売れる商品をもっと売る方法

「売れる商品をもっと売る方法」はただ今販売休止中です。

販売再開はメールマガジンでお知らせします。


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「何としても売上を上げろ!」と発破を掛ける営業本部長

安売りなしで
お金を掛けずに
短期間で
売上アップできる方法

小売店の店長さん、あなたは売上を上げるにはこんなことをしなければならないと思っていませんか?

  • お客様の購買意欲を刺激するには、安売りしなければならないと思っていませんか?
  • お客様を集めるには、お金を掛けなければならないと思っていませんか?
  • 売上は長い時間を掛けて上げなければならないと思っていませんか?

これらはウソとは言いませんが、正確でもありません。

安売りなしで、お金を掛けずに、短期間で売上を上げる方法はあります。

その方法とは?

売れる商品をもっと売ればいいのです。

「そんなうまい話あるわけない」?

「そんなうまい話あるわけない」と思いますか?

ネットでよく見かける、詐欺まがいの方法に見えるかもしれませんが、もちろん違います。

考えてみて下さい。

売れる商品はニーズがある商品です。

ニーズがある商品は、安売りしなくても、販促費を掛けなくても売れます。

コレって、詐欺ですか?

違いますよね?

当たり前のことです。

短期間が売上が上がるのも同じです。

たとえば、月1個しか売れない商品を10個売ろうとしたら、いつ結果が出るかわかりません。

しかし、週20個売れている商品を40個売ろうとしたら、1週間で結果がわかります。

コレって詐欺?

違いますよね?

当たり前のことです。

安売りなしで、お金を掛けず、短期間で売上アップできるのは詐欺ではなく、ただの事実なのです。

あなたは売りにくい商品を売ろうしていませんか?

「売れる商品をもっと売る」のがカンタンなんてこと、私なんかに言われなくてもわかっているはずです。

それでも、あなたは頑張って売れない商品を売ろうとしていませんか?

どうしてそんな茨の道を行くのでしょうか?

それは、売れる商品をもっと売って売上を上げても尊敬されないからです。

私がパソコン専門店の店長だったとき、初代iMacを集中的に売って開店以来最高の月3億円の売上を上げたことがあります。

そのときの社内の空気は「そりゃあiMacがあれば売れるよね」という冷めたモノでした。

iMacを売っていたのは私の店だけではありません。

他にも売っている店はありました。

にも関わらず、この月、私ともう一つの店以外の17店舗は過去最高どころか前年を割っていたのです。

どちらが正しいアプローチかは言うまでもないと思います。

モノを売る仕事をしている人間は「売りにくい商品を売ってこそ一流」と心のどこかで思っています。

売れる商品ばかり売る人間は尊敬どころか軽蔑の対象なのです。

人間、軽蔑されたくはないですよね。

だから、売れない商品を売ろうとムダな努力を重ねてしまうわけです。

でも、考えてみて下さい。

後に残るのは数字だけです。

私はiMacばかり売って軽蔑されたかもしれませんが、後に残っているのは「開店以来最高の1ヶ月の売上3億円」という数字だけです。

「売りにくい商品を売ってこそ一流」なんて無視して下さい。

売上を作りたいなら売れる商品をもっと売るべきなのです。

「売れる商品をもっと売ったのに売れない」

それでも稀に「売れる商品をもっと売ったのに売れない」と言うお叱りを頂くことがあります。

それには2つ理由があります。

一つは、売れない商品を売ろうとしていることです。

つまり、売れる商品という前提が間違っていると言うことです。

「そんなはずはない。売上ランキング1位の商品を売っているんだぞ!」

それが間違っているのです。

売上ランキング1位の商品はほとんどの場合売れる商品です。

しかし、100%売れる商品とは限らないです。

なぜなら、たとえ売上ランキング上位1位の商品でも、ニーズが不明な商品があるからです。

ニーズが不明な商品をもっと売ろうとするのは無駄な努力です。

もう一つの理由は、売り方が中途半端だからです。

「もっと売る」ために何をやったかと聞くと、目立つ場所に置いて、目立つように陳列するくらいです。

それだけで「もっと売る」ことができたら誰も苦労しませんわ!

あなたは売れない商品をもっと売るという無駄な努力をしたいですか?

あるいは、せっかく売れる商品なのに、中途半端な売り方で売上を逃したいですか?

どちらもイヤなら「売れる商品をもっと売る方法」で学んで下さい。

「売れる商品をもっと売る方法」は
A4版87ページの電子書籍です

電子書籍「売れる商品をもっと売る方法」(A4版87ページ)で学ぶと、売れる商品を見つける方法がわかります(10ページ)。

売れる商品を見つけるにはどうしたらいいのでしょうか?

仮説検証やPDCサイクルを動かせばいいです。

あなたが「売れそう」と思う商品を売り込んで、売れたらさらにもっと売り、売れなかったら他の商品を売ればいいです。

コレを繰り返せば必ず売れる商品が見つかります。

ただし、あなたが初めて「売れる商品をもっと売る」なら時間が掛かることは覚悟して下さい。

何事も最初からうまく行くわけがないからです。

え? 早く結果がほしいのですか?

それなら10ページと12ページを読んで下さい。

10ページを読めば、仮説検証やPDCサイクルを効率よく動かして早く結果を出す方法を学ぶことができます。

さらに時間を節約したいなら12ページも読んで下さい。

12ページには売れる可能性が高い4つの商品を挙げています。

この4つの商品から選べば最初から売れる確率は高くなるでしょう。

「売れる商品をもっとカンタンに見つける方法はないの?」

そんなあなたは15ページを読んで下さい。

今あなたの店にある商品から売れる商品を見つける方法がわかります。

売上ランキング1位の商品をもっと売っても売れない理由を知りたいなら18ページを読んで下さい。

なぜ、POPを付けると売れるのか?

売るためのPOPの作り方は27ページから67ページを読んで下さい。

  • 商品の持つ4つの価値とは?
  • 3つの要素で作る見出し作りの方程式
  • POP作りの常識3つの間違い
  • 売れるPOPで使える7つの価値
  • POPのためのセールス・メッセージの作り方

他にPOPに使える見出しの文例もあります。

売り方として軽視されがちな声出しについては68ページをどうぞ。

声出しとは「本日限り、タマゴ10個入り99円、タマゴ10個入り99円でご奉仕中です。ぜひこの機会にご利用下さい」というヤツです。

売り込む商品を声に出してお客様に伝えることを声出しと言います。

ココまでに紹介してきた売り方はすべて視覚に訴える方法です。

つまり、売場を見た人しかわからない方法なわけです。

では、売場を見ない人に知らせるには?

声で知らせるのが一番手っ取り早いわけです。

究極の売り方である接客については73ページをご覧下さい。

なぜ、接客が究極の売り方なのでしょうか?

接客しないより接客した方が3~6倍売れるからです。

「でも、接客販売って難しいんでしょ?」

はい。

未経験者が接客して売るのはカンタンではありません。

しかし、接客で売る必要はないです。

普段接客をしない店は、売るためではなく、商品のことを知ってもらうために接客すればいいのです。

売ることがゴールではなく、「教えてくれてありがとう」とお客様に言われるのをゴールにしましょう。

「売れる商品をもっと売る方法」で学ぶとお客様に「教えてくれてありがとう」と言われる接客法ができます。

お客様がゼロでは使えません

「売れる商品をもっと売る方法」には限界があります。

お客様がゼロでは使えないです。

「売れる商品をもっと売る方法」は売れる商品を、より多くのお客様に見せて売上を作ります。

「売れる商品をもっと売る方法」はお客様を集める方法ではないです。

「商売は、お客様を集める方が先なのでは?」

確かに、お客様が入っていない店では「売れる商品をもっと売る方法」を成功させるのは難しいでしょう。

しかし、今、売場にいるお客様に売れないのなら、お客様を集めても同じことです。

今、あなたのお店にお客様はいますか?

お客様が一人もいないなら、安売りでも何でもして、まずはお客様を集めて下さい。

お客様がいるなら「売れる商品をもっと売る方法」を試して下さい。

今、目の前にいるお客様に売ることからはじめて下さい。

 

 

電子書籍「売れる商品をもっと売る方法」の価格は?

電子書籍「売れる商品をもっと売る方法」(A4版87ページ)の価格は3800円(税込)です。

お支払いには業界大手のインフォカート社の決済システムを利用しています。

クレジットカード、銀行振込、電子マネーでお支払いできます。

ただし、銀行振込でお支払いの場合は、別途振込手数料が必要です。

「売れる商品をもっと売る方法」は電子書籍(A4版87ページ)です。

ダウンロード方法は、お支払い完了後にインフォカート社から届くメールに書いてあります。

フリーメール(ヤフーなど)の場合、注文確認メールが迷惑フォルダに入る場合があります。

メールがすぐに届かない場合はご自身で確認してください。

できましたら、届きやすいフリーメール以外のメールアドレスで申し込みください。

電子書籍「売れる商品をもっと売る方法」のお申し込みはこちらからどうぞ。

[特定商取引法に基づく表記]

よくある質問

Q.「売れる商品をもっと売る方法」は電子書籍だそうですが、読むには何が必要ですか?

A.パソコン(Windows、Mac)とアドビリーダーというソフトが必要です。アドビリーダーは以下のサイトで無料で配布しています。
https://get.adobe.com/jp/reader/

Q.パソコンの操作が苦手です。電話か、ファックスで注文できませんか?

A.電話、またはファックスで注文することができます。インフォカートの決済画面で「電話・FAXで注文する方はこちらをクリック」をクリックして下さい。

Q.「売れる商品をもっと売る方法」をパソコン画面で読むのはつらいです。

A.「売れる商品をもっと売る方法」はアドビリーダーで印刷して読むことができます。

Q.87ページも印刷するのは面倒です。「売れる商品をもっと売る方法」を印刷して送ってください。

A.申込時に「冊子版」を注文してください。プラス1400円で電子書籍とは別に、印刷した冊子版をお届けします。これは、小宮ではなく、インフォカート社が行なっているサービスです。

Q.パソコンを持っていません。「売れる商品をもっと売る方法」は携帯電話(ガラケー)で読めますか?

A.PDFファイルを閲覧できる携帯電話なら読むことができます。お手持ちの携帯電話の説明書でご確認ください。ただし、87ページを携帯電話で読むのはつらいと思います。パソコンをお持ちでない方は冊子版の購入をお勧めします。

Q.パソコンを持っていません。「売れる商品をもっと売る方法」はスマートフォンで読めますか?

A.はい、読めます。ただし、スマートフォンの画面では小さくて読みにくいです。お勧めできません。パソコンをお持ちでない方は冊子版の購入をお勧めします。


電子書籍「売れる商品をもっと売る方法」(A4版87ページ)の価格は3800円(税込)です。

お支払いには業界大手のインフォカート社の決済システムを利用しています。

クレジットカード、銀行振込、電子マネーでお支払いできます。

ただし、銀行振込でお支払いの場合は、別途振込手数料が必要です。

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ダウンロード方法は、お支払い完了後にインフォカート社から届くメールに書いてあります。

フリーメール(ヤフーなど)の場合、注文確認メールが迷惑フォルダに入る場合があります。

メールがすぐに届かない場合はご自身で確認してください。

できましたら、届きやすいフリーメール以外のメールアドレスで申し込みください。

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