降を読んでください。あなたが苦手とする、売上を作る基本的な考え方をマスターしてください。

なお、管理が得意な店長に評判が悪い、お金の掛かる売り方は書いてありません。したがって、抵抗なく読めるはずです。

その後、1~4章を読んでください。管理が得意な店長は「わかっている」かもしれないことですが、売上を作る基本的な考え方を知った上で読むと、今までとは違う景色が見えるはずです。

一方、あなたが販売が得意な店長なら、1章から4章から読んでください。あなたが苦手とする、仮説検証サイクルを回す方法をマスターしてください。

仮説を作るための詳細な手順が付いています。たとえ数字が苦手でも、この手順に従えば検証可能で、結果が出やすい仮説を作ることができます。

その後、5章以降を読んでください。今まであなたが勘と経験でやってきたことが文章で表現されています。コレによって、あなたのやりたいことをスタッフに伝えるのが、今までよりカンタンになるでしょう。

特典1
「3ヶ月以内に5~30%売上アップできる方法」パッケージが無料

3月8日(日)までに申し込むと特典があります。

30,000円(税込)で販売していた電子書籍「3ヶ月以内に5~30%売上アップできる方法」パッケージ(A4版全249ページ)を無料で差し上げます。

「3ヶ月以内に5~30%売上アップできる方法」は、お金を掛けず、3ヶ月以内に、5~30%売上を上げる方法を紹介しています。

「3ヶ月以内に5~30%売上アップできる方法」

あなたが「3ヶ月以内に5~30%売上アップできる方法」で学べることとは?

売れる商品を見つける方法がわかる

「売れる商品」と「売れ筋」は違います。

「売れる商品」は仮説です。しかし、「売れ筋」は事実だと勘違いされます。

だから、「売れ筋を売ったのに売れない」という見当違いのクレームが付けられるのです。

  • 売れ筋を売っても売れないたったひとつの理由。それはニーズがないからです。
    ニーズがない商品が売れ筋になってしまうからくりとは?
  • 売れる商品を見つけるには仮説検証のサイクルを動かせばいいです。ただし、コレがなければ意味がありません。
  • 何が売れるかわからないこのご時世でも、売れる可能性が高い4つの商品とは?
    売れる商品を見つけるには、この4つの商品から探すのが近道です。
  • 顧客や市場のリサーチなしで、カンタンに売れそうな商品を見つけられる3つのステップ

売れるPOPを作ることができる

「3ヶ月以内に5~30%売上アップできる方法」では販売POPの作り方に多くページを割いています。

  • なぜPOPを付けると売れるのでしょうか? その理由はコレ一つだけです。
  • POPで伝えるべき、商品の4つの価値
  • 売れるPOPに使える7つの価値。この7つの価値は、商品にコレと言った特徴がなくても使えます。
  • 買うことを意識させるPOPを作る、2つのPOPライティング・テクニック。
  • 価値で売りたい商品に使える、鉄板フレーズテンプレート。価値を売るのが商売の楽器メーカーやソフトメーカーがよく使っている型です。
  • セールスメッセージ作りの極意”Reason Why”とは?
  • 3つの要素で作る見出し作りの方程式
  • 「SALE1000円」と言うPOPで安さが伝わらない理由
  • 中身より見た目!POPを目立たせる3つの方法
  • POP作りの常識3つの間違い

様々な売り方がわかる

「3ヶ月以内に5~30%売上アップできる方法」ではもっと売るための様々なテクニックを紹介しています。

  • 売場にいる人全員にメッセージを伝える方法。カンタンなのにコレほど軽視されているノウハウは他にありません。
  • なぜ、接客するのでしょうか? それは接客したほうが売れると、データで出ているからです。
  • 普段接客をしない店のための売れる接客7つのイロハ
  • 売れる商品を置くべき4つの場所
  • 売れる商品を目立たせる3つの方法

特典2
「通行人を来店客に換える方法」

3月8日(日)までに申し込むと「通行人を来店客に換える方法」を無料で差し上げます。

「通行人を来店客に換える方法」はA4版全35ページの電子書籍です。

「通行人を来店客に換える方法」を読めば、あなたは店の前を歩いている人を店内に引き込む方法がわかります。

内容の一部を紹介すると……

明るい店にお客様は集まります。

では、明るいとは何を指すのか、あなたはわかりますか?

この3つのポイントを明るくすればいいのです。(8ページ)

きれいな店にお客様は集まります。

え?「うちはきれいにしている」って?

それでお客様が入らないのなら、あなたはココをきれいにするのを忘れているのかもしれません。(9ページ)

品揃えが豊富な店にお客様は集まります。

「それじゃ大型店に勝てない」?

それならこの場所の量感を充実させてください。こうすれば「品揃えが悪い」という第一印象にはならないです。(12ページ)

新しい店にお客様は集まります。

では、古い店は改装するしかないのでしょうか?

そんなことはありません。新しさは演出することができます。

改装しなくても新しさを演出できる方法とは?(16ページ)

お客様の入っている店にお客様は集まります。

え? お客様が入らないから困ってる?

確かに。

それなら「お客様ではなく、人を集める」と考えてみてください。

人を集める方法とは?(19ページ)

一番店になるにはどうすればいいのでしょうか?

お客様に来店して頂くには一番点になるのが早道です。

しかし、そのためには改装する必要もなければ、ブランド広告を作る必要もありません。ただ、このカンタンな一言を言うだけでいいのです。(13ページ)

通行人を振り向かせる3つの仕掛け。(23ページ)

通行人にメッセージを伝える3つの方法。(26ページ)

特典3
売上ランキングから
売れる商品を見つけることができる、
「ABC分析用Excelシート」

3月8日(日)までに申し込むと、売上ランキングから売れる商品を見つけることができる、ABC分析用Excelシートを無料で差し上げます

売上ランキングから売れる商品を見つけるにはABC分析が必要です。ただし、店長養成講座流のABC分析は、統計分析で使うABC分析とはちょっと違います。

詳しい手順は教材のセクション7に書いてあります。しかし、コレを実現するためには、表計算ソフトを使ってゼロから作らなければなりません。正直言ってカンタンな作業ではありません。

あなたが自分でやるにしろ、部下にやらせるにしろ、時間が掛かるのは確かです。しかも、時間はコストです。

そこで、コストを節約するために、私が実際に使っていた、Excelのシートをそのまま提供します。データは私が最後に使ったモノがそのまま残されています。

このシートには予め計算式が入力されています。あなたがやることは、商品名、売上数量、売上金額を埋めるだけです。コレだけで、店長養成講座流ABC分析の結果が得られます。

コレだけでもセクション7の手順の70%は削減できるでしょう。

※Excel2007以降が必要です。
※「ABC分析用Excelシート」は会員サイトでの提供です。

特典4
会員サイト「店長養成講座+」内のサブテキストとツールキットへの1年間のアクセス権

3月8日(日)までに申し込むと、会員サイト「店長養成講座+」内にある、サブテキストとツールキットへ1年間の無料でアクセスできます。

会員サイト「店長養成講座+」は月額1,000円のサービスです。それが1年間なので12,000円が無料と言うことです。

ツールキット

考えることなしでスグに売上アップに使えるツールを用意してあります。

小宮の20年の売場での経験と、Manager-NETと店長養成講座の17年の運営で得られた経験と研究が生んだツールです。あなたはそのまま使うだけで結果を得ることができるでしょう。

ツールキットのほんの一部を紹介すると……

営業なしで法人に売る方法

あなたの店は法人に売っていますか?

法人客はリピート性が高いので、一度顧客になると長い付き合いが期待できます。つまり、毎月一定の売上が期待できるわけです。「毎月ゼロから売上を作らなければならない」という不安から多少ですが解放されます。

  • あなたは、法人に売るには営業に行かなければならないと思っていませんか?
    そんなことはありません。法人に売り込むには、もっとカンタンで、効果の高い方法があります。この方法を使えばすべての法人に営業することができます。もちろん、あなたは店を一歩も出る必要はありません。
  • 法人に売れる商品がない? それなら、法人に売るための3つの切り口を使ってください。たとえ、あなたの商品のターゲットが女子高生だとしても、必ずこの3つの切り口のどれかには当てはまるはずです。
  • 3つの切り口に対応した、見出しの例文が付いています。それがどのくらいの効果があるかは、あなたがこの見出しを見て判断してください。たぶん、あなたも(例文とは知りながらも)欲しくなるはずです。
  • 法人客に「ほしい」、「買いたい」と言わせるチラシ作りのテクニック。もちろん、このテクニックは個人のお客様にも使えます。
  • 宛名と差出人を変えるだけで、スグに使えるチラシの文例が付いています。PDF形式とWord形式のファイルですので、そのまま使ってもいいし、改変して使ってもいいです。

既存客に売れと言うけど、どうやって売ればいいの?

売上を上げたい時、もっとも手堅い方法が既存客に売ることです。

特に財務的に余裕がない店は、既存客に売って利益を上げ、それを元手に改装や新規客獲得のプロモーションを行なうべきです。

しかし、既存客に何を言えばいいのでしょうか?

もし、それがわからないと言うなら…「DMテンプレート」の文例を使ってください。

コレは私や店長養成講座のメンバーさんが使って効果が実証済みの文例です。このまま使ってもいいし、この内容をベースにインセンティブ/オファーを変えて使ってもいいです。

この型を元に既存客にダイレクトメールや電子メールを送ってください。そうすれば売上が得られるでしょう。

そのまま使える、効果実証済みの7つのPOPテンプレート(文例)

POPを付ければ売れます。私はPOPを付けないのは頭がおかしいと思います。それでも、セールスメッセージの作り方を知らないとハードルが高いのも事実です。接客販売をしない店はセールスメッセージの作り方を知らないですから。

そこでセールスメッセージの作り方を知らなくても、穴埋め式で使えるPOPのテンプレートを7つ用意しました。

あなたのやることは、用途に応じて型を選び、穴埋めするだけです。それだけであなたは結果を得ることができるでしょう。

  • 今日、売上が必要? それならクロージングPOPを使ってください。
  • 季節商品、新規取扱商品に最適なPOP。このPOPを使えば、より多くのお客様に知らせることができます。
  • 高額商品を売るために、もっともカンタンなPOPとは? それは使う人の価値を上げればいいのです。
  • 欠品した時、顧客損失を最小限にできるPOP。このPOPを付ければ「ないから売れない」可能性を少しですが減らせます。
  • 価値で売る商品用のPOPを作れる、穴埋め式テンプレート。コレに当てはめれば、お客様の注意を引き、購買意欲を高めることができるでしょう。
  • 20%申し込みが増えた、電子マネー勧誘用POP。このPOPはトイレに掲示しました。
  • お客様に価値ある商品を買ってもらうには、お客様を教育する必要があります。
    お客様の注意を引く効果も高く、教育にも使えるこの型は、最強の情報提供POPと言えるでしょう。

サブテキスト

小さいテーマ毎にまとめられた店作りと販売のテキストです。

  • 広告費ゼロ円でお客様を集める方法
  • 商品の価値を高める方法
  • 売れる商品を見つける方法
  • 売りたい商品を売る方法
  • 売れない商品を売れるようにする方法
  • 買上点数を増やす方法
  • 商品単価を上げる方法
  • 買上率を上げる方法
  • セールスメッセージの作り方
  • ベネフィットの作り方
  • 3つの要素で書くPOPライティング
  • インセンティブの3つの型
  • あなたの指示を100%スタッフに実行させる7つの方法

コレはサブテキストのごく一部です。他のテキストはあなた自身で確かめてください。

価格は?

3つの特典が付いた「売上を作る暗黙の了解」は一体いくらなのでしょうか?

私小宮が個人的にコンサルティングをする場合、1ヶ月で30万円です(’18年10月~)。ただし、現在、新規の受付はお待ち頂いています。私はお店にがっつり入ってコンサルティングをするので、対応できるのは2社、多くても3社までだからです。

また、最近はやっていませんが、私のセミナー参加費は最低でも5万円です。

それと比べると「売上を作る暗黙の了解」は、基本的な販売テクニックが学べる「3ヶ月以内に5~30%売上アップできる方法」とのパッケージ価格は45,000円(税込)です。

コレを破格と言わずに、他の何が破格と言えるでしょうか。

ところで、5万円や30万円で売った方が儲かるのに、なぜ、このような価格で提供するのだと思います?

それは、コンサルティングやセミナーでは、このテクニックを受け取れる人が限られるからです。

私は儲けるためだけでこの仕事をしているのではありません。私一人生きていくだけならクライアントさんが1~2人いれば食っていくことはできるのです。

私がこの仕事をしている理由は、あなたに「店を失う」という経験をして欲しくないからです。

私の父は58才の時に店を失いました。会社が廃業し、閉店することになったからです。高校を卒業後、40年勤務し、店長として20年近く愛情を注いできた店を失ったのです。それから4年後、父は胃がんでこの世を去りました。絶望が父の身体を蝕んだのでしょう。

私は、このような経験をする店長を一人でも減らしたいのです。だから、このような価格で「売上を作る暗黙の了解」を提供しているのです。

30日間100%成果保証

このプログラムを手に入れたら、スグに「売上を作る暗黙の了解」の中のメソッドを、一つでいいので実践してみてください。

しかし、メソッドを実践しても、「売上が上がる手応えがない」と言うことであれば、それは売上を作る暗黙の了解以外のところに問題があると言うことです。残念ですが、その場合、「売上を作る暗黙の了解」では対応できないです。

したがって、その際は私たちに連絡してください。お支払い頂いた金額は全額お返しいたします。その際、返品理由を聞いたり、返品を止めるように説得したりすることは一切ございません。私たちはそこまで暇ではありませんし、お客様にも困っていませんので。

なお、特典はあなたに差し上げます。時間を無駄にさせた迷惑料としてそのまま手元に置いてください。

また、スグに実践して頂きたいとの思いから、返品保証期間は30日間とさせて頂いております。

このプログラムを作ったのは?


このプログラムを作ったのは、私、小宮秀一です。

もしかしたらあなたは「お前、何者?」と思っているかもしれません。私はこの分野ではそこそこ有名ですが、一般的な知名度はゼロですからね。

「お前に何か教える資格があるのか?」と言う疑問を持つ方のために自己紹介します。

私は20年間、秋葉原の中堅の家電量販店とパソコン専門店でパソコン販売に携わってきました。

23才で個人売上年間1億円を達成。27才で売場主任となり、その後、7つの売場責任者と2つの店舗の店長を務めました。

最初に店長を務めたときは、年商25億円の店をゼロから立ち上げました。ただし、一度潰しかけたのは内緒。

2度目に店長を務めたときは、「半年以内に30%売上を上げろ!できなければクビ!」というパワハラな命令を3ヶ月で達成しました。ただし、長続きしなかったのは内緒。

20年間で延べ10万人のお客様と接したことが唯一の財産です。

店長養成講座というサイトを2008年から運営し、小売店の売上アップの指導を行っています。

店作りについて語る資格はあると思います。

あなたの前には2つの選択肢が……

今、あなたの目の前には2つの選択肢があります

一つは、このプログラムを試して、新しい世界に一歩踏み出す道です。このプログラムで、あなたの店が必ず売上アップできるとは約束できません。しかし、あなたが計画通りの売上を作るために、もっとも役に立つプログラムだということはお約束できます。

正直言うと、準備に掛かる手順が多く、マスターするのにかなり努力が必要です。ですが、一過性の販促テクニック――たとえば、LINEやYouTubeを使ったツールのような――と異なり、この技術は身に付けてしまえば一生使い続けることができます。

これは、あなたが小売以外の仕事に就いたとしても、売上を作る仕事をする限り、この技術は役に立つでしょう。この知識、技術は誰も奪うことはできません。一生モノの財産です。会社が潰れても、災害が起きても、家族を守れるという自信と安心感。それは、文字通り、人生を変えるという言葉にふさわしいモノです。

もう一つの選択肢は、何もせず、現状維持を続ける道です。売上未達の状態が続いても、スタッフがあなたの思うように動かなくても、仕事が楽にならなくても――それでも気にならない、ストレスを感じないならいいでしょう。また、店がなくなっても、ゼロからやり直せる自信があるならそれでもいいです。

世の中のほとんどの人は、今の生活に不満があっても、新しい行動を取る勇気がない人たちです。したがって、もしあなたが現状維持を選択したとしても、誰も責めることはできないです。

どちらを選ぶのもあなた次第です。それでも、決して将来、後悔することがない選択をしてください。

そしてコレだけは覚えておいてください。

このプログラムは検証しやすい仮説の作り方について触れた唯一のプログラムだと言うことを。

特典一覧

売上を作る暗黙の了解
※旧バージョンですが電子書籍での提供もあります。
特典1 3ヶ月以内に5~30%売上アップできる方法パッケージ 30,000円(税込)
特典2 通行人を来店客に換える方法 非売品
特典3 「ABC分析用Excelシート」 3,908円(税込)
特典4 会員サイト「店長養成講座+」
ツールキットとサブテキスト1年間アクセス権
12,000円(税込)
保証 30日間100%成果保証

「売上を作る暗黙の了解」の申し込みはカンタンです。このページの下にあるボタンをクリックしてください。すると、世界最大の決済サービスPayPalの画面に移動します。PayPalのフォームに必要事項を記入してください。

PayPalとは?
IDとパスワードの入力だけで、ネットショップでクレジットカード決済をすることができる、安全で安心な決済サービスです。
ユーザー数は世界で2億9,500万人以上、2,000万以上の店舗で導入されています。

このプログラムは会員サイトでの提供です。会員サイトのIDをお持ちでない方は決済終了後、会員サイトのURL、ID、パスワードを5分以内にメールでお届けします。

携帯電話会社のメールアドレスをご利用の方は @plus.komish.com を受信できるように予め設定しておいてください。

このプログラムはただ今販売休止中です。販売再開はメルマガでお知らせいたします。

店長養成講座
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