売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと


評価される店長とされない店長
たった一つの違いとは?

2人の店長

3年前、二人の男が店長になりました。彼らは同じ大学の、同じ学部を卒業し、小売チェーンを運営する会社に入社しました。もっとも、入社後の研修で顔を合わせるまで、二人に面識はありませんでしたが。

彼らはそれぞれ配属された店で似たような実績を上げました。担当した商品の売上を伸ばし、2年で売場主任に抜擢されました。その後、売場主任としても売上を伸ばし、入社4年で店長の辞令を受けました。

一人は関東の新しい店舗、もう一人は関西の既存店という違いはありました。しかし、店の規模、商圏人口はとてもよく似ていました。

スピード出世です。2人は会社の期待の星だったのです。

それから3年、二人は相変わらずよく似ていました。3つ歳を取り、結婚して子供にも恵まれました。

しかし、彼らには大きな違いがありました。

新店の店長になった男は昨対30%ダウンをやらかしたかと思えば、昨対150%増という派手な実績を残しています。彼は次の異動で、別な店の店長に決まっています。給料は定期昇給分だけ上がります。

一方、既存店の店長になった男は昨対を2桁伸ばしたことはありませんが、3年の間、一度も前年を割ったことはありません。彼は次の異動でエリアマネージャーの内示を受けました。手当が付き、給料は上がり、権限、使える経費も増えます。

何がその違いを生んだのでしょうか?

似たような人生を歩んできた二人。何がこのような違いを生んだのでしょうか?

このような違いは、持って生まれた才能、あるいは努力によって生じるとは限りません。片方が出世を望み、もう片方が望まなかったわけでもありません。その違いは、どういう情報を持っていたか、そして、どのように情報を活用したかで生じたのです。

店作りの情報はネットを検索すれば無料で手に入ります。それこそ数え切れないくらい。

しかし、整理されていない情報はゴミと一緒です。それは、売れない店が圧倒的多数なのを見れば明らかです。

現代の店が売れない理由は情報を知らないからではありません。本当に役に立つ情報がどれなのか、わかっていないから売れないのです。

二人の店長は売上の作り方は知っていました。だからこそ、若くして店長になれました。

しかし、一人はあることをわかっていて、もう一人はわかっていなかったのです。その「あること」こそ、似たような人生を送っていた二人を、ココに来て分けたモノの正体です。

二人を分けた「あること」の正体とは?

それは「売れる店作りとは何をすればいいのか?」と言うことです。

それをわかっている一人はエリアマネージャーに抜擢され、それをわかっていないもう一人は店長のまま、と言う誰の目にも明らかな差が付いたのです。

売れる店作りのためには何をすればいいのでしょうか?

リピーターを増やせばいいのです。店作りとはリピーター作りのことなのです。

コレは店が置かれている状況を考えれば明らかです。

店には商圏という壁があります。商圏の大きさは専門性の高さに比例します。専門店の商圏は大きく、そうでない店は小さいです。

それでも、世界や日本全国を相手にできるわけではありません。

来店するお客様のおそらく80%は近所の人です。もし、近所の人が1回しか買い物をしてくれなかったら、店は3年以内に潰れるでしょう。

近所に人に繰り返し買ってもらわないと店は成長できないのです。

売れる店になれないのはリピーターが買ってくれないからです。

お客様がリピートしない4つの理由

なぜ、リピーターが買ってくれないのでしょうか?

その理由は4つあります。

  • お客様が店に来られなくなる
    死亡、寝たきり、引っ越し、進学、就職、転勤などでいなくなるお客様がいます。コレに関して私たちができることは何もありません。
  • お客様が店を忘れる
    お客様があなたの店で繰り返し買わないのは、あなたの店のことを忘れているからです。あなたのお店は、お客様に忘れられないために何をしていますか?

    ほとんどの店は何もしていないのです。それでは忘れられるのも当然と言えるでしょう。

  • お客様が店に飽きる
    お客様があなたの店で繰り返し買わないのは、あなたの店か、商品に飽きるからです。お客様の趣味嗜好が変わって商品が必要なくなることがあります。

    たとえば禁煙してタバコが要らなくなったとか。このような変化に対して私たちにできることはありません。私たちは人の心を変えることはできないので。しかし、店に飽きることは私たちが防ぐことができます。

  • お客様が店を嫌いになる
    お客様があなたの店で繰り返し買わないのは、あなたの店が嫌いになったからです。嫌いな店に何度も行こうとは、普通、思わないですよね。

    さて、ココで大きな勘違い。なぜ、お客様があなたの店を嫌いになるのでしょうか? 「店員のマナーがなっていないから」?

    いいえ、違います。確かに、接客マナーは良いに越したことはありません。接客マナーが良いとクレーム対応が楽になりますからね。しかし、店は接客サービスを売っているのではありません。売場で商品を売っているのです。お客様が店員と接する時間より、売場で商品と接する時間の方が長いのです。

    問題は人ではなく、システムや環境にあるかもしれないのです。

    接客マナー研修で成果が上がらないのは、お客様に嫌われるのを店員だけのせいにしているからです。

    「人」のせいにしていては、ベストを尽くすことはできないです。

お客様をリピートさせる3つの方法

お客様がリピートしない4つの理由がわかれば、やることは明らかです。

お客様にリピートしてもらうには次の3つのことを徹底すればいいのです。

  • お客様に忘れられないこと
  • お客様を飽きさせないこと
  • お客様に嫌われないこと


この3つのことを実現するのに、高価なポイントカードシステムや、CRMシステムを導入する必要はありません。また、ニュースレターを発行することも、メールマガジンを配信する必要もありません。

この3つのことを実現するのに必要なことは、店作りの基本を徹底することです。

店作りの基本を徹底するとリピートが増える理由

なぜ、店作りの基本を徹底するとリピートが増えるのでしょうか?

それは、店作りの基本がお客様と直に接触する要素だからです。

店作りの基本は次の3つの要素で構成されています。

  • 商品
  • 売場
  • スタッフ

たとえば、チラシで「お客様第一」を掲げていても、お客様が買いたい商品が欠品していたり、商品がホコリまみれだったり、スタッフが無関心だったり、あるいは逆に、売りつけようとしたりだったら、「看板に偽りあり」とスグにバレてしまいます。

これら3つの要素はお客様と直に接するだけに一切ごまかしが利かないのです。

ですから、この3つの要素のレベルが低いまま、ポイントカードを導入しても、リピーターは増えないでしょう。ポイント以前に店がダメだからです。

リピーターを増やしたいなら、店作りの基本を徹底することから始めるべきです。

店作りの基本とは?

店作りの基本とは一体どんなモノなのでしょうか?

一言で店作りの基本と言ってもいろいろあります。基本の中にはリピーターを増やすこととは直接関係ないものもあります。

「リピーターを増やすことに関係ない基本に意味があるのか?」

もちろん、意味はあります。そのような基本は良い店を作るために必要です。

しかし、あなたが売れる店を作りたいなら、まずはリピーターを増やすことに直接関係する基本に取り組んで下さい。良い店にする基本は売れる店にできてから取り組んでも遅くはありません。

あなたはリピーターを増やす、店作りの基本を知っていますか?

幸い、リピーターを増やすことに直結する基本は8つだけです。知っているなら、今スグ始めてください。

もしあなたが、

  • リピーターを増やすことに直結する基本がわからない
  • 基本を徹底する方法がわからない
  • 基本を徹底しているのに前年を割り続けている
  • 基本も、徹底する方法も知っているけど、もう一度学び直したい


――なら、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」で学ぶことをお勧めします。

この本に出会う前まで店作りの基本て何?と思っていました。でもようやくわかりました。
(山崎さん)

店を運営するには基本中の基本であり、わかっているはずなのにできていない事の再認識が出来ました。
(narchoさん)


「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」とは?

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は、リピーター作りに直結する、店作りの8つの基本をまとめたプログラムです。
※会員サイト「店長養成講座+」での提供です。

店作りについて書かれた本は数ありますが、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は他とは違います。

  • 店作り=リピーター作りとした唯一のノウハウ
    店作り=リピーター作りという視点で書かれた入門書は他にありません。コレによってあなたは売れる店の土台を手に入れることができます。しっかりした土台があれば、あなたの仕事は今よりずっと楽になるでしょう。
  • やるべきことがたった8個
    売れる店作りのためにやるべきことをたった8個に絞ったものも他にはありません。したがって、あなたのスタッフを混乱させることはありません。
  • スグにはじめることができる
    「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」の中に、難しいものは一つもありません。また、はじめるのに1円もお金は掛かりません。

    つまり、稟議書や提案書を書く必要もなければ、銀行や上司にお伺いを立てる必要もありません。

    カンタンにできてお金も掛からないのですから、読んでスグにはじめることができます。

  • あらゆる小売店で活用できる
    「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は、商品を、売場で展開し、店員がお客様と接する小売店なら、どのような商品、業態でも活用できます。

    たとえあなたが違う業態の店に移ったとしても、このノウハウはそこでもあなたを助けてくれるでしょう。

  • 能書きなし!書いてあるのはノウハウだけ
    このテキストには、「私が売れない店の店長だったエピソード」も、「8つの基本にたどり着いた劇的なストーリー」もありません。そのような、いたずらにページ数を稼いで、価値を水増しするようなことは一切していません。最初から最後までノウハウだけが書いてあります。

他との違いはまだあります。

従業員にやりがいを与えられる

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は、ただ、「アレをやれ、コレはするな」と言うだけではありません。

「なぜ、それをやらなければならないのか?」と言った、仕事の意味も説明しています。

あなたにとって一番つらい仕事って何ですか?

私はやる意味がわからない仕事ほどつらい仕事はないと思います。


この本に書いてあるいくつかの内容は、以前配属されていた店舗の店長に教えて頂いた事がありました。

しかし、背景が分からず、「なぜ?」と思う事ばかりで、出来ていないと怒られるの繰り返しでした…

特に4Sに関しては店長から何度も「掃除すら、ろくに出来ないのか」と言われる始末。

そのため、やりがいを感じられず、何度も辞めたいと思いました。

でも、この本のおかげで意味が理解できました。
(マジこまさん)

やる意味がわからない…そんな仕事は苦痛でしかないです。

辞めたくなる気持ちはよくわかります。

コレが原因で辞める新人さんは多いのではないでしょうか?

しかし、仕事の意味を教えてあげれば、苦痛を減らすことができます。

仕事の意味を知ることで、あなたの部下にもやりがいを与えられるかもしれません。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を導入するメリット

あなたが「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を導入することで得られるメリットは次の通りです。

売上が安定するようになる

なぜ、「8つのこと」を導入すると売上が安定するのでしょうか?

それは「8つのこと」が店作りの基本を徹底することで、リピーターを増やすプログラムだからです。

売上に占めるリピーターの割合が多くなれば安定した売上が上がるようになります。たとえばリピーターへの売上だけ損益分岐点売上を越えることができたとしたら、残りの売上はすべて利益になるわけです。

その利益をお客様のために使ったらさらに売上が上がるでしょう。あるいは、その利益を自分のために使うこともできるわけです。

実は、コレこそが強い店の秘密なのです。

計画達成が楽になる

リピーターが増えれば売上の一定の割合が計算できるようになります。

つまり、計画達成のためにはリピーター以外に売ることだけを考えればいいと言うことです。今までゼロから計画を積み上げていたのが、たとえば70%からスタートできるのです。

つまり、70%から積み上げればいいので、計画達成は今までよりもずっと楽になるでしょう。

クレームが減る

店作りの基本を徹底することで、お客様を不愉快にする要素が減ります。

お客様相談室の担当だった私の経験で言わせてもらうと、難癖に近いクレームは、お客様の不愉快なことの積み重ねで爆発するものです。

「どうしてこんなことで?」というクレームは、お客様の側からしたら、堪忍袋の緒が切れたと言うことなのです。

不愉快にする要素が減れば、お客様の怒りの導火線に火を付けることが減ります。したがって、8つのことを実践するとクレームが減るようになるでしょう。

特に、タチの悪いクレームに苦しんでいて、そこから抜け出したいなら、店作りの基本を徹底することをお勧めします。

スタッフのレベルが向上する

店作りの基本を徹底するにはマネージメントサイクルを回さなければならないです。

マネージメントサイクルとは、何を、誰が、いつまでにやるかを管理して、結果をチェックすることです。

マネージメントサイクルを回すことができたら、あなたの指示は100%実行されることでしょう。これはつまり、スタッフのレベルが向上すると言うことです。

店長の指示が100%実行される店が、売れない店のままでいることは不可能ではないでしょうか?

売上を作る方法ではありません

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を実践しても売上が上がる保証はありません。

なぜなら、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は売上を作る方法ではないからです。

「そんなモノに意味はない」ですって?

ちょっと待ってください。8つのことを実践すれば売上は上がります。しかし、その結果が8つのことだと証明できないのです。

理由を説明します。

売上を作るには、仮説検証が不可欠です。検証は数字で測定できなければなりません。数字で検証できないモノは改善できないからです。

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」が売上を作る方法ではない理由は、数字で検証できないことにあります。

たとえば、「8つのこと」の一つに「4Sの徹底」があります。4Sとは整理、整頓、清潔、清掃のことです。要は、売場をきれいにしなさいというノウハウです。

正直に告白すると、コレをやるだけで、問題店舗の半分は売上が上がります。

それでも、4Sの徹底を数字で検証するのは極めて困難です。売上という結果が出たとしても、4Sとの因果関係を証明することはできないのです。

だから、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を実践しても売上が上がる保証はないとしているのです。

ただ、次のような声も寄せられています。

8つのことをやっても売上は上がらないというのは間違っています。

8つのことを徹底すれば買上率が向上するのですから売れないわけがないです。(鈴木さん)


特典
「店長養成講座+メールマガジン」1年間無料

年間35,760円(税別)で配信している「店長養成講座+メールマガジン」を1年間無料で読むことができます。

「店長養成講座+メールマガジン」は、店長養成講座のブログや他のメルマガと違って、実用本位の情報をお届けしています。

たとえば数字の話やステップ・バイ・ステップのマニュアル的な話が中心です。

ブログや他のメルマガでは、読んでて飽きるからとカットしがちな内容もすべて入っています。

正直言って、読み物としては面白くないです。と言うか面白さを追求していません。

それでも、多田さんからは「年間3万5千円は安すぎ!商売が下手くそ」と言われたメールマガジンです。

今、「売れる商品をもっと売る方法」を申し込むと、実用本位の「店長養成講座+メールマガジン」を無料で読むことができます。

「店長養成講座+メールマガジン」は毎週木曜日に配信しています。

30日間100%成果保証

このプログラムを手に入れたら、スグに「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」の中のメソッドを、一つでいいので実践してみてください。

しかし、メソッドを実践しても、「売上が改善する手応えがない」と言うことであれば、それは店作りの基本以外のところに問題があると言うことです。残念ですが、その場合、「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」では対応できないです。

その際は私たちに連絡してください。お支払い頂いた金額は全額お返しいたします。その際、返品理由を聞いたり、返品を止めるように説得したりすることは一切ございません。私たちはそこまで暇ではありません。

なお、特典はすべてあなたに差し上げます。時間を無駄にさせた迷惑料としてそのまま手元に置いてください。

また、スグに実践して頂きたいとの思いから、返品保証期間は30日間とさせて頂いております。

ただし、誰でも買えるわけではありません

「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」は次のような人には向きません。

  • スグに売上を上げたい人
    「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」は仮説検証ができないため、スグに売上を上げることはできません。

    ただし、今回のパッケージには「あなたの店を今日から売上アップできる12の方法」が付いています。スグに売上がほしいならこちらを使ってください。8つのことを同時に取り組めば、3~5%の売上アップはできるかもしれません。

    また、お客様がゼロなら、今回のパッケージには「お客様が集まる店の5つの秘密」も付いています。こちらのテクニックを使えば、ゆっくりではありますが、少しずつ来店客が増えるでしょう。

  • 楽して売上を上げたい人
    そんなうまい方法はありません。
  • 売上が上がらないのを他人のせいにする人
    売上が上がらない原因を、本部のせい、バイヤーがダメ、スタッフが動かない、お客の質が低い、競合店が強すぎるなど、他人のせいにする人がいます。そのような人は「売れる店作りために最低限やるべき8つのこと」のせいで売れないと言い出すでしょう。

あなたがこの3つのどれか一つでも当てはまるなら「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を買ってはいけません。絶対に役に立たないからです。

一方、あなたがこの3つに当てはまらないのなら「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を買う資格があります。

価格は?

「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」は一体いくらなのでしょうか?

私はこの8つの基本を見つけるまで14年掛かりました。なぜ、そんなに時間が掛かったのかというと、8つの基本は数字で検証するのが困難だからです。

しかし、あなたにはヒントがあります。8つの基本がどこにあるのかについてはこのページに書いてありますからね。

ただ、基本がわかっただけではダメです。それを徹底できないと意味がないです。あなたは8つの基本を徹底できる方法を見つけなければなりません。

あなたが「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」と同じ結論にたどり着くためにはどうすればいいのでしょうか?

まずは、店作りについて学ばなければなりません。それだけでは足りません。私たちは人を動かさなければならないのです。そのためには教育についても学ばなければなりません。

学ぶためには学校で学ぶか、独学で学ぶかしなければなりません。

ビジネススクールに通うには安いところでも授業料は年50万円かかります。しかも、学ぶのに時間が掛かります。仕事をしている私たちには、現実的な選択肢ではありません。

では、独学で学ぶ場合はどうでしょうか?

独学で学ぶ場合、本1冊読めばオッケーと言うことは絶対にありません。著者の個人的な思い込みや経験は排除しなければならないからです。

そのためには、一つの分野に付き、最低10冊は読む必要があります。そして、どの本にも共通して書かれていることを見つけます。それが学ぶべきことです。

ビジネス書は安いモノで1,500円くらいです。つまり、最低でも15,000円かかるわけです。しかも、10冊読むのに時間が掛かります。

あなた、普段、読書しています? 読書に慣れていないと10冊を読み終えるのがいつになることやら…。

さらに学んだことを今度は実践で試さなければなりません。8つの基本、それぞれについて最低でも1ヶ月は試してみなければわかりません。つまり、1回でうまく行ったとしても5ヶ月掛かるわけです。

お金はともかく、あなたはそんなに暇ではないはずです。そんなあなたのために「売れる店作りのために最低限やるべき8つのこと」を
12,980円(税込)で提供します。

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※このプログラムは会員サイトでの提供です。会員サイトのURL、ID、パスワードは決済完了後、5分以内にメールでお知らせいたします。
携帯電話会社のメールアドレスをご利用の方は @plus.komish.com を受信できるように予め設定しておいてください。

お支払いには世界最大の決済サービスのペイパル社の決済システムを利用しています。クレジットカード、口座振替でお支払いできます。

※お支払いにはPayPalアカウントを作ることをお勧めします。PayPalアカウントを作らなくてもクレジットカードでの支払いはできます。しかし、PayPalアカウントを作ると、クレジットカードの他に、銀行の口座振替でのお支払いができます。口座振替の場合、振込と違って手数料が掛からないのでお得です。PayPalアカウントをお持ちでない方は、予めこちらで作るか、または、申し込み画面の「アカウントを開設する」を選んで作成してください。

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よくある質問

Q:クレジットカード番号はどのくらい厳重に管理しているのですか?

A:クレジットカード番号を管理しているのはペイパルです。当サイトではクレジットカードに関する、いかなる情報も保持しておりませんのでご安心ください。

Q:そもそもペイパルは信用できるのですか?

A:日本での知名度が低いので信用できないという気持ちはわかります。しかし、信用のない企業がビジネスを続けていくことはできないと思います。

ちなみに私は、Facebook広告の支払いをペイパルで行なっています。

Q:分割払い/リボ払いにしたいのですが?

残念ですが、ペイパルの場合、クレジットカードの支払いは1回払いしかできません。

しかし、カード会社によっては支払後に1回払いを分割払いやリボ払いに変更できます。なぜ、このようなサービスがあるのか、あなたにはおわかりですね。金利や手数料収入が増えるからです。

たとえば、JCBカードの場合は、MyJCBというサイトで1回払いを分割払いやリボ払いに変更できるようです。

住友VISAカードの場合もVPassと言うサイトで支払い方法を変更できるようです。

ただし、金額によっては「分割払いができない」などの制限があるようです。お申し込みの前に、ご利用のカード会社にお問い合わせください。

Q:銀行振込はできないのですか?

銀行振込はできません。

あなたがクレジットカードをお持ちでなくても、個人の銀行口座をお持ちならペイパルに登録できます。この場合は、口座引き落としになるので振込手数料が掛からないのでお得です。

もしあなたが、何かの事情があって、クレジットカードも銀行口座もペイパルに登録したくないのであれば、Vプリカのご利用をお勧めします。

Vプリカはプリペイド式のクレジットカードです。ペイパルにVプリカを登録すればクレジットカードと同じように決済に使うことができます。Vプリカはコンビニで買うことができます。

Q:電子書籍ではもらえないのですか?

電子書籍でのお渡しはしておりません。

なぜなら、電子書籍は閲覧できる機器に制限があるからです。

PDFファイル自体はパソコン、スマートフォン、タブレットで見ることができます。しかし、画面が小さいと電子書籍の表示も小さくなります。とても使い勝手がいいと言えません。

その点、会員サイトは、このサイト――店長養成講座を見ることができる機器とスキルがあれば、適切な文字の大きさで見ることができます。

会員サイトでの閲覧は、お客様の利便性を第一に考えた結果なのです。


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