電話を受けるだけを売上を上げる方法
おはようございます、小宮です。
あなたのお店は、一日に何件くらい電話が掛かってきますか?
おっと、その前に。そもそも電話番号を公開していますか?
「当たり前だろ!」ですって?
では、店頭に電話番号は大きく表示していますか? シャッターが閉まらないと電話番号が見ないってことありませんか?
お客に電話番号がわからないのは、もしかしたら大変な損をしているのかもしれません。
なぜなら、掛かってくる電話を受けるだけで売上を上げる方法があるからです。
おはようございます、小宮です。
あなたのお店は、一日に何件くらい電話が掛かってきますか?
おっと、その前に。そもそも電話番号を公開していますか?
「当たり前だろ!」ですって?
では、店頭に電話番号は大きく表示していますか? シャッターが閉まらないと電話番号が見ないってことありませんか?
お客に電話番号がわからないのは、もしかしたら大変な損をしているのかもしれません。
なぜなら、掛かってくる電話を受けるだけで売上を上げる方法があるからです。
おはようございます、小宮です。
店長養成講座は、あなたの結果を出してもらうために書いています。現に、「結果が出た」と証言してくれる人が少なくない数いらっしゃいます。
もし、あなたが店作りに悩んでいるなら、この店長養成講座を全部読んでください。必ずお役に立てるはずです。
ただ、読んでも結果を出せない人には、ある傾向があることがわかってきました。
おはようございます、小宮です。
春は、進学、就職、異動で人が動く季節です。他の季節も人は動きますが、春より動く季節はありません。
新しいお客がやってきて、今まで買ってもらっていた上得意様が去って行くかもしれません。
だから、新しいお客を獲得する仕掛けが必要なのですが、実は忘れてはいけない、大事なことがあります。
おはようございます、小宮です。
春は、進学や就職、異動などで、多くの人が動く季節です。
だから、新しいお客を獲得する仕掛けが必要だという話を前回しました。
もし、新しいお客が獲得できず、その上、上得意様が去ってしまったら、売上が減るのは目に見えてますからね。
春商戦を舐めると痛い目に遭いますが、怖いことばかりではありません。
実は、春は、店をリセットするにもいい季節なのです。
おはようございます、小宮です。
もうすぐ春商戦が始まります。あなたのお店の準備は進んでいるでしょうか?
毎年書いてますが、春商戦の心構えを、また書きます。
同じことを書くので「もう聞き飽きた」という方は読み飛ばしてください。
おはようございます、小宮です。
店長の置かれている立場を、従業員が理解するのは難しいです。
だからと言って、店長は孤独ではありません。あなたには、店を愛し、商品を愛し、お客を愛してくれる従業員がいます。
彼・彼女に、あなたの置かれている立場は理解できないかもしれませんが、いい店にしたいという思いはあなたと同じです。
信じられませんか?
そんな方のために、一つ証拠をお見せします。
おはようございます、小宮です。
よく「売場の雰囲気が暗い」という質問を頂きます。
はっきり言っておきますが、こういうのを部下のせいにしてはいけません。
店の有り様は、店長の性格で決まります。私のようなズボラな性格だと売場が荒れます。
部下が悪いのではありません。だって、店長が交代したら「同じ店か!?」と思うくらいピカピカになるんですから。
誰が悪いって、前任の店長=私が悪いんです。
ただ、売場の雰囲気が暗くなるのは、店長の性格というよりは、言動による影響の方が強いかもしれません。 続きを読む
おはようございます、小宮です。
この記事は店長養成講座メールマガジンの予告です。
次回、店長養成講座メールマガジンは、「誰でも作れる、高い商品が売れるPOP」をお届けします。
この記事は、ブログでは読めません。メールマガジンでのみ読むことができます。
おはようございます、小宮です。
商売をする上で、私たちがもっとも大切にしなければならないのは信用です。
同じ1万円の商品を売るのでも、道端で売るのと、店を構えて売るのとでは、難易度には天と地ほどの差があります。
何を隠そう、この差が、信用の差です。
では、信用を築くためには何をしたらいいのでしょうか?
お客をだまさないことです。