【店長養成講座2013】メルマガバックナンバー2013年版

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  • どうやって売上を作ったらいいかわからない。
  • お客様に来てもらうにはどうしたらいいかわからない。
  • どうしたら従業員が動いてくれるのかわからない。

この3つの悩みを解決する方法はそれぞれ次の通り。

  • 売上を作るには売れる商品をもっと売ることです。
  • お客様に来てもらうには、お客様に来てもらう行動をすることです。売場レイアウトや陳列をいじっても、それはお客様に来てもらう行動ではありません。
  • 従業員が動かないのは「やり方がわからない」のが7割です。まずはやり方を知っているか確かめて下さい。

この3つでやるべきことがわかった人はこの先を読む必要はありません。あとは行動あるのみです。ただし、基本には忠実に。自己流は禁物です。

残念ながらやるべきことがよくわからない人、あるいは、やるべきコトはわかったけどしっかり勉強したい人、店作りの基本を学びたい人はこの先もお付き合い下さい。

店作りに悩んでいるあなたに、売れる店作りに役立つ72本の記事をまとめた電子書籍「店長養成講座2013」(A4版184ページ)を紹介します。

店作りのノウハウは、難しくて現場では使いにくかったり、結果が出るまでに時間が掛かるものが多いです。

しかし、「店長養成講座2013」はそのようなノウハウとは違います。

現場の店長がカンタンに使えて、かつ、短期間で結果が出るノウハウを厳選して提供しています。

その証拠に、店長養成講座を学んでいる方からは次のような報告を頂いています。

  • 今のところ昨年の20%増で推移しています
  • 売りにくい商品も売れるようになりました
  • 最大の結果は、売れている商品を売るのが一番簡単、と気づかせてくれたことです。
  • 私がいなくなっても前年比140%まで上がっています
  • 年末年始の12/29〜1/3で昨対比190%となりました

この種の講座は学んでいる人が結果を出すことがすべてです。

誰が教えているかなどは大した問題ではありません。

それでも一応、私小宮が店作りで出した結果を挙げておきます。

  • PC売上アキバ最大規模の売場の立ち上げにフロア・マネージャーとして携わる
  • ゼロから年商25億円の店舗の立ち上げに店長として携わる
  • ストレージ売上アキバ最大の売場の立ち上げにフロア・マネージャーとして携わる
  • 2年間前年同月比割れ、対前年比70%の店舗を3ヶ月で30%売上アップに成功

重箱の隅をつつけばもっと「結果」を書くことはできますが、派手な実績だけに絞りました(笑)。

申し遅れました、私は小宮秀一と言います。

20年間、秋葉原の中堅の家電量販店とパソコン専門店でパソコン販売に携わってきました。

20年間で延べ10万人のお客様と接したことが唯一の財産です。

店長養成講座というサイトを2008年から運営していて、売れる店作りの指導を行なっています。

少なくても、店作りについて語る資格は十分にあると思います。

なぜ、店長養成講座で学ぶと結果が出るのでしょうか?

店作りのノウハウは山ほどあります。

その中にはスグに結果が出るモノと時間が掛かるものがあります

そもそも、どう結果に結びつくのかよくわからないノウハウもあります。

店長養成講座では、売上に直結する実践的なノウハウに絞って提供しています。

だから、結果が出るのは当たり前っちゃぁ当たり前なのです。

私は現場出身です。

現場では「難しいことは続かない」です。

それは痛いほどわかっています。

だからこそ、カンタンに試すことができて、かつ、短期間に結果が出るノウハウを厳選して提供しています。

「短期間に結果が出る?そんなうまい話あるわけない」

もし、あなたがそう思うなら誰かにだまされています。

たとえば、1フェイスを2フェイスに、2フェイスを4フェイスにすると売上が倍になります。

購買頻度の高い店ならその日のうちに、購買頻度が低い店でも1週間以内に結果は出るはずです。

コレのどこかうまい話と言うのでしょう。

もちろん、やらないと結果は出ません。

試しもせずに「そんなの効果ない」と切り捨てるヤツを私は軽蔑します。

もし、あなたがそのようなタイプなら今スグ私の前から消えて下さい。

あなたが「取り敢えずやってみるタイプ」なら店長養成講座を学ぶ資格は十分です。

そんな、カンタンに試すことができて、かつ、短期間に結果が出るノウハウ、あなたは知りたくありませんか?

私なら知りたいです(笑)

カンタンに試すことができて、かつ、スグに結果が出るノウハウを電子書籍「店長養成講座2013」(A4版184ページ)として提供します。

「店長養成講座2013」の内容

「店長養成講座2013」は、2013年に配信した「店長養成講座」のメールマガジン専用記事72本を収録した電子書籍(A4版184ページ)です。

どんな記事が書いてあるのか紹介します。

  1. どうして「いらっしゃいませ」って言うのでしょうか?
    その理由には売れる店作りのヒントが隠されています。
    あなたは知っていますか?
  2. 前年割れの店が今スグチェックすべき3つのコト
    前年割れするときは大抵この3つができていないです。
    スグにチェックして見直して下さい。
  3. 「他店との違い」を作れる穴埋め式テンプレート
    「商売は他と違ってナンボのモン」とは聞き飽きているでしょう。
    では、どうやって違いを出したらいいのでしょうか?
    その答えがこの穴埋め式テンプレートです。
  4. レジ袋を有料にする、大きな声で言えないメリット
    レジ袋を有料にするのは店のイメージアップのためではありません。
    売上にプラスになるから有料にするのです。
    もちろん、レジ袋で売上を稼ぐなんてセコいことではなく。
  5. ショーケース陳列の売上を上げる方法
    ショーケース陳列は、商品を見たいとき、店員に声を掛ける必要があります。
    お客様としては、店員のプレッシャーに耐える覚悟が必要です。
    もっと気軽に商品を見ることができたらもっと売上は上がります。
  6. セールスとは質問すること。しかし、この質問はNG!
    「セールスは質問」と言っても、質問なら何でもいいわけではありません。
    特にこのタイプの質問をするとセールスは失敗します。
  7. 今スグできる、売りたい商品を目立たせる3つの演出テクニック
    売りたい商品は数を増やすのが基本です。
    しかし、サンプル陳列の場合は、増やすのが難しいこともあります。
    そんなときは陳列パターンを変える3つの方法があります。
  8. お客様はないものは買えない
    お客様はないものは買えません。売りたいなら「ある」ことが重要です。
    え?当たり前ですって?
    では、あなたのお店はお客様にそれが「ある」と言っていますか?
  9. 集客の基本的な考え方
    お客様を集めるのがカンタンとは言いません。
    しかし、考え方は単純です。
    お客様を集めたいなら、お客様が○○する提案をすることです。
  10. 集客メッセージ最初の一歩
    お客様が○○する提案が用意できたら集客メッセージを作ります。
    集客メッセージの作り方は様々あります。
    集客メッセージを素早く作れる2つの質問とは?
  11. 好感度を上げるBGM活用法
    あなたのお店ではBGMってどうしていますか?
    もし、従業員が好きな曲を流している、あるいは有線の適当なチャンネルを流しているならこの記事は重要です。
    なぜなら、BGMを活用すればカンタンにお店の好感度を上げることができるからです。
  12. リピーター作りのイロハのイ
    リピーターを作るのは、ポイントカードでも、ニュースレターでも、ましてや接客マナーでもありません。
    リピーター作りでもっとも重要なことはただ一つです。
    ココだけ押さえておけばリピーターを作ることができます。
  13. お客様を絞り込むときに注意したいこと
    「お客様を絞り込め」とはよく言われます。
    しかし、ココに注意して絞り込んで下さい。
    コレを忘れると売上が上がりません。
  14. お客様をファンにする方法
    お客様を店のファンにするには基本を徹底することです。
    もっとも、基本と言ってもやることはたくさんあります。
    お客様を店のファンにするためには、この記事にあるレベルを上げるのが効果的です。
  15. 売上アップのヒントは売場にある
    売上アップのヒントは常に売場にあります。
    あなたはそれに気付いているでしょうか?
    売上アップのヒントを見つける具体的な方法とは?
  16. 照明による演出のイロハのイ
    照明に凝ったからと言って売上が上がる保証はありません。
    しかし、好感度の高い売場を作るには間違いなく役に立ちます。
    まずは照明演出の基本の基本を押さえておきましょう。
  17. 商品に表情を付ける照明
    照明は売りたい商品を目立たせることができるツールの一つです。
    設備があればコストゼロでできる演出方法です。
    この記事ではスポット照明を使った演出を知ることができます。
  18. お客様が減らない「お客様の絞り込み方」
    お客様を絞り込むのは商売のテクニックの一つです。
    しかし、絞り込み方を間違えるとお客様がいなくなってしまいます。
    お客様が減らない絞り込み方とは?
  19. サルでもできる集客法
    サルでもできる集客法とは○○を付けることです。
    この記事ではテクニックの説明ではなく、実際に効果があった集客メッセージをお見せしています。
    コレでお客様が集まらないなら店をたたんだ方がいいかも?
  20. 「サルでもできる集客法」よくある質問
    猿でもできる集客法そのものはカンタンです。
    しかし、実際にやろうとすると疑問や不安に思うことが多々あるのは認めます。私もそうでしたので。
    この記事ではそうした疑問に答えています。
  21. 新人店長が気を付ける3つのこと
    2013年は店長養成講座で学んだ人から店長が6人誕生しました。
    新人店長には大きな落とし穴が待ち受けています。
    落とし穴に落ちないためも、この3つには注意してほしい。
  22. 指示待ち人間が動き出す魔法の言葉
    指示されないと動かない理由は仕事のやり方を知らないか、あるいは、仕事の見つけ方を知らないのです。
    店の仕事は見つけ方を知っているか知らないかで大きな差が付きます。
    仕事を自分で見つけることができる言葉を教えてあげて下さい。
  23. 店作りをやり直すのに良い季節
    一度「ダメな店」と思った人の心を変えるのは難しいです。
    しかし、人が変わるのだったら話は別。
    店がやり直すには最適な季節があります。
  24. メルマガは短い方が良い
  25. 今こそお客様を見ろ!
    店の最大の特長は目の前にお客様がいることです。
    他のビジネスでは大金を掛けて調べていることが、売場ではカンタンにわかります。
    あなたは本当にお客様を見ていますか?
  26. 新人教育に役に立つ「陳列の先前顔」
  27. 定番集客ネタ3つの使い方・第1回
  28. 定番集客ネタ3つの使い方・第2回
  29. 定番集客ネタ3つの使い方・第3回
    集客とはお客様が○○する提案をすることです。
    提案にはいろいろありますが、この3つの定番集客ネタを知っておけば集客には困らないでしょう。
  30. メッセージを作るのにもっとも重要なこと
  31. 商売で成功するたった一つの秘訣
    商売で成功するたった一つの秘訣は「成長している市場で商売をする」と言うことです。
    とは言うものの、店が市場を変えるのはカンタンではありません。
    そこで次善の策がコレです。
  32. 商売で失敗しない秘訣
    商売で失敗しない秘訣は「既にあるモノを活用する」コトです。
    あなたは無い物ねだりをしていませんか?
    「お客様が欲しい」、「目玉商品が欲しい」、「もっと広い売場が欲しい」、「良い人材が欲しい」等々。
    でも本当に「お客様」はいないのでしょうか?
  33. あなたの店が不良在庫を処分しない理由
    不良在庫は目玉商品として使うのが正しいです。
    「不良在庫を処分したいので値下げしたい」と言えばOKが出ます。
    え?OKが出ない?
    そんなときはこんな裏事情があります。
  34. 値札を付けましょう
  35. セールス・メッセージより大事なこと
    セールス・メッセージはどう言うかより、何を言うかの方が重要です。
    「セール開催中」より「ただ今ポイント5倍」の方が伝わります。
    ただ、それよりももっと大事なことがあります。
  36. 売れるお店にしたいなら売場を商品で満たして下さい
    品揃えを豊富に、と言うのではありません。そんな高度な話ではないのです。
  37. 「それを言っちゃおしまい」な売り方
    数あるセールス・テクニックの中でも、もっともバカにされる売り方がコレです。
    もっとも、バカにされるのは売れないからじゃなくて、スマートじゃないからですが。
  38. クレームの理想の生かし方
    クレームの理想の生かし方とは、クレームを処理した後の話です。
    なぜ、理想なのかというと実践するのがものすごく難しいからです。
    ただ、この生かし方ができれば飛躍的に売れる店にできます。
  39. ココ2~3ヶ月売上落ちてませんか?
    景気で売上を左右されるのは全国展開している企業だけです。
    店のように商圏が小さい商売は、景気の良し悪しと売上には何の関係もありません。
    ただし、コレにだけは注意が必要です。
  40. セールスを成功させたいなら?
  41. 売れるモノをもっと、どう売る?
    売上が欲しければ売れるモノをもっと売ることです。
    売上ゼロを1にするのはものすごく大変です。
    しかし、10個売れているモノを20個売るのは難しいことではありません。
    売れるモノをもっと売るためにはこの方法がお勧めです。
  42. 「なります」が間違いの理由
    間違った使い方でも、使う人が多ければ正しくなってしまいます。
    しかし、正しい言葉を使える人は好感度が高いのも事実です。
    どうせなら正しい言葉を使った方が(自分にも)得ですよね?
    そこで間違った言葉の使い方、今回は「なります」を取り上げます。
  43. 店長がブレてはいけない理由
    「店長はブレてはいけない」とはよく聞きます。
    「ブレると信用をなくすから」だそうです。
    でも、ブレると本当に信用をなくすのでしょうか?
    そんなことはありません。
    ココだけぶれなければあとはいくらブレても大丈夫です。
  44. 間違いだらけのセールストーク
    セールストークとは質問のことです。
    しかし、質問はコミュニケーションだと言うことを忘れてはいけません。
    某家電量販店で耳にしたコミュニケーションが存在しないセールストークを見て下さい。
    このセールスをあなたは笑えますか?
  45. 売上アップのステップ
    売上を上げるには客数を増やすか、客単価を上げるか、2つしか方法はありません。
    2つを同時に追うのは難しいです。
    あなたの店はどちらから取り組むのがいいのでしょうか?
  46. 陳列のセオリー「小は上、大は下」が古い理由
  47. 明るく楽しい店を作る、もっともカンタンな方法
    「店が暗い」と言われたらコレを試して下さい。
    他の方法よりもカンタンに明るい店にできます。
  48. お客を不快にする3つのNG#1
  49. お客を不快にする3つのNG#2
  50. お客を不快にする3つのNG#3
    売れる店作りのためには好感度を高めることが重要です。
    好感度を大きく左右するのが接客です。
    「うちは接客しないから」なんて思っていたらとんでもないことです。
    そう言う店ほどお客を不快にする3つのNGを犯しがちです。
  51. ニーズを見つけて差し上げるのが仕事
  52. 防犯ビデオで売上アップ
    あなたのお店、防犯ビデオはありますか?
    で、あなたは防犯ビデオって見たことありますか?
    まあ、99%見たことがないと思います。
    そんな防犯ビデオですが、実は使い方によって売上アップに活用できるのです。
  53. 売上を上げる3つのステップ
  54. 価格競争に負けない方法
    あなたは「大型店が安いから売上が落ちている」と言い訳していませんか?
    それが言い訳なら全然いいんです。
    ただ、売れないのを本気で大型店のせいにしているなら問題です。
    残念ですが、あなたは価格競争の真の敗者です。
  55. お客様に無視されないアプローチの方法
    アプローチの狙いは話を聞いてもらうことではありません。
    ましてや商品を売ることでもありません。
    コレさえできればアプローチはOKです。
  56. お客様が集まるチラシ、集まらないチラシ
    お客が集まらないチラシとは「店の名前を売るチラシ」のことです。
    「店の名前を売るチラシ」には信用を形成するという役割があります。
    人は知らない店より知っている店の方を信用するモノだからです。
    お客が集まるチラシとは「お客が○○する提案があるチラシ」です。
    売場が作るチラシはこちら以外あり得ないです。
  57. 商品に自信が持てない理由
    技術を生かすも殺すも自信次第です。
    どうして自信が持てないのでしょうか?
    それは、断じて、お客様のことを大切に思っているからではありません。
    むしろ、お客様に失礼なことを考えているのです。
  58. 「お客様が来ません。どうしたらいいですか?」
    そういう人は、お客様を集める方法がわからないか、お客様を集めるために行動してないのです。
    お客様を集める方法がわからないなら学べばいいです。
    しかし、行動しなければ結果は出ないです。
    お客様を集めるための行動とは?
  59. 商品だけ見るな!お客も見ろ!!
    販売データを見ていたら月に1個しか売れない商品を見つけました。
    この商品、あなただったらどうしますか?
    「月に1個売れるならそのままにする」か、「月に1個しか売れないなら効率が悪いのでカットする」か。
    この2つ、どちらも正解ではありません。
    この質問に対する正しい答えは次の通り。
  60. 売上を上げたい店長が気にしたいこと
    かなり恥ずかしいけど、コレができれば必ず売上アップできます。
    その方法とは?
  61. 少ない従業員で売場を回すには?
    店の人員は忙しい日時を基準に決めているわけではありません。
    だから「忙しくなると人が足りなくなる」のは当たり前と言えば当たり前なのです。
    まあ、その調整のためにアルバイトやパートを使うのが本来です。
    でも、繁忙期だけの短期のアルバイトって扱いにくいんですよね。
    忙しい時期に仕事のできないヤツが入ってくるのは邪魔になるだけです。
    人を増やすのはお金があったとしてもカンタンではないわけです。
    では、どうすればいいのでしょうか?
  62. 売上アップの方程式
    私が売上アップの方程式と呼ぶのが「売上=客数×客単価」。
    コレのどこが「売上アップの方程式」なのか?
    この式には売上を上げる極意が詰まっているからです。
    売上を上げる極意とは?
  63. リピーター作りの極意
    リピーター作りの話は人気がありません。
    10年以上、この種の記事を書いてますがリピーター作りを話題にすると、メルマガは読者が減り、ブログは不人気記事に、セミナーは人が集まらずに開催できません。
    どうしてだと思います?
    最大の理由は「うちはリピーターしか来ないんだよ」と言う誤解です。
    なぜ、誤解と断言できるのか?
  64. 取扱商品を一切変えなくても売場を一新できる方法
    売場作りにおいて「鮮度」は重要なポイントの一つです。
    いつ来ても同じような商品が、同じように陳列されている。
    こんな売場ではお客様が飽きてしまいます。
    お客様を失わないためにも、鮮度を意識して売場を作ってください。
    では、売場の鮮度を保つためにはどうしたらいいのでしょうか?
  65. お客様を集めるのに必要な覚悟とは?
    お客様を集めるには定番的な方法があります。
    商売をしていてコレを知らない人はいないはずです。
    「お客様が少ない」と嘆いている人も知っているでしょう。
    それなのに、なぜ、やらないのでしょうか?
    理由はカンタン、覚悟がないからです。
  66. リアル店舗がネット通販と戦う3つの武器
    ネットにはネットの強みがあるように、リアル店舗にもリアルの強みがあります。
    ネット通販と戦う3つの武器とは?
  67. カンタンにリピーターを増やす方法
    あなたはカンタンにリピーターを増やしたくありませんか?
    カンタンにリピーターを増やしたいなら、みんな知っているのに、なぜかやらない方法があります。
    あなたも絶対知っている方法です。
    でも絶対やってないはずです。
  68. 買う気があるのかわからないお客様の接客法
    「このお客さん、買う気あるのかな?」と感じたときは接客を打ち切るよりもっといい方法があります。
    お客様と「約束」すればいいんです。
    人間は「約束」は守ろうとする生き物です。
    なぜなら、約束を守らない人間は信用されないから。
    ではどんな約束をすればいいのでしょうか?
  69. 売れる陳列 「コレだけおさえておけば大丈夫」なシンプルな方法
    「陳列」と言うテーマは本を1冊書けるほどの量があります。
    が、しかし。
    私たちは陳列ばかり勉強しているわけにはいきません。
    勉強することも、やるべきことも、他に山ほどあるわけです。
    そこで、売れる陳列、「コレだけおさえておけば大丈夫」と言うシンプルな方法を伝授します。
  70. あなたの企画が採用されない理由
    あなたの企画が採用されないのは内容より出し方の問題かもしれません。
    セールス・テクニックを応用した企画を採用されやすくする方法とは?
  71. デッドスペースはホットスペースのすぐそばにある
  72. 儲ける秘訣
    怪しげなタイトルですが中身は真っ当です。

読者のコメント

「基本とは言いながら知らないこともたくさんありました」

タケさんより

誰でも知っている基本とは言いながら知らないこともたくさんありました。

自分の場合、知らなかったのは売上を作る基本です。

売上を作るにはセール品を売ることだと思っていました。

バイヤーにもセール品を入れてくれと言っていました。

店長養成講座で売れる物をもっと売るを初めて知りました。

セール品ばかり売っているから忙しいだけで儲からないのだと気付けました。

今売場を売れる物をもっと売る仕様に変更中です。

「店長養成講座2013」の価格は?

「店長養成講座2013」の価格は4800円(税込)です。

お支払いには業界大手のインフォカート社の決済システムを利用しています。

ですので、クレジットカード、銀行振込、電子マネーでお支払できます。

ただし、銀行振込でお支払の場合は、別途振込手数料が必要です。

「店長養成講座2013」は電子書籍(A4版184ページ)です。

ダウンロード方法は、お支払い完了後にインフォカート社から届くメールに書いてあります。

フリーメール(ヤフーなど)の場合、注文確認メールが迷惑フォルダに入る場合があります。

メールがすぐに届かない場合はご自身で確認してくださいね。

できましたら、届きやすいフリーメール以外のメールアドレスで申し込みください。

「店長養成講座2013」のお申し込みはこちらからどうぞ。

[特定商取引法に基づく表記]

よくある質問

Q.誰でも売上を上げられますか?

A.さすがに店作りの基本を全く知らない人は無理です。そのような人は「店長養成講座2013」を買ってはいけません。まずは店長養成講座のブログとメールマガジンを読んで下さい。

店長養成講座のブログとメールマガジンは無料で読むことができます。

Q.「店長養成講座2013」の記事はブログで読めますか?

A.いいえ。メールマガジン専用の記事ですのでブログでは読めません。

Q.「店長養成講座2013」は電子書籍だそうですが、読むには何が必要ですか?

A.パソコン(Windows、Mac)とアドビリーダーというソフトが必要です。アドビリーダーは以下のサイトで無料で配布しています。
https://get.adobe.com/jp/reader/

Q.「店長養成講座2013」をパソコン画面で読むのはつらいです。

A.「店長養成講座2013」はアドビリーダーで印刷して読むことができます。

Q.184ページも印刷するのは面倒です。「店長養成講座2013」を印刷して送ってください。

A.申込時に「冊子版」を注文してください。プラス1800円で電子書籍とは別に、印刷した冊子版をお届けします。これは、小宮ではなく、インフォカート社が行なっているサービスです。

Q.パソコンを持っていません。「店長養成講座2013」は携帯電話(ガラケー)で読めますか?

A.PDFファイルを閲覧できる携帯電話なら読むことができます。お手持ちの携帯電話の説明書でご確認ください。ただし、184ページを携帯電話で読むのはつらいと思います。パソコンをお持ちでない方は冊子版の購入をお勧めします。

Q.パソコンを持っていません。「店長養成講座2013」はスマートフォンで読めますか?

A.はい、読めます。ただし、スマートフォンの画面では小さくて読みにくいです。お勧めできません。パソコンをお持ちでない方は冊子版の購入をお勧めします。


セミナー数回分にも相当する電子書籍「店長養成講座2013」(A4版184ページ)の価格は4800円(税込)です。

お支払いは、クレジットカード、銀行振込、電子マネーでできます。

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